++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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シクロフィルスも咲かず・・・*o_ _)oバタッ彡☆

Helleborus cyclophyllus - ヘレボルス シクロフィルス - クリスマスローズHelleborus cyclophyllus - ヘレボルス シクロフィルス - クリスマスローズ


【学名】Helleborus cyclophyllus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】シクロフィルス シクロフィラス または キクロフィルス など
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色~クリーム色 【草丈】40~50センチ 【蜜管】   【香り】
【原産地】ギリシャ アルバニア スロベニア 旧ユーゴスラビアなど  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#078  【入手日】2009年10月

今年の春にはお花を見ることができるのだとばかり思って、今期の開花を愉しみにしていたもののうち、‘シクロフィルス’も開花見込み株だったにもかかわらず、開花せず仕舞い。

がっかりです ~(〃´o`)=3

あまりにも開花見込み株として売られていたものの苗が今期は咲かなかったので、私の育て方に何か悪いところがあったのではないかと、思い返してみますた。

といっても同様にして育てているガーデンハイブリッド系の花付きに問題がなかったことを考えると、あまり思いつかない私です。

無理やり私なりにその原因を揚げるとすれば、鉢増しのタイミングと鉢の大きさでしょうか。
原種系の子たちは、ハイブリッドにくらべ生育が緩やかなので、あまり大きめの鉢を使う必要がなかったのかな。


新商品クリスマスローズ シクロフィルス 価格 3000円
Helleborus cyclophyllus

おぎはら植物園さんちから宅配してもらいました~^0^

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でもこの春に展開しはじめた葉っぱは鉢を覆い隠すように大きく展開しはじめたので、今年はもうそんな心配もいらなさそうです。
と、自分を慰めつつ、来期の開花を切望している私です。

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| クリスマスローズ | 22:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アブルジクスの様子は?

Helleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズHelleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズ


【学名】Helleborus abruzzicus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】アブルジクス
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色 【草丈】30センチ 【蜜管】黄緑色   【香り】
【原産地】イタリア中央部  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#077 【入手日】2009年10月

ほぼ終焉のクリスマスローズ・シーズン(;´▽`lllA``

開花見込み株でも開花してくれなかったものが、幾つかありました。
この‘アブルジクス’もその一つです。

葉っぱはワンサカ展開してくれているのですけど、花茎は1本もあがってくれませんでした *o_ _)oバタッ彡☆
一応、お花は咲きませんでしたけど、記録にとどめておきたいと思います。


新商品クリスマスローズ アブルジクス 価格 3000円
Helleborus abruzzicus

これまでクリスマスローズを育てていても、あまり葉っぱの形、葉鋸や枚数などに気を配りませんでしたが、最近は葉っぱのカタチや展開する数などにも興味がわいているわたしです^0^

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春先に葉っぱが展開し始めたときには、ちょっとぷっくりしている感じがあったので、あるいは花芽が潜んでいるのではないかと、ワクワクしていたのですけど。
残念(>o<")

Helleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズHelleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズ

手元に届いたときについていた葉っぱは冬場に枯れて、今は完全に若々しい葉っぱのみが現れているのですけど、細い葉っぱで繊細な女性っぽい雰囲気です。
イタリアっ子ですけど、我家にはイタリアの風は吹かなかったのでありました。

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| クリスマスローズ | 02:58 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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葉芽が増えた!アブルジクス

Helleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズHelleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズ


【学名】Helleborus abruzzicus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】アブルジクス
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色 【草丈】30センチ 【蜜管】黄緑色   【香り】
【原産地】イタリア中央部  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#077 【入手日】2009年10月

3月の大雪には驚きましたが、そこは春の雪。

雪はすぐに溶けてなくなりまして、新たに昨年から仲間に加わった原種系の子たちも、ようやくお目覚め。
新たに葉っぱを展開させはじめています。

いつまでも緑色だった葉っぱですが、やはり2月になると茶色になって枯れてしまいましたが、株元から4~5枚ほどの葉っぱとなりそうな芽があがり始めてくれ、やっと無事、初越冬を確認できたわけです。


新商品クリスマスローズ アブルジクスは、おぎはら植物園さんちで3,150 円也~ ^^;

今はこんなに小さいけれど、大人になったら葉っぱは200枚にもなるのだそうです!
私もそこまで育てることができるかしらん? でも開花見込み株で、ある程度オトナになりかけている苗なので、越冬も安心でした!

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昨年からついていた葉っぱは、縮れたような感じが個性的でしたが、この春からでてくる葉っぱはどんな感じかしらん。お花もさることながら、葉っぱのことも気になります。

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| クリスマスローズ | 04:17 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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シクロフィルスの新芽♪

Helleborus cyclophyllus - ヘレボルス シクロフィルス - クリスマスローズHelleborus cyclophyllus - ヘレボルス シクロフィルス - クリスマスローズ


【学名】Helleborus cyclophyllus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】シクロフィルス シクロフィラス または キクロフィルス など
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色~クリーム色 【草丈】40~50センチ 【蜜管】   【香り】
【原産地】ギリシャ アルバニア スロベニア 旧ユーゴスラビアなど  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#078  【入手日】2009年10月

一応、今期開花見込み株として売られていたシクロフィルスです(^^ゞ
冬期間は完全に落葉すると思っていましたが、緑色をした葉っぱは他の原種系の‘ムルチフィダス’や‘プルプラケンス’のように完全には枯れずに残りました。
もっとも葉っぱの半分以上に枯れ込みは見受けられましたが。


新商品クリスマスローズ シクロフィルス 価格 3000円
Helleborus cyclophyllus

おぎはら植物園さんちから宅配してもらいました~^0^

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で、ふっと見ると、あらら 出てきた! 出てきた!
少し毛深い新芽が!
これは、花を含んでいる葉芽なのか、はたまた葉っぱだけなのか? 
初めて迎える春でよくわかりませんわい(笑)
でもなんとなくぷっくりとしているので、花芽のようにも思われ・・・ そうであってほしいなぁ~

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| クリスマスローズ | 05:11 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょこっと動いたシクロフィルス♪

Helleborus cyclophyllus - ヘレボルス シクロフィルス - クリスマスローズHelleborus cyclophyllus - ヘレボルス シクロフィルス - クリスマスローズ


【学名】Helleborus cyclophyllus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】シクロフィルス(sik-loh-FIL-us) シクロフィラス または キクロフィルス など
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色~クリーム色 【草丈】35~50センチ 【蜜管】   【香り】あり
【原産地】ギリシャ アルバニア スロベニア 旧ユーゴスラビアなど  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え ロックガーデン 切花 押し花
【備考】#078

手元に届き鉢増ししてから2ヶ月余りがたった‘シクロフィルス’です。
暖冬だったゆえ少々植え替えするには遅いかもと思っていたのですが、培養土も気に入ってくれたようで、どうやらこちらにも冬の芽があがっている感じです。

この子は来春に開花予定株ということで購入したのであります! 大枚を叩いておりますので咲いてくれないと・・

‘ムルチフィダス’ほどの数は上がっておりませんが、固い濃い臙脂色の芽が地際に現れているのがわかります!


新商品クリスマスローズ シクロフィルス 価格 3000円 Helleborus cyclophyllus
購入したおぎはら植物園さんちの説明によれば・・・
『Helleborus cyclophyllus
15cm鉢実生4~5年生 開花見込み株 ギリシャ 旧ユーゴスラビアなどに自生する
原種 明るいグリーンの花 比較的性質が丈夫で育てやすい原種 柑橘系の良い香りを持つ
個体もある 厚く大きめの葉で夏は常緑、冬はやや落葉する半常緑 耐寒性は強い 』
 ・・・とのこと


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‘シクロフィルス’はクリスマスローズの中では珍しい香りがする品種でありますが、匂いは様々なのでお花が咲いてくれないことには検証できません!
ワタシの希望としましては、爽やかな柑橘系の香りがあって欲しいのです
ワクワク

他にも‘リグリクス’や‘オドルス’には香りでるはずです。

でもワタシが育てているオドルスにはまだ冬の芽はでていないっ!
来年も咲くことはないのかなぁ~

一体どうしてこの子たちにはよい香りがするように進化してきたのかしら?

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| クリスマスローズ | 22:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょこっと動いた(^^ゞアブルジクス

Helleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズHelleborus abruzzicus - ヘレボルス アブルジクス- クリスマスローズ


【学名】Helleborus abruzzicus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】アブルジクス
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色 【草丈】30センチ 【蜜管】黄緑色   【香り】
【原産地】イタリア中央部  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#077

ブルブル~~ 寒くなってきました^^;
こうなってくると落葉するクリスマスローズたちの葉っぱも随分みすぼらしくなってきてマス。

でもこの‘アブルジクス’はまだまだ葉っぱは青々としておりますぞ~
加えてどうやら来年の春に咲く花芽がでてきてくれているようです♪

私が購入したおぎはらさんちのHPには
記事 2009年 11月26日 
寒くなり葉はほぼ落葉しました 冬の芽が出ています

Helleborus abruzzicus
15cm鉢実生4~5年生 開花見込み株
イタリア中央部に自生する 近年より独立した種として扱われるようになったまだ新しい原種
4~5mほどのグリーンの花 細やかな葉姿も美しい 
夏は常緑、冬は落葉する 耐寒性は強い

・・・との説明がありました~ ^0^ 


ということは我家のは少し甘やかせすぎているのかしら?
もっと寒さに当てて、落葉していてもオカシクはないのです。


新商品クリスマスローズ アブルジクスは、おぎはら植物園さんちで3,150 円也~ ^^;

今はこんなに小さいけれど、大人になったら葉っぱは200枚にもなるのだそうです!
私もそこまで育てることができるかしらん?

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原種系のクリスマスローズは生育スピードがのんびりな子が多いので、気の短い私には不向き(^^ゞではあるものの、この子が開花してくれたら私の小躍りダンスにもチカラが入りそうです(笑)

届いた苗はすぐに鉢増ししましたが、こんなふうに冬の芽がでてきてくれたところをみると、まずまず我家の環境にも親しんでくれているようです♪

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| クリスマスローズ | 03:37 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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Helleborus cyclophyllus




【学名】Helleborus cyclophyllus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】シクロフィルス シクロフィラス または キクロフィルス など
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色~クリーム色 【草丈】40~50センチ 【蜜管】   【香り】
【原産地】ギリシャ アルバニア スロベニア 旧ユーゴスラビアなど  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#078

こうして届いた苗をマジマジと見ているとかなり鹿沼土の配分が多いなぁ~
どうも生育スピードがゆっくりめの原種系クリスマスローズは鹿沼土を多用していることが多いような気がします。
なので、私も早速鉢増ししたときには、鹿沼土もブレンドしています。
そのほかにもマグアンプをふりかけておきました~

シクロフィルス’は先日ご紹介した‘リグリクス’や‘オドルス’と同様に香りが愉しめる数少ないクリスマスローズの品種のヒトツです。

私にしては大枚叩いてゲットしたクリスマスローズでありましたが、来春の開花見込み株ですので仕方が無いです。ビンボーなので、メリクロンにしても原種系のものにしても、これまではほとんど開花まで2~3年かかる小さなビニールポットに植えてある子たちしか買わない私ですが、この子だけは別です。

とにかく一刻も早く、その香りに酔いしれたかったのです!


新商品クリスマスローズ シクロフィルス 価格 3000円
Helleborus cyclophyllus

おぎはら植物園さんちから宅配してもらいました~^0^

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柑橘系の香りともいわれており、その香りには個体差があるので、わが子がどんな香りなのかは開花までのオタノシミ♪
一度だけクリスマスローズ展でこの子の香りをクンクンしたことがありますが、華やかな香りではなかったけれど、なんとも癒される香りでした~
でも柑橘系とまではいかなかったですね~あの時は。
実際、香りというのはシベが充実してはじめて、本来の香りがしてくるのでしょうね~ 私が嗅いだときはまだ満開ではなかったですし。

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| クリスマスローズ | 21:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Helleborus abruzzicus




【学名】Helleborus abruzzicus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ 【英名】 Hellebore 【別名】 冬姫牡丹フユヒメボタン
【品種名】アブルジクス
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き  【花色】黄緑色 【草丈】30センチ 【蜜管】黄緑色   【香り】
【原産地】イタリア中央部  【性状】耐寒性宿根草 -15℃  (冬期間は落葉)
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#077

変な名前だなぁ~~と思いましたら、この子はイタリアっ子で、首都ローマの北、Lazio,Abruzzi, Umbria地方が自生地。アブルッチ地方から名前をもらっていたのですね。

この子の最大の特徴はその葉っぱの姿にあります。
立派に成長したものは、100~200枚にもなるそうで、びっくり~~(@o@)
お写真は、コチラのヘラボレス協会のサイトにあります。

近年より独立した種として扱われるようになったまだ新しい原種で、WAKAIZUI様のHPに説明がありますが、
最近までヘレボルスの原種数は16種といわれていましたが、ブライアン マッシュー氏(Brian Mathew) ・ウィル マックルーィン氏(Will Mc.Lewin) らの研究によって、新たにリグリクス(h.liguricus)・アブリジクス(h.abruzzicus)などが加えられヘレボルス原種分類が確認されています。

とのこと。 ふむふむ、クリスマスローズちゃんたちの世界ではまだまだ研究中のことがたくさんありそうですね。


新商品クリスマスローズ アブルジクス 価格 3000円
Helleborus abruzzicus

これまでクリスマスローズを育てていても、あまり葉っぱの形、葉鋸や枚数などに気を配りませんでしたが、最近は葉っぱにも興味がわいているわたしです^0^

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先日もご紹介しましたが、今期入手した原種は他に‘リグリクス’と‘シクロフィルス’があり、‘リグリクス’やはりイタリアっ子なんですよ~~(^_-)-☆ ‘シクロフィルス’は東欧です。

あぁ~~イタリアに行って、この子達を見てみたい!

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| クリスマスローズ | 21:42 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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