++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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秋のクレマチス‘草ボタン’♪




【学名】Clematis stans 'Kusabotan'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】スタンス
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 
【系統】原種系 ヘラクレフォリア系 【咲き方】一季咲き(秋) チューリップ咲き
【花径】1.5~2センチ 【高さ】100~150センチ 【耐寒性】 強い
【花色】ペール・ブルー  【香り】百合の香 【花期】 秋
【剪定】強剪定 新枝咲き  【流通名】草牡丹(クサボタン) 【原産地】日本 【紹介年】1860年
【用途】庭植え向き
【備考】#C039

あっという間に開花しはじめてくれた秋咲きのクレマチス‘草ボタン’です♪
今年は開花が少し早まっているようです。
夏の間にかなり剪定したので、花数が少ないだろうと思っていたのですが、それでも結構な数です。
実は近くに植えてある、クレマチス‘アルバニー’ちゃんが、サビ病になってしまったので、この周辺の子たちを剪定して、風通しをよくしようとしたのです。

クサボタンには申し訳なかったのですけど。

現在、繰り返し咲いてくれる‘ロマンチカ’、‘タカネハンショウズル’そして初開花の‘センニンソウ’も同時に咲いてます。


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もっと秋に咲くクレマチスが欲しいわぁ~と思えども、もう本当にこれ以上は殖やせない状況です。
つる性のものは鉢植えであっても、誘引作業が面倒ですし、地植えで何かに絡めようとしても、もう他の子たちを引き抜いて場所を作るしか手立てがありません。




この子にしても、バラが育っているのに伴い、お互いに領域を奪い合う感じになっていて、風通しも悪くなっているし。欲張りすぎるのはよくないです。

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| クレマチス | 02:19 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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‘草ぼたん’の果球



【学名】Clematis stans 'Kusabotan'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】スタンス
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 
【系統】原種系 ヘラクレフォリア系 【咲き方】一季咲き(秋) チューリップ咲き
【花径】1.5~2センチ 【高さ】100~150センチ 【耐寒性】 強い
【花色】ペール・ブルー  【香り】百合の香 【花期】 秋
【剪定】強剪定 新枝咲き 
【流通名】草牡丹クサボタン
【原産地】日本 【紹介年】1860年

これらの写真たち、11月中旬のものですみません m(__)m
アップしそこなっておりました(^^ゞ

秋咲きのクレマチス‘草ボタン’に種ができました!
本当はすべての花茎を切り取ったつもりだったのですが、1本だけ切り忘れていました(^^ゞ
すると耳かきの先についている、フワフワの綿のような果球(種)ができました。

耳かきの代用にはなりませんが(^^ゞ

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| クレマチス | 03:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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クサボタン・・満開!



【学名】Clematis stans 'Kusabotan'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】スタンス
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 
【系統】原種系 ヘラクレフォリア系 【咲き方】一季咲き(秋) チューリップ咲き
【花径】1.5~2センチ 【高さ】100~150センチ 【耐寒性】 強い
【花色】ペール・ブルー  【香り】百合の香 【花期】 秋
【剪定】強剪定 新枝咲き 
【流通名】草牡丹(クサボタン)
【原産地】日本 【紹介年】1860年

またですか? という声が聞こえてきそうですが、今日も・・・秋咲きのクレマチス‘草ボタン’です(^^ゞ
annさんから引きの画像のリクエストがあったことをよいことに、またもアップです!

一つ一つのお花の寿命が短いので、すべての花が満開となっているタイミングで写すのがちょっとムズカシイのですけれど、たぶんこれらのお写真が一番よい状態ではないかと。

ちょこっと見えている鳥かごのようなものは、お隣のモミジの木に下げている、バードフィーダーです。
でも実用性はなく(^^ゞ 餌も置いておらず・・・ ご愛嬌の品でゴザイマス。
手前味噌ですが、かわいいでしょう~ うふふ♪

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この子は香りもよいので、小さな蝶や蜂たちがかなり遊びに来ます。
次の写真は命がけ(←オオゲサ!)で写したものです。

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| blue::青い花 | 04:31 | comments:6 | trackbacks:1 | TOP↑

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クリーミーブルーなクレマチス^0^



【学名】Clematis stans 'Kusabotan'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】スタンス
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 
【系統】原種系 ヘラクレフォリア系 【咲き方】一季咲き(秋) チューリップ咲き
【花径】1.5~2センチ 【高さ】100~150センチ 【耐寒性】 強い
【花色】ペール・ブルー  【香り】百合の香 【花期】 秋
【剪定】強剪定 新枝咲き 
【流通名】草牡丹(クサボタン)
【原産地】日本 【紹介年】1860年

先日もご紹介したばかりでしたが・・・秋咲きのクレマチス‘草ボタン’です。
いよいよ開花です!

淡いクリーミーブルーの花は数え切れないほどの蕾を抱えておりまして、まだ満開になっていないけど、それでもひとつひとつお花が咲いてゆく姿を眺めるのは楽しいものです。

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少々横倒しになっている茎もあるものの、自然の形にまかせ、今年は支柱を立てずに愉しんでおります。
かわいそうなことに、あまりにも密集してしまったので、夏の間に間引いてしまったりしましたが、それでも花茎は30以上はあるでしょうか。
この一角は今私にとって、桃源郷(ちょっとオオゲサ!)であります。

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| 秋咲く花 | 03:23 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋のクレマチス 草ボタン♪



【学名】Clematis stans 'Kusabotan'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】スタンス
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 
【系統】原種系 ヘラクレフォリア系 【咲き方】一季咲き(秋) チューリップ咲き
【花径】1.5~2センチ 【高さ】100~150センチ 【耐寒性】 強い
【花色】ペール・ブルー  【香り】百合の香 【花期】 秋
【剪定】強剪定 新枝咲き 
【流通名】草牡丹(クサボタン)
【原産地】日本 【紹介年】1860年

まもなく開花してくれる秋咲きのクレマチス‘草ボタン’です。
鈴なりに数え切れないほどの花を咲かせる一季咲きのクレマチスで、かなり大株になりました!

淡いブルーの花はクリームがかっり、くるりんとカールしてかわいいのです。
木立性で、ぱっと見クレマチスとは思えないような風貌です。ヘラクレフォリア系とかクサボタン系とか言われるものには、四季咲きに類するものもあるようですが、我家のクサボタンは秋に一度だけ咲く一季咲き。
開花をとても愉しみにしているものの一つです。

というのも、この時期に咲くクレマチスはあまり手元にありませんので。

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新枝咲きですので、お花が終わったらがっつりと切り戻しをしてしまうのですが、その手間を怠ったとしても、花つきはあまり変わらないし、誘引の手間もないので、非常に管理が楽だといえるクレマチスです。私向き・・・ (^^ゞ

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| クレマチス | 04:30 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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クレマチス‘富士の草ぼたん’

Clematis stans 'Kusabotan' - クレマチス‘富士の草ぼたん’

Clematis stans 'Kusabotan' - クレマチス‘富士の草ぼたん’
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis stans 'Kusabotan'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】スタンス
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 
【系統】原種系 【咲き方】一季咲き(秋) チューリップ咲き
【花径】1.5~2センチ 【高さ】100~150センチ【耐寒性】強い
【花色】ペール・ブルー  【香り】百合の香
【剪定】強剪定 新枝咲き 
【流通名】草牡丹(クサボタン)
【原産地】日本【紹介年】1860年

そもそも草牡丹は、日本に自生している山野草ともいえるもので、つる性ではなく木立性のテッセンに類していたもののようです。

シーボルトの標本にも収められており、現在でも山歩きなどをすると秋にはその花の姿を自然の形で見ることができるのだそうです。
でも山歩きをしない私は自生しているものは見たことないです。

2003年に入手した株だと記憶しているこの子は、購入したときのラベルに「富士の草ボタン」とかかれておりました。正確には原種として山にあるものは「草牡丹(クサボタン)」で、この子は品種改良を施されたものであると思います。

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| クレマチス | 06:05 | comments:8 | trackbacks:1 | TOP↑

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