++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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ほぼ生垣状態のローズマリー^^;

Rosmarinus officinalis L.  - Rosemary - 迷迭香(マンネンロウ)Rosmarinus officinalis L.  - Rosemary - 迷迭香(マンネンロウ)


【学名】Rosmarinus officinalis L.
【科名】シソ科 Lamiaceae  【属名】 マンネンロウ属
【和名】迷迭香マンネンロウ) 【英名】Rosemary 
【花色】青色、紫色、白色、桃色
【性状】常緑低木  【原産】地中海地方
【用途】鉢植え 庭植え 花壇 ハーブティー ドライ 

なかなかお花を咲かせてくれなかったローズマリーもお花を咲かせるようになると、我家のような冬の寒い時期ですらお花を咲かせてみたりしていて、びっくり!
春一番で咲いたのは、クリスマスローズを除けば、この子だったかもしれません。

前回は開花報告の記事を秋にアップしていましたけど、あれ以来ずっと咲き続け、春になった今はさらに花数も増えています。

私の背丈よりも高くなりましたので、2メートルまではないとしても、1メートルと60センチほどにはなっていると思います。
分かれてでている枝の数も数え切れないほどになりましたし、多分樹齢は10歳くらいになりますね~
何しろタネから育てたものですので、感慨もヒトシオです。

常緑で冬場でも緑色していてくれてますので、冬場には枯山水系のお庭となる我家では頼もしい子です。
あまりにも大きくなりすぎて、生垣のような状態になってます。

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ですけど、タネから育った苗のうち、ほとんどが淘汰されてしまい、結局残ったのはこの子だけです(^^ゞ
そのほか、一番下にある子は苗で購入したもので、購入したのもいつだった忘れてしまったほどのローズマリーです。
アチラは二年前に移植してからというもの、その場所を気に入ってくれたようで、どんどん背丈を伸ばしていて、やはり、1メートル50センチほどにまでなっています。
ローズマリーは、ハーブとして、お茶はモチロンのこと、お風呂に投入したり、お肉料理やジャガイモ料理に合いますし、このようにお花が咲いてくれるようになってからは観賞価値も上がりました!

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| 樹 木 | 04:20 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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増えた!ローズマリーの花




【学名】Rosmarinus officinalis L.
【科名】シソ科 Lamiaceae  【属名】 マンネンロウ属
【和名】迷迭香マンネンロウ) 【英名】Rosemary 
【花色】青色、紫色、白色、桃色
【性状】常緑低木  【原産】地中海地方
【用途】鉢植え 庭植え 花壇 ハーブティー ドライ 

お~~知らぬ間にローズマリーちゃんが昨年よりもたくさんのお花を咲かせていました~
たぶん9月中旬くらいからではないかしら? 
夏に剪定したときにはなかったので、夏の暑さが落ち着いたころから開花しはじめたのではないかと。

あまりにも大きくなって、道路側に張り出すような格好になってしまったので、ヨソサマの邪魔になるのではと、かなり剪定してしまったので、お花は咲かないかと思っていたのですが、嬉しい~

やったね!

昨年、初開花した折には、数輪しかなかった花数も今年は、40~50あるのではないかしら?遠目にみても、わかるようになりました。

でも相変わらず別の品種のほうには、まだお花を見ることはできないのですけど^^;

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この子は春にお酢に漬けたものがまだ残っているので、お酢を炭酸水で割って飲んでみたり、タオルに吹きかけてお掃除に使ってみたりしています。

もちろんドライにもしてみましたが、お料理に使ったりするなら、常緑なのでドライで保存する必要もないのです。
新ジャガの季節には、定番料理のジャーマンポテトに使います!

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| おいしい系 | 09:36 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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ローズマリーの初開花~♪




【学名】Rosmarinus officinalis L.
【科名】シソ科 Lamiaceae  【属名】 マンネンロウ属
【和名】迷迭香マンネンロウ) 【英名】Rosemary 
【花色】青色、紫色、白色、桃色
【性状】常緑低木  【原産】地中海地方
【用途】鉢植え 庭植え 花壇 ハーブティー ドライ 

ハーブはなんといっても春にその香りを放つのですが、ローズマリーは常緑の木なので、年中すばらしい香りを放ち、その芳しさは秋になっても変わらないのです。

10月にあれ?と見つけたのが小さなお花! 種から育てて、10年近くになりますが、ようやくお花が咲きました。初めての開花に小躍りであります(笑)

学名のRosmarinusは「海のしずく」という意味があるのだそうです。昨日はこの子をナデながら、しばしその香りに癒されたりした私です。

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まだ園芸を始めたばかりの頃で、学名などにも無頓着だったし、ハーブであるというだけで育てたものですから、品種名までに気が回らなかったのでした。それに我家のローズマリーちゃんは、二種類ありますがもう一方はまだ開花していないのです。それに今年移殖もしてしまったので、越冬にやや不安が残ります。

この子は、マジョルカピンク色だといいなぁ~と思っていたのですが、ブルー系のお花でした。、トスカナブルーかマリンブルーあたりでしょうか。依然として品種名は不明なのでした^^;
あるいはもしかするとそもそも品種名などないとか(^^ゞ

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| blue::青い花 | 03:32 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ローズマリーに降雪

Rosmarinus officinalis L.  - Rosemary - 迷迭香(マンネンロウ)

Rosmarinus officinalis L. - Rosemary - 迷迭香(マンネンロウ)
 今日の一句 「雪が止み 青く晴れたる 春の日に 綿毛が守る よき香り」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Rosmarinus officinalis L. 【科名】シソ科 Lamiaceae  【属名】 マンネンロウ属
【和名】迷迭香マンネンロウ) 【英名】Rosemary 
【花色】青色、紫色、白色、桃色
【性状】常緑低木  【原産】地中海地方

青空です!

雪が降り止んで、青空が現われると一目散にカメラを抱えて庭にでてみました。
でもぉ~ 深っ。 サンダルをひっかけて庭に踏み入ることはできず、ブーツに履き替えていざ撮影大会です。

でもあまりに降ったので、写せるものがほとんど無い!クリスマスローズたちもすっぽり雪の下になっちゃいました。

でなんとか写せたのが、このローズマリーちゃんでありました。

学名のRosmarinusには「海のしずく」という意味があるのだそうです。一口にローズマリーといっても、本当に様々ですよね。

千草園芸サマで紹介されていた
のは、プロストラタス(クリーピング) 、ウッド、モーツァルトブルー、トスカナブルー、パッション、ホワイト、マリンブルー、ミスジョサップ、ロゼアでありました。

トスカナブルー、マジョルカピンク、マリンブルー、ミス・ジェサップ、レックスなどは立性。匍匐性のタイプは、フォタブルー、プロストラータス、モーツァルトブルーなどがあります。

で、うちの子は? 木立性ではあるのですが、品種名は不明です^^; でもおぼろげにタネの袋にかかれていた絵を思い出してみると、ピンク色だったような気がするんですよねぇ~ ということは、マジョルカピンクちゃんかなぁ~(^^ゞ 

まだ園芸を始めたばかりの頃で、学名などにも無頓着だったし、ハーブであるというだけで育てたものですから、品種名までに気が回らなかったのでした。それに我家のローズマリーちゃんは、二種類ありますがいずれもお花が咲いたことがなくて、何色のお花が咲いてくれるのかも不明なのです。

匍匐性のものもあったのですが、植えつけた場所が悪かったらしく、いつの間にか消えてしまいました。

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| ハーブ | 06:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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