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hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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ワレモコウ‘ピンクタンナ’

Sanguisorba officinalis 'Pink Tanna' - 吾亦紅(ワレモコウ)‘ピンクタンナ’
【学名】Sanguisorba officinalis 'Pink Tanna'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅 / 吾亦紅
【英名】Great burnet / Blood wort など 【別名】 吾木香我毛紅 (ワレモコウ)
【品種名】ピンクタンナ
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ
【弊ブログ内関連記事】 ピンクタンナ | ワレモコウ | 五十音順栽培リスト | カテゴリ別一覧 |

【撮影】2010年7月22日


入手してから、三年目かしら?
やっと、やっとそれらしく大きくなってくれた吾亦紅です。
普通のワレモコウは茶色ですけど、この子はパステル調で桃色~白色のグラデーションがかわいらしいのです。

今年は、草丈も大きくなって、花数も増えました♪


おぎはら植物園さんちで、宿根草ワレモコウ ‘ピンクタンナ’ 525 円也~

ダイナミックさはないけれど、繊細に咲く様子がかわいいのです!
ちょっと形状が毛虫のようですが(笑) かわいいとは思えない方もいるかしら?

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二株あるのですけど、もう一方は日陰に植えてしまったので、あまり大きくなれずにお花を咲かせませんでしたので、忘れなければ(^^ゞ 移植してあげようと思います。
この二株を比べるとまるで全然違うもののようで、植え付け場所の環境でこれほどまでに生育具合って変るものなのかと、改めて実感。

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| pink::桃色の花 | 06:32 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワレモコウがたくさん咲くはずがっ!




【学名】Sanguisorba officinalis
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅吾亦紅 (ワレモコウ)
【英名】Great burnet / Blood wort など  【別名】 吾木香、我毛紅 (ワレモコウ)
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ  【用途】庭植え 鉢植え 

そっ、そんなぁ~~~ (/へ\*)))ウゥ、ヒック

今年は大株になって、背丈も1メートル以上、蕾もたくさん上がっていたので、満開となるのがすんごく愉しみだった私。

8月の下旬のある日、朝の警邏でこの子の様子を見に行ったら、ほとんどが切り取られてしまっているではありませんか! ギャッ 

犯人は・・・ 母でした(ノ≧∀≦)ノ・‥…━━━★
「だって水道の検針の人に迷惑でしょ」って・・・ ひどすぎる・・・ 

それで、残っていた1本の花茎のみがたよりの秋。それでなくても秋に咲く花って少ないのになぁ~


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昨年はうどんこ病にやられて咲き姿があまりよくなかったのですが、今年は病気もでなくて、葉っぱもあまり虫に食べられなかったので、いい感じに咲いてくれそう~とワクワクしていたのになぁ~
本当にがっかり。
二番花も咲くかしら? 

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| black::黒い花 | 01:56 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワレモコウ‘ピンク・タンナ’の復活♪




【学名】Sanguisorba officinalis 'Pink Tanna'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅 / 吾亦紅
【英名】Great burnet / Blood wort など 【別名】 吾木香我毛紅 (ワレモコウ)
【品種名】ピンクタンナ
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ

上記の写真二枚には10日間の差があります。

昨年の三月に入手してすぐに植えた場所があまりよくなかったので、再び移植したため再生が危ぶまれましたが、なんとか開花にこぎつけました!

茶色の花が咲くいわゆるワレモコウのイメージとはちょっと一線を画しており、この子はピンク色。
ただ今年の開花は私が思ったよりもピンク色があまり強くでておらず、入手先のおぎはらさんち↓の写真のようではなかった・・・ あまりの暑さで色が出にくかったのかしらん?

それとも私が本来の最盛期の姿を見逃してしまったのかしらん?


おぎはら植物園さんちで、宿根草ワレモコウ ‘ピンクタンナ’ 525 円也~

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しかしながら、かわいらしいことには違いなく、もっともっと株が増えて群生したならば、ゆらゆらと揺れる姿も目をひくようになると思うのですが、まだ株が小さいので花壇で咲いてくれているもののあまり目立たない状況です。

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| 秋咲く花 | 02:38 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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葉っぱがワンサカ吾亦紅




【学名】Sanguisorba officinalis
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅吾亦紅 (ワレモコウ)
【英名】Great burnet / Blood wort など  【別名】 吾木香、我毛紅 (ワレモコウ)
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ  【用途】庭植え 鉢植え 

毎年のことながら、春の園芸作業が忙しく、秋の準備をおろそかにしてしまう私・・・
今年こそは、秋にもキレイな花を絶やさぬようにしたい!と秋に咲くお花のお世話に頑張っている昨今です。
が、まだまだ不充分(^^ゞ

カテゴリーの投稿件数を見ても、「春に咲く花」は260あまり、一方「秋に咲く花」は、たったの80しかないのです。というところから見ましても、我家においては、春花壇はにぎやかですが、秋はかなりひっそりとした寂しいお庭なわけなのです。
もっとも春以外の季節は、夏でも冬でも少ないんですけど(苦笑)


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宿根草ではないのですが、今年は珍しく春にコスモスや向日葵の種も播きましたよ~
結局のところ、夏から秋に咲く花で花期の長い子たちをさがして、育てなくては寂しいお庭になってしまうわけです。

でも条件付き(^^ゞ 越冬を室内でさせなくてもよいものということが第一条件です。
ただやはり一年草などを春から育てておきませんと、にぎやかなお庭は期待できないんですよね。
トレニア、マリーゴールド、メランポディウム、インパチェンス、ペンステモンなど霜が降りるまで頑張ってもらえる子を春の時期から入手または種から育てなきゃなぁ~

と、今日のワレモコウの話題から少々本題がずれかかってます(^^ゞ

秋に咲く宿根草で育てているもののうち、私のお気に入りはこのワレモコウと白花のホトトギスでしょうか。ワレモコウは目覚めが早く、随分と低温の時期から葉っぱを展開させています。
この葉っぱの展開してゆく様子もよいでしょう~ ちょっとハエトリ草っぽいですけど(笑)

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| 秋咲く花 | 11:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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うどんこ病の吾亦紅・・



【学名】Sanguisorba officinalis
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅吾亦紅 (ワレモコウ)
【英名】Great burnet / Blood wort など  【別名】 吾木香、我毛紅 (ワレモコウ)
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ  【用途】庭植え 鉢植え 

二年目の株、ワレモコウの花が咲き始めています。
あぁ~~秋だわぁ~~と感じる草花です。

でもかなりのダメージ・・・ _| ̄|○
ウドンコ病にかかってしまっている上に、何かの虫に葉っぱを食べられちゃったりしています。
あわわぁ~~

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ですが、ウドンコ病の症状はカメラには収めず、キレイな部分だけアップです(^^ゞ

育てなければわからなかったことがあります。
このワレモコウ、小さな花の集合体でちゃんと一個、一個にシベがあり(黄色の部分)お花が咲くんですね~
私のワレモコウのイメージは、この黄色いシベがない時期のものだったのですけど。
お花が咲く・・・そんな当たり前のことをわかっていなかったのでした。

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| 秋咲く花 | 03:32 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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蟷螂と吾亦紅

Sanguisorba officinalis - 我吾紅(ワレモコウ)


【学名】Sanguisorba officinalis
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅吾亦紅 (ワレモコウ)
【英名】Great burnet / Blood wort など  【別名】 吾木香、我毛紅 (ワレモコウ)
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ  【用途】庭植え 鉢植え 

お庭の隅のほうに植えてあるワレモコウ、去年より随分大きくなって、葉っぱも二回り以上になり、満足げに眺めていたら、カマキリの赤ちゃんに遭遇~

かわいい~~ まだまだほっそりと柔らかそうなその姿、ほとんどワレモコウの新芽と同じ色だったので、あやうく見逃してしまうところでした!こんなに小さいうちは何を食べているのかしらん?と思いつつ、元気に育ち早く成人して、わるいやつらをやっつけてほしいものです。

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さて、ワレモコウ。

秋に咲くお花が今から待ち遠しいのですが、まだまったく蕾などはあがってきてくれてはいません。
でも我家にはあまり秋に咲く花が多くはないので、貴重な存在です。

今年の春に入手した‘ピンクタンナ’のほうは、うどんこ病が発生してしまい、あまり大きくなってくれていなくて・・・ヘ(x_x;)ヘ
ちゃんと咲いてくれるかどうかかなり不安。でもこちらの臙脂色の花が咲くワレモコウのほうは、きっとたくさんのお花が咲くはずです!

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| 虫くん | 04:15 | comments:8 | trackbacks:1 | TOP↑

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吾亦紅 ’ピンクタンナ’

Sanguisorba officinalis 'Pink Tanna'  - 吾亦紅(吾亦紅)‘ピンクタンナ’

Sanguisorba officinalis 'Pink Tanna' - 吾亦紅(吾亦紅)‘ピンクタンナ’
 「吾亦紅 されどお花は 桃色の かわいい花が 咲くという」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Sanguisorba officinalis 'Pink Tanna'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅 / 吾亦紅
【英名】Great burnet / Blood wort など 【別名】 吾木香我毛紅 (ワレモコウ)
【品種名】ピンクタンナ
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ

宿根草 ワレモコウ ’ピンクタンナ’は、去年フツーの吾亦紅を買ったときに次回は必ず!とココロに決めていたのです。

あの折は確か売り切れてしまっていたんです。今年は間に合ってよかった!良かった!
と、満足のワタクシであります。3月に入手した苗のご紹介もそろそろ終盤に入ってきておりますよ~
でも今月も購入してしまっているので、まだまだお勉強は続きますが・・・

他にも以前から育てている花の成長記録もアップしたいし、もちろんお庭の手入れ、お花のお世話もしたい!・・・ホント時間がいくらあっても足りない春ですねぇ~


宿根草 ワレモコウ ’ピンクタンナ’
価格 600(円) x 1(個) = 600(円) (税別、送料別)
早速地植えを敢行! でもちと早すぎたか!?
植え付け時に根っこを確認したら、どうも4株も入っていてくれたので、2株づつ二箇所に分けて植えてます。
でも茶色に変色してしまった葉っぱもありまして・・・ (;´▽`lllA``



下の写真で見ていただくとわかりますが、いきなり地植えにしてしまったせいで、環境の変化についてゆけず、葉っぱが茶色に変色してしまっている部分があります。
がっ、一方上の写真のようにすぐ脇から新芽が伸びてきはじめているので、この4つの株はそこそこ育ってくれそうな予感♪

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| 多年草 | 03:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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暗紫色の吾亦紅

Sanguisorba officinalis - 我吾紅(ワレモコウ)

Sanguisorba officinalis - 我吾紅(ワレモコウ)
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Sanguisorba officinalis
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅、吾亦紅、吾木香、我毛紅 (ワレモコウ)
【英名】Great burnet / Blood wort など【別名】
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草  【草丈】70センチ

8月の末に、花穂がまだ緑色のころ記事にさせていただいておりましたワレモコウですが、現在はすべてが赤紫色になり満開の状態です。

育ててみて思ったのですが、小さな小さなお花の塊りであるこの花はその小さな個々の花が咲いた状態のときよりも色づいたころのほうがかわいいですね。お花が開ききってしまうとコロンとした花穂のカタチが崩れてしまってちょっと頭でっかちになってしまったりします。

頭でっかちの満開時にその一個一個の花からさらにシベが顔をのぞかせていますが、本当に一ミリにも満たないほどの大きさで、こうして接写することでしか、その様子がつかめないくらいです。

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| 秋咲く花 | 07:47 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワレモコウの緑色した花穂

<i>Sanguisorba officinalis</i> - 吾亦紅(ワレモコウ)

Sanguisorba officinalis - 吾亦紅(ワレモコウ)
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Sanguisorba officinalis
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】ワレモコウ属
【和名】我吾紅、吾亦紅、吾木香、我毛紅 (ワレモコウ
【英名】Great burnet / Blood wort など【別名】
【原産地】日本・中国~シベリア、ヨーロッパ
【性状】耐寒性多年草

はじめて手元で育てることになったワレモコウです。
我が家には春に咲かせるお花が多くて、夏から秋のお庭はあまりお花がなく、葉っぱ系でも特徴のあるものや色に変化がないので、全体が緑色なだけ・・
(;´▽`lllA`` なんだかジャングルっぽいんですよ~ 

かわいい~と思ってしまうと全体のデザインとか関係ナシ。手当たり次第に入手しているから、あまりにも統一性の無い庭になってしまっているわけでして。

目下、夏から秋のお庭を宿根草メインでなんとか改善したいとたくらんでいるのです。でもなんだかまたまたご近所の園芸店で買ってしまいました。
(;´▽`lllA``


もっともワレモコウは以前から欲しいっと思っていたので、大満足ではあるのですが、葉っぱに変化のあるものなどが本当は今必要なんですけど。

現在はお花の部分は緑色をしていますが、これが臙脂色というか茶色に変化していってくれるはずです。割合としっかりした株で根っこも回っていましたので、購入後すぐに地植えにしてしまいました。

このワレモコウの名前の由来は、止血のために用いられたことからきているのだそうです。

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シックな花瓶に一輪生けてもよし、他の花材のサポート役にしてあげてもよし、ドライフラワーでも使える!のであります。

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| 新しい仲間 | 02:28 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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