++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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アーマンディとアーマンディ・アップルブロッサム




【学名】Clematis armandii 'Apple Blossom'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】クレマチス属
【英名】Armand's clematis   Evergreen clematis
【別名】アーマンドのクレマチス
【系統】冬咲き系 フラミュラ系 常緑系 【咲き方】一季咲き(1~4月) 4~6弁咲き 
【花径】3~5センチ 【高さ】400~600センチ 【耐寒性】強い -15℃
【花色】ペールピンク 【剪定】弱剪定 旧枝咲き  【芳香】あり
【流通名】アーマンディ(アルマンディー)  ‘アップルブロッサム’
【原産地】中国中西部
【用途】庭植え向き
【備考】#C029

またしてもこらえ性の無い私を露呈・・・ 二年目の秋をむかえた常緑のクレマチス・アーマンディ‘アップルブロッサム’を地植えにしちゃいました^^;
1月にはちょこっと動いていた‘アップルブロッサム’でしたが、鉢の中で順調に成育したことを良いことに、絶対に地植えにするには早いとわかっていながら、地面に下ろしてしまいました^^;

そのせいか、その後はほとんどツルが伸びていない様子です。でも、古参の‘アーマンディ’もこのところめっきり音沙汰無しな雰囲気なので、そんなものかも!と自分を納得させつつ、葉っぱが枯れていないというだけで、安堵している私です。


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アップル・ブロッサムは花つきがとても良いクレマチスと言われております。
早春咲きで常緑。他のクレマチスの先陣をきって咲き始めます!


本当ならばもう一度鉢増しして、根っこがグルグル巻きになってから地植えにせねば、後々生育具合がすこぶる悪くなり、以前にも古参のアーマンディにそうした現象が起きていたにもかかわらず・・・

しかしながら、そうした古参のアーマンディもさすがに来春にはお花を咲かせそうな感じです↓

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| クレマチス | 04:09 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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動き始めた!アーマンディー




【学名】Clematis armandii
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】クレマチス属
【英名】Armand's clematis   Evergreen clematis
【別名】アーマンドのクレマチス
【系統】冬咲き系 フラミュラ系 常緑 【咲き方】一季咲き(1~4月) 4~6弁咲き 
【花径】3~5センチ 【高さ】400~600センチ 【耐寒性】強い -15℃
【花色】クリームホワイト 【剪定】弱剪定 旧枝咲き  【芳香】あり
【流通名】アーマンディ(アルマンディー)
【原産地】中国中西部
【用途】地植え
【備考】#C009

今日は地植えにしているアーマンディとまだ鉢植えで管理しているアーマンディ‘アップルブロッサム’の両者の状態をご報告です!昨日のモンタナのように冬場には地上部が枯れたりせずに冬の間も常緑となるクレマチスで、ちょっと涼しくなってきたので葉っぱが動き出したのですよ~

まずは古参のアーマンディ。今年の春こそ!は開花するだとうと思っていたら、肩透かしを食らったのは地植えにして3年目^^; 来春はさすがに咲いてくれるものと・・・




今年の春に花芽と思ったのは、ただの葉っぱでした(^^ゞ

甘い芳香を来年のはるこそはと意気込んでいる私ですが、またしても不発に終わったらショックだなぁ~ この子を植えた場所が悪すぎたか、肥料が少なすぎたか、そのようなことが理由になるのでしょう。

土壌が固すぎるんですよねぇ~ この子を地植えにしておく場所がっ オバカ


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アップル・ブロッサムは花つきがとても良いクレマチスと言われております。
早春咲きで常緑。他のクレマチスの先陣をきって咲き始めます!


この夏、深い緑色をしている葉っぱが、何枚か完全に枯れて落ちたので、どきっ。
このまますべて落ちて枯れてしまったらどうしよう~ とハラハラしてましたが、なんとか復活の模様です。

次にご紹介するのは・・・

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| クレマチス | 03:09 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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少しは伸びてる?アップルブロッサム♪




【学名】Clematis armandii 'Apple Blossom'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】クレマチス属
【英名】Armand's clematis   Evergreen clematis
【別名】アーマンドのクレマチス
【系統】冬咲き系  常緑系 【咲き方】一季咲き(1~4月) 4~6弁咲き 
【花径】3~5センチ 【高さ】400~600センチ 【耐寒性】強い -15℃
【花色】ペールピンク 【剪定】弱剪定 旧枝咲き  【芳香】あり
【流通名】アーマンディ(アルマンディー)  ‘アップルブロッサム’
【原産地】中国中西部

前回の記事は10月に書いたものでアーマンディ ‘アップルブロッサム’、購入してすぐに鉢増ししたばかりのものでした。
毎日眺めているのどのくらい成長してくれているのか、はっきりわからなかったのですが、こうして前回の記事と比べてみるとこの‘アップル・ブロッサム’も確実に葉っぱを大きく展開させ、茎も太くなり、銅色の新芽を見せ初めてくれています。

よかったぁ~(゜▽^*)ノ⌒☆

4年目の越冬になる地植えしてある白花のアーマンディのほうも冬の間の寒さに耐えつつ、銅色の花芽と思われる(何しろ初めての開花の予定!(^^ゞ)部分をプックリとさせ始めてくれていますし、常緑クレマチスを何度も枯らしてしまった私にしては順調、順調♪

いまだに小苗なのですが、いかにも弱弱しい感じだった葉っぱも緑色を深めています。

鉢植えでかなりしっかりした株に育ててから、地植えにすればこれまでのような失敗はせずにアーチに絡めることができるかもぉ~と夢は膨らみます。


アーマンディ ‘アップルブロッサム’ 価格 500円
香りもすばらしく、一度根付いたらぐんぐんツルを伸ばし、冬の間も葉っぱを落とさないのが魅力です。

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この子は小さいのでまだ保険をかけていないのですが、蔓を増やしたいこともあり、地際部分で摘芯してみようかと。その切り取った挿し芽がこの寒い時期に根っこを生やしてくれるかどうか、かなり不安ではあります。 やはりもう少し気温があがる春まで待つべきか?
でも今の時期がこの子の生育期なので、日当たりの良い室内で管理すれば大丈夫そうな気もするのですが、それにしてももう一節、蔓が延びてからのほうがキケンが少ないかしら~

そうでないと、葉っぱの部分が無くなってしまうので、親のほうも枯れてしまうやもしれませぬ ミミミ

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| クレマチス | 06:12 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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アーマンディ ‘アップルブロッサム’




【学名】Clematis armandii 'Apple Blossom'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】クレマチス属
【英名】Armand's clematis   Evergreen clematis
【別名】アーマンドのクレマチス
【系統】冬咲き系  常緑系 【咲き方】一季咲き(1~4月) 4~6弁咲き 
【花径】3~5センチ 【高さ】400~600センチ 【耐寒性】強い -15℃
【花色】ペールピンク 【剪定】弱剪定 旧枝咲き  【芳香】あり
【流通名】アーマンディ(アルマンディー)  ‘アップルブロッサム’
【原産地】中国中西部

最近、アーマンディーの記事をアップしたばかりですけれど、しつこく申し上げていたこの‘アップル・ブロッサム’をようやくゲット~です♪(゜▽^*)ノ⌒☆
あれ?このラベル「クレマチス」のところが丸文字です。

我家において、3年目の越冬になる白花のアーマンディは未だにその花姿を見せてくれておりませんが、それは何よりも私が焦って小苗のうちに土に下ろしてしまったことと、あまりふかふかの土を使ってあげなかったことが原因と見ているので、今回はその反省点を踏まえ、鉢植えにして二年間は鉢植えで管理し、地植えは我慢しようと思っています。

小苗なので、いかにも葉っぱは弱弱しい感じで、手元にあるアーマンディーが硬く皮質の葉っぱと柔らかな新芽を混在してぐんぐんツルを伸ばしている現在の姿とはエライ差があります。古参のアーマンディーも来年の春にはようやくお花を咲かせてくれそう♪
現在、ビュンビュン蔓を伸ばしているところで、数日おきに誘引中です。

お隣同士に植え付けて、白色と桃色のコラボで愉しむのも一興かと思うけど、白色が植えてあるところは我家ではあまり目立たないところなのです・・・(;´▽`lllA``


アーマンディ ‘アップルブロッサム’ 価格 500円
香りもすばらしく、一度根付いたらぐんぐんツルを伸ばし、冬の間も葉っぱを落とさないのが魅力です。

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成長すると6メートルにも及ぶ品種なので、地植えで管理するにはそれなりに絡みつく場所を広く取ってあげなくてはならないので、かなり頑強なフェンスのようなものとか、アーチなど大型のものを用意してあげなくちゃ~
二年後の2010年秋にはどこに植えようか? モンタナが咲く前にお花を咲かせ始める早咲き種ですし、常緑なので、冬場ほとんど枯れ枝になってしまうところをカバーしたいのですけど。

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| 新しい仲間 | 04:03 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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