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hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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アーリーセンセーションの果球

Clematis 'Early Sensation' - クレマチス‘アーリーセンセーション’Clematis 'Early Sensation' - クレマチス‘アーリーセンセーション’


【学名】Clematis 'Early Sensation' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Early Sensation'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(4~5月) 小輪のベル咲き  新・旧両枝咲き 【香り】あり
【花径】5~7 センチ 【高さ】200~300センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】白色 花芯は薄いクリーム色~黄緑色 【剪定】弱~中剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】アーリーセンセーション   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 Graham Hutchinson グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1995年  【交配種】 C. paniculata hybrid x C. paniculata 【雌雄】雌株
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理) ハンギングバスケット 
【生産者】駿河[http://clematis.co.jp/] HPが引越ししたもようです♪
【備考】#C041 【入手】2009年10月

この5月、初開花でたった三輪かわい~~く&こじんまりと咲いてくれた常緑系のクレマチス‘アーリーセンセーション’でしたが、現在は果球作りに余念がないご様子です(^_-)-☆

思った以上にこの‘アーリーセンセーション’の果球は見事に大きく変化! クレマチスはこの果球も愉しめるのが魅力のひとつですね~~ 始めの頃は、ヒゲがあまり長くないのですけど、時間の経過とともに、どんどんヒゲが伸びてまるっこい感じになってゆくのですよ~

クレマチス ‘アーリーセンセーション’

クレマチス ‘アーリーセンセーション’

価格:525円(税込、送料別)



昨年入手したのは、勿論財政上の問題から(笑)チビ苗でした(^^ゞ でもチビ苗でもちゃんと今年咲いてくれたのはうれしい~ことでした~♪
クレマチスを種まきから育てたことのない私ですが、今年は播いてみようかしら?

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この春に咲いたクレマチスたちですが、ほぼ剪定してしまっていて、果球が愉しめている子はこの子くらいです。
一番たっぷり咲いたモンタナ系は、果球はあまり楽しめませんしね。
初開花の子たちは、すべて花摘みをしちゃいましたので(^^ゞ
ビチセラ系は元気そうだから、ちょこっと果球を残してみようかしら。

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| クレマチス | 01:51 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年はちょっとびょ~~ん?チャールズ君

Clematis Viticella 'Prince Charles' - クレマチス ビチセラ ‘プリンスチャールズ
【学名】Clematis viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】地植え 鉢植え ロックガーデン 切花
【備考】#C011
【撮影】2010年6月9日


一番のお気に入り♪といってもよいでしょうか。‘プリンス・チャールズ’が満開です!

でも、どのクレマチスも甲乙つけがたく、一番ともいえないか。ともかく今年も元気に咲いてくれたのが嬉しい~~\(*^▽^*)/ 最近、あまり踊っておりませんでしたが、久しぶりに小躍りです。

ヾ(^-^)ゞヾ(._.)〃ヾ(^o^)ゞヾ(._.)〃ダンスダンス ヾ(^-^)ゞヾ(._.)〃ヾ(^o^)ゞヾ(._.)〃ダンスダンス

我家では一番花数が多いのは、半鐘蔓とかモンタナ系のクレマチスですけど、この時期に咲くクレマチスの中では、この子が一番たっぷり花数をつけるのです。
今年は水遣りが多すぎたのかしらん? これまでより花首のほっそりとした茎の部分が長くなってしまっていて、その分、あまりお顔が見えないのが、玉に瑕です(^^ゞ

クレマチス ‘プリンスチャールズ’

クレマチス ‘プリンスチャールズ’

価格:525円(税込、送料別)



今年はビチセラ系では、他にも昨日の‘メアリーローズ’や‘ベティーコーニング’が咲いてくれていますけど、チビ苗で購入したというのに、蔓の伸び具合も良いですし、お花のつき方がいいですね~(^_-)-☆
クレマチスを育てるのが苦手な私ですけど、ビチセラ系は扱いが楽チン♪なイメージが定着です(笑)

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実は、プリンス・チャールズには白花の品種もあるので、次回は白色の子も欲しいわぁ~と狙っているのです。
両者のコラボを想像すると、想像しただけでうっとりとしてしまいますね~
鉢植えのまま、二種を植え込んでもかなりいい感じになるはずです♪

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| クレマチス | 22:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年はイマヒトツの咲きっぷり・・・^^;

Clematis  'Moonbeam' - クレマチス‘ムーンビーム’Clematis  'Moonbeam' - クレマチス‘ムーンビーム’


【学名】Clematis 'Moonbeam' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Moonbeam'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1990年  【交配種】 'Fairy' x C. foetida
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【備考】#C035

この常緑系のクレマチス‘ムーンビーム’のことは、前回2月に蕾の様子をアップしていて、開花までに随分とじらされましたが、5月入りようやく蕾たちが開き始め今が満開の状態です!

昨年は、たっぷり咲いてくれたのですけど、今年はイマヒトツ^^;

おそらく昨年花が終わったあとに、ほとんど剪定しなかったことが原因ではなかろうかと。*o_ _)oバタッ彡☆ やはり刺激が必要~~ (笑)

小苗のうちは剪定は不要と思ったのですけど、昨年の咲き方なら剪定してあげるべきだったのです。


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常緑クレマチスはチビ苗の間は剪定はせずともよいのですが、ある程度オトナになって、たっぷりお花が咲くようになったら、花後にしっかり株元近くまで深く剪定してあげるほうが、翌年の花付きがよくなると、カネコ先生もおっしゃっておられましたし、今年はこの子と‘ピクシー’についてはしっかりと剪定しようと思っています。

ピクシー’、‘アーリーセンセーション’や‘ペトリエイ’は、まだ小さいので弱剪定にとどめて置くことにします。

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| クレマチス | 05:10 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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期待していなかったケド開花のペトリエリ

Clematis  petriei - クレマチスペトリエイClematis  petriei - クレマチスペトリエイ


【学名】Clematis petriei
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(4~5月) 小輪のマーガレット咲き ブッシュ咲き
【花径】3~5.5 センチ 【高さ】150~200センチ 【耐寒性】やや弱い  【香り】あり
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ペトリエイ  【別名】ニュージランドクレマチス  【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【作出者】 不明  【交配種】 原種系
【用途】鉢植え 切花 ロックガーデン
【備考】#C042 【入手】2009年10月

ほぉ~~ 咲いてくれました!
入手したのが昨年秋でしたし、ホントに小さなチビ苗でしたから、お花が咲いてくれようとは思っていなかったのですけど、やった~

先日ご紹介した‘ピクシー’よりももう少し黄緑色が強く現れている感じ。
非常に似た花ではありますが、こちらのほうが私ごのみかな。


クレマチス ペトリエイ 価格 500円
Clematis petriei

ニュージランド系のクレマチスは、耐寒性が少し弱いところが難点ですが、小型ですし、鉢植えで育てやすいと思います。

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この子はハンギングにして、周年屋外で育てているものの、軒下になっているので霜や雪は被らないようにしてあげています。
一緒に黒色の葉っぱがかわいいクローバーの‘ティントネーロ’を寄せ植えにしているのですけど、温かくなってきたので、アチラのほうが生育旺盛気味。
あくまでも主役は‘ペトリエイ’なのに、まずったかしら? ( ̄m ̄*)゚プッ

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| クレマチス | 07:07 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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‘ムーンビーム’に蕾ちゃん♪

Clematis  'Moonbeam' - クレマチス‘ムーンビーム’Clematis  'Moonbeam' - クレマチス‘ムーンビーム’


【学名】Clematis 'Moonbeam' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Moonbeam'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1990年  【交配種】 'Fairy' x C. foetida
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【備考】#C035

昨年秋にもこの子の様子をアップしておりましたが、その頃にはまだ寒さも強くなかったので、青々としていた葉っぱも今現在はほぼ赤銅色です(^^ゞ
もっともコレはコレで、なかなか渋い雰囲気をかもし出しており、私は好き! なんたって黒色好き人間ですからぁ~~(爆)

室内で管理してあげればここまで赤色にはならないのでしょうけど、結局今年も風雪を避けた軒下で管理中です。
除除に寒さに慣らして、最終的には屋外に植えつけたい!というのが希望であります。

がっ、一昨年挿した芽は昇天してしまい、保険が無くなってしまっておりますゆえ、大事に大事に管理中です。


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葉も細かく、クレマチスとは思えない草姿です。あんどん仕立てだけでなく
ハンギングバスケットでも多くの花を咲かせるので春の草花類や多肉植物と
組み合わせたり、変化を楽しんでいただくとおもしろい品種です。
との説明があり、目からウロコがコボレ落ちた私。 多肉とあわせるって! 素敵かも~~ ♪(゜▽^*)ノ⌒☆

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オバカな私はクリスマスローズのステルニーシルバースターを入れちゃったのですよ。
どうみても窮屈そうです^^; しかも葉っぱは見事に枯れてしまって、なんとかチビな葉芽が残っている程度。
昨年からちっとも成長してくれておりません。肥料の奪い合いもしているでしょうし、用土の面からしても、相反する組み合わせ・・・ *o_ _)oバタッ彡☆
枯らしてしまうのが怖くて、なかなか根鉢を弄ることができないのです。このクレマチスの苗もまだ二年目。
どのくらい根っこが回っているのかしら?割り合いと大鉢に鉢増ししたものなので、まだ鉢増したり、地植えにするには早いような気もします。

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| クレマチス | 02:08 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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Clematis petriei




【学名】Clematis petriei
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(4~5月) 小輪のマーガレット咲き ブッシュ咲き
【花径】3~5.5 センチ 【高さ】150~200センチ 【耐寒性】やや弱い  【香り】あり
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ペトリエイ  【別名】ニュージランドクレマチス  【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【作出者】 不明  【交配種】 原種系
【用途】鉢植え 切花 ロックガーデン
【備考】#C042 【入手】2009年10月

スコットランド人の植物学者 ドナルド・ペトリーさんから名前を貰っている、ニュージランド原産の常緑クレマチス ペトリエイです。 なんかイタリア人みたいな名前ですけど。

購入後、ハンギングにして玄関前に下げましたが、モチロンお花も咲くかどうか・・・ 咲いても少しでしょうし。特等席の玄関前に飾るほどではないのですが、毎日お出かけ前に様子をチェックできるので(^^ゞ
この子だけでも寂しかろうと、勝手に憶測し黒色のクローバー‘ティントネーロ’も一緒に植えました。
あるいはクローバーに鉢を占有されてしまう恐れもありますが。

良く調べもせずにゲットしたオバカな私です(^^ゞ お花が咲けばその大きさで雌雄いずれなのか、わかるかしら?

すでに入手して今年初開花となった‘ピクシー’は、この子とマルモラリア種との交配でできたクレマチスで、このペトリエイは交配させる時に親木としてよく用いられるようですね。

常緑でパセリの葉っぱのようであるところは、‘ムーンビーム’により似ている感じです。


クレマチス ペトリエイ 価格 500円
Clematis petriei

ニュージランド系のクレマチスは、耐寒性が少し弱いところが難点ですが、小型ですし、鉢植えで育てやすいと思います。香りがする品種ならば、尚更グゥ~~ですね(^_-)-☆

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今回入手したのは、原種モノですが他にペトリエイの園芸種には・・・
C.petriei 'Limelight'   C.petriei 'Princess'   C.petriei 'Rushing Water'   C.petriei 'Steepdown' などがあります!

きっとこれからもこの子を親にして、新しい品種がでてくるのではないかしら?と愉しみ(^o^)

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| クレマチス | 04:11 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Clematis 'Early Sensation'




【学名】Clematis 'Early Sensation' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Early Sensation'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(4~5月) 小輪のベル咲き  新・旧両枝咲き 【香り】あり
【花径】5~7 センチ 【高さ】200~300センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】白色 花芯は薄いクリーム色~黄緑色 【剪定】弱~中剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】アーリーセンセーション   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 Graham Hutchinson グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1995年  【交配種】 C. paniculata hybrid x C. paniculata
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理) ハンギングバスケット 
【生産者】駿河[http://clematis.co.jp/] HPが引越ししたもようです♪
【備考】#C041

ニュージーランド産のクレマチスは、昨年‘ムーンビーム’と‘ピクシー’をゲットした折、この子は売り切れ御免で入手できなかったので、今年は忘れずにとばかり、勢い込んでクリック♪

やっと我家へやってきてくれた、クレマチス‘アーリーセンセーション’です^0^

シルホサ系のクレマチスは夏の間に一度葉っぱを枯らして休眠しますが、この系統はずっとキレイな常緑のまま、葉っぱも愉しめるところが魅力のひとつでもあります。

それに香りもよいですしねぇ~~ +゜*。:゜+(人*´∀`)ウットリ+゜:。*゜+.

今期はじめて育てるオセアニア系常緑のクレマチスピクシーのほうは、今年4月に初開花したのですが、小苗ながらも数多くの花をつけて、びっくりいたしました。

きっとこの今回入手した‘アーリーセンセーション’も、木立性であり手持ちの‘ピクシー’と似通った咲きっぷりとなるだろうと予想しているのですが、咲き比べを愉しめるまでには、まだ半年かかります(^^ゞ この子のほうが、もっと白色のお花が咲くのです。シベは黄色なのですが、この子は女系品種なので花粉はでないとのこと♪ 満開のときに、葉っぱが汚れたいしないところにも一票♪
‘ピクシー’よりも大型なので、見ごたえ十分となるはず ルン♪


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おぎはら植物園さんちの説明には『4~5月咲き 耐寒性;-10℃ 花径6cmほどの白の美花 常緑で暖地では庭植えできる カートマニーなどよりは花も木もやや大柄で生育良い 前年枝に咲くタイプで春に伸び過ぎた枝を切る程度で良い 』とありました!

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咲き進むにつれて、ライムグリーンからホワイトに変化する様子も愉しみであります。
開花期は3~4月で、ツルはあまりの伸びずに木立性なのでコンパクトにまとまります。といっても2メートルくらいにはなるのですよん。

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| クレマチス | 05:51 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ムーンビームも元気!元気!




【学名】Clematis 'Moonbeam' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Moonbeam'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1990年  【交配種】 'Fairy' x C. foetida
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【備考】#C035

気になって仕方がないクレマチス‘ムーンビーム’です^0^
シルホサ系のクレマチスは夏の間に一度葉っぱを枯らして休眠しましたが、このカトマニー ‘ムーンビーム’と‘ピクシー’はパセリのような葉っぱをずっとつけたまま、ただ一眠りしてました。

今期はじめて育てるオセアニア系常緑のクレマチスピクシーのほうは、9月上旬くらいにようやくパセリのような葉っぱを動かし始め、蔓が延びてきたのですけど、同じような種類なのに全然違うなぁ~~

‘ピクシー’のほうは、あまり蔓を伸ばさずにブッシュ形になり、‘ムーンビーム’のほうはツルを伸ばすタイプだったのですね~ 

Clematis  'Moonbeam' - クレマチス‘ムーンビーム’

'Moonbeam'(←文字をクリックすると4月の記事が開きま~~~す (o^-')b )

常緑系あるいはニュージランド系のクレマチスたちは夏の間はひっそりと動くか、あるいは休眠して葉っぱを枯らしてみたりしていましたが、この‘ムーンビーム’だけは違いました!
一体、この子にとって何がお気に召したのか? あるいはこんなものなのか?
夏の間も成長は緩慢ながらグングンと蔓を伸ばすのをやめずに、元気一杯です。



Clematis  'Moonbeam' - クレマチス‘ムーンビーム’

今年4月に満開となったときの写真(写真をクリックすると大きくなりま~~す♪ →)

本当にかわいらしいお花を数え切れないほどにつけてくれて、今年の春、私を幸せ一杯な気持ちにさせてくれたのですよ~~




きっとこの‘ムーンビーム’は、昨年よりも早く開花してくれるのではないかしら?


数量限定:星のような可憐な花をたくさん咲かせます。クレマチス オセアニア系(小輪花) 価格は、1,980 円也~
3~5月咲き 純白の花は3cmぐらいの小輪で、咲き始めはクリーム色。株も小型のカトマニー 'ジョー' よりほんの少し小さめのお花が咲き、マーガレットのようです。 こじんまりとしていて、素朴!原種的な感じもよいですね~(o^-')b  パセリのような葉っぱで、思わずちぎって食べたくなってしまいます(笑)
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ともかく、私の手元にある常緑系のクレマチスのなかでは、イチオシのクレマチスがこの‘ムーンビーム’であります。9月の中旬には、追肥としてマグアンプを置いておきました。

クレマチス・ステルニー‘シルバースター’の死にそうだった株を寄せ植えにしているのが、お互いにとってヨロシクないので、ステルニーちゃんのほうは引き抜くつもりです。やはりこの両者の寄せ植えには無理があったみたい。クレマチスが成長しすぎて窮屈ですし、お互いに養分を取り合いそうですから。

ところで、残念なこともありました。

昨年挿しておいた小苗が夏の間に枯れてしまったようです。
折角、発根したのに私が弄ってしまい、鉢上げなんぞをしてしまったのが原因ではないかと。
もう少し、そっとしておいてあげればよかった・・ (/へ\*)))ウゥ、ヒック

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| クレマチス | 18:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カトマニー ‘ムーンビーム’も初開花!




【学名】Clematis 'Moonbeam' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Moonbeam'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1990年  【交配種】 'Fairy' x C. foetida
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【備考】#C035

舞台は整いました!

今期はじめて育てるオセアニア系常緑のクレマチスピクシーに引続きまして、ムーンビームも咲き始めています。ピクシーは咲き姿がずんぐりむっくりの状態ですが、この子は蔓も長く、枝垂れるように咲いてくれて、背高のっぽのテラコッタの鉢もよく似合いいます。

撮影したこの日、春の陽射しがムーンビームを照らしそれはそれはキレイ♪ 撮影時には鉢をブルー系のシバザクラの前に移動させて、撮るは撮るは・・・ 山ほど記念撮影しちゃいました~

ムーンビームは、お花も時間をかけてゆっくりと開き、すべての蔓についている花が一気には咲かず、花期も長そうです。一方、ピクシーのほうもゆっくりながらも、すでに満開の様相です。


クレマチス カトマニー ’ム-ンビーム’ 価格 500円
3~5月咲き 純白の花は3cmぐらいの小輪で、咲き始めはクリーム色。株も小型のカトマニー 'ジョー' よりほんの少し小さめのお花が咲き、マーガレットのようです。 
こじんまりとしていて、素朴!原種的な感じもよいですね~(o^-')b

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たった一年で、これほどまでにお花が咲くなどとは夢にも思わず、お花は数え切れないほどびっしりとついていて、蔓を覆うほど。咲き始めの頃には、新しい蔓もまだ伸びだしておらず、葉っぱがよく見えません。

ピクシーの挿し芽はなぜだか春になったら枯れてしまった様子ですが、この子の挿し芽は二本とも順調に育っています ^m^ 後は耐寒性が我家においては微妙なので、大きくなったら地植えにトライしたいところです。鉢植えと地植えの両方で愉しむのを目標にしているのであります。
挿した芽ですが、もう少し肥沃な土壌を用いて先日植え替えてみました。

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| クレマチス | 02:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大きくならない・・・ピクシー




【学名】Clematis 'Pixie'  (Fo/m)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Pixie' 
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【作出者】 不明  【交配種】C. petrieiペトリエイ) x C. marmorariaマルモラリア
【用途】鉢植え 切花 ロックガーデン
【備考】#C034

10月に購入したときから、ほとんど立ち姿が変わっていない‘ピクシー’です。‘ムーンビーム’のほうは随分と成長してくれているのになぁ~ もっとも苗の大きさ自体そもそも‘ムーンビーム’のほうがやや大きめでしたが。

もっとも全く伸びていないわけではなく、多少は大きくなり、蕾も少しですが抱いているので、贅沢はいえないかしらぁ~ パセリのような葉っぱも元気そうで、枯れこんだ部分もありませんしね。

今年初めて育てるニュージランド系のクレマチスは、2月になったら室内に取り込もうと思っていたのですが、結局屋外の軒下に出しっぱなし。 そんなこともあって、あまり成長しなかったのかもしれません。

ただ、今年の冬は暖冬でしたので、鉢植えで管理し、風が当たらない場所ならば、なんとか越冬できそうな雰囲気があったものですから。それに我家では、室内できっちりと日光があたる場所がないのです。気温か日光量か!ということなら、私は日光量をとったということになります。

かなり寒くなるような日と水遣りした後には、夜の間だけ玄関の中に鉢を移動させてあげたりと、ちょっとだけ気を使いましたよん。


クレマチス ’ピクシー’ 価格 500円

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室内で管理しているほうの挿し芽したものにも、なんだか蕾らしいものがあがってきているようで、もしかするともうこの春咲いてしまうの?とびっくりしている私です。

開花は恐らく3月下旬から4月ではないかしらんと予想していますが、的中するかしら?(笑)

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| クレマチス | 06:10 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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ムーンビームにキイロの蕾♪




【学名】Clematis 'Moonbeam' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Moonbeam'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  
【作出者】 グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1990年  【交配種】 'Fairy' x C. foetida
【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【備考】#C035

同じ常緑系でありながら、同時期に入手したピクシーとムーンビームではその成長振りにかなり差がでてしまいました。

このムーンビームのほうは素焼きの鉢で背高のっぽ。ピクシーのほうはプラ鉢でよく見るタイプのもの。用土の配合はほとんど変わらないはずなのですが、ムーンビームは蔓も良く伸びてくれています。



クレマチス カトマニー ’ム-ンビーム’ 価格 500円
3~5月咲き 純白の花は3cmぐらいの小輪で、株も小型のカトマニー 'ジョー' よりさらに小さいようです。 
こじんまりとしていて、素朴!原種的な感じもよいですね~(o^-')b

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葉っぱが伸びる間には対生のカタチで蕾がついている模様。純白のお花を私はまだ生で見たことがないのですが、蕾は山吹色をしていて、本当に純白になるんだろうかと開花の時期が待ち遠しい私です。
よ~~く見ると蕾にはうっすらと産毛のようなものもあるようで、こうして寒さから身を守っているのかしらと生き残り策を講じている植物への愛おしさを感じます。
未だに軒下で管理中なのですが、そろそろ室内に取り込むべきかなぁ~

軒下に入り込んだ雪がステルニーの葉っぱにも積もってしまっています。

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| クレマチス | 09:36 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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カトマニー ’ム-ンビーム’




【学名】Clematis 'Moonbeam' (Fo)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Moonbeam'
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い (マイナス5℃~マイナス12℃)
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【作出者】 グラハム ハッチンズ氏(カントリーパークナーセリー) イギリス エセックス 1990年  【交配種】 'Fairy' x C. foetida
【備考】#C035

先日ご紹介したピクシーに引き続きまして、今日はカトマニー()の流れをくむ‘ムーンビーム’のご紹介です。なぜにカトマニー系なのかしらん?

交配されているのは、'Fairy'{marmoraria x petriei 'Princess'} x C. foetidaです。

Joe Cartman氏が常緑クレマチスを世に送り出した方なので、この子はその過程でどこかで関係しているのでしょうかねぇ~~?

RHSのサイトで調べてみると、Clematis 'Moonbeam'とされており、登録名としては小種名としてcartmaniiは存在していないのではないかしらん?便宜上、おぎはら植物園さんのサイトではあえてカトマニーを使っているのかな?と思いましたが、よくよく調べてみましたらClematis on the Webのサイトに、‘ムーンビーム’は、x cartmanii 'Moonbeam'での表記でもOKのようなことが書かれておりましたです。


クレマチス カトマニー ’ム-ンビーム’ 価格 500円
3~5月咲き 純白の花は3cmぐらいの小輪で、株も小型のカトマニー 'ジョー' よりさらに小さいようです。 
こじんまりとしていて、素朴!原種的な感じもよいですね~(o^-')b

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なんだか先祖を辿り始めたら、頭の中がこんがらかって、どうでも良いことだったかしらん?って気持ちになってきました(;´▽`lllA``
まだ頭の中でニュージランド系のクレマチスが整理されていなくて・・・すみませんm(__)m

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| 新しい仲間 | 04:13 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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常緑クレマチス ’ピクシー’




【学名】Clematis 'Pixie'  (Fo/m)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Pixie' 
【系統】オセアニア系 常緑系  フォステリー系 ニュージーランド系
【咲き方】一重咲き 一季咲き(3~4月) 小輪のマーガレット咲き
【花径】3 センチ 【高さ】100センチ 【耐寒性】強い
【花色】黄緑色~白色 花芯は薄い黄緑色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】ピクシー   【別名】ニュージランドクレマチス  【用途】鉢植え向き(寒冷地では冬場は室内管理)
【作出者】 不明  【交配種】C. petrieiペトリエイ) x C. marmorariaマルモラリア

初めての挑戦! オセアニア系のクレマチスです!
この子も育ててみたいとずっと思っておりましたが、やや寒さに弱いので我家においては地植えは無理というところがネックとなり、なかなか手を出せずにおりました。

でも今年はこのピクシーとカトマニー‘ムーンビーム’の二種をゲットしています。
今日ご紹介しているのはピクシー。

ピクシーって、カメラの名前にもなってましたね? そもそも語源って何かしら?とググッてみましたら、妖精バックの変形名称でイギリスで信じられていた(いる)小さな妖精のことなんですね。

このクレマチスは小型で鉢植え向きですし、イメージとしてそんな妖精を思いついたのかしら?ますます開花が愉しみです!

そもそもニュージーランド系と呼ばれている原種の品種は約10種が知られており、他にもオーストラリア原産のものなども含め常緑系のクレマチスを総称してオセアニア系と呼んだり、ニュージランド系としているようですね。
ニュージランドに自生している原種の主なものはC.Fosteri(フォステリ) C. marata(マラタ) C. marmoraria(マルモラリア) それに C. paniculata(パニキュラタまたはパニクラタ)などです。

ではフォステリー系とはなに?とまたまたググってみましたら、これは植物学者のForster氏が発見し1971年に紹介したニュージランドに自生している原種Clematis forsteriの命名によるもので、さらにニュージーランドの原種系の総称として、フォステリー系という呼び方も使われているのですね。なんかややこしい。

まるでパセリのようなコスモスのような葉っぱのような形と深い緑色が印象的なクレマチスで、茎の部分も緑色。他のクレマチスは、木化して茎の部分は茶色になりますけど、現段階で昨年の茎と思われる部分もまだ緑色をしています。まさに常緑系(笑)

オセアニア系の花のつき方でみると、タイプには二通りあり、節々から咲かせるタイプと株元から立ち上がりそのてっぺんに花を咲かせるものがあります。また大きな特徴としては、雌雄をゆうしているということ。へぇ~~~とびっくりした私(@o@) で、この子はどっち? ・・・ どうやら雄花品種のようです。


クレマチス ’ピクシー’ 価格 500円

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きっとこの子は次の春にお花を咲かせてくれるはずなので、今からワクワクです。

常緑系のものでは、またも今年失敗!どうやら‘フレックス’が天に召されてしまったようなのですヘ(x_x;)ヘ 日枝とシルホサは生きながらえており、涼しくなってきた今新たに葉っぱを展開させてくれていたりしているのですが・・・ あぁ~~ショック(@o@)
それもこれも、地植えにしてしまった私が悪いのですが。我家においてはかなり慎重に管理しないと、冬場の寒さ、冷たい強風、そして土壌の凍結などにより枯れこんでしまう可能性が大きいのです。
アンスンエンシスも一度は大きく成長したのに、ある日突然死してしまいましたし。
_| ̄|○

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| クレマチス | 06:11 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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五十音順 栽培リストを作ってみました! 

カテゴリーには、お花の名前がないので以下に、花名(正式名ではないのです)別に一覧表を作ってみました^0^  ただ、「旧 花季寄」のサイトからコピペした関係で、リンク切れになっているかもしれません。見つけた方はコメントしていただければとてもうれしいです。

私も随時更新の予定です(^_-)-☆ (Updated: 2010年7月31日) 

=== 育てている花のリスト ===


【流通名別】
ア~オ
アカエナ・イネルミス | アサギリソウ | アジュガ | アップルミント | アリッサム | アルケミラモリス(レディースマントル) | アマ | アマリリス | アヤメ 
アイリス | アスチルベ | アロエベラ | アネモネ(赤) |アレナリアモンタナ | アルペンブルー | アルメリア | 
イスメネ | イカリソウ | イチゴ | イベリス | イワシャジン | イワヒバ |  
ウィンターコスモス | ウチョウラン |
エアープランツ | エキナセア | エキノプシス | エキューム | エビネ | エリンジューム バリーフォリウム | エリンジューム プラナム |
オイランソウ | オキザリス | オオバ | オキナグサ | オモト | オダマキ  | オノエマンテマ | オトギリソウ | オリヅルラン | オレガノ  
オンシジューム | オオバジャノヒゲ | 

カ~コ
カシワバアジサイ | ガウラ | カスミソウ | カネノナルキ | カマクラシダ | 
カラー | カランコエ | カンパニュラ ポシャルスキャナ | ガーデンシクラメン | カンパニュラ コクレアリーフォリア | カンパニュラ ブルーワンダー | カンワラビ |
キキョウ | キダチアロエ | キチジョウソウ |ギボウシ | ギョウジャニンニク | キュウコンベゴニア | キョウガノコ | キンミズヒキ |
クマガイソウ | クリスマスローズHelleborus) | クレマチスClematis) | グアラニチカ | グラジオラス | クルクマ | クレオメ |  
クロバナフウロソウ | クロッカス | クジャクサボテン | クジャクシダ | 
ケマンソウ(タイツリソウ) | 
コキア | コケ | コクリュウ | コマクサ | コルジリネ | コルチカム | コレオプシス | コーラルニンフ | 
 
サ~ソ
サイハイラン | サクラソウ | サギソウ | サツキ | サフラン | サフィニア | サラサドウダンツツジ |サルビア ウルギノーサ | サルビア ホットリップス | サワギキョウ | サンスベリア(虎の尾) | 
ジキタリス | シクラメン | シバザクラ | シダ | シノグロッサム | シロタエギク | シノブ | シャコバサボテン | シャクヤク | シルバーレース | シラサギカヤツリ | シラン | シュガーバイン | シンビジューム | シュウメイギク | シュウカイドウ | ジンジャー |  
スイセンノウ | スカビオサ | スカビオサ チリブラック | スズラン | スノードロップ | スノーフレーク(オオマツユキソウ) | スミレ | スミレイワギリソウ | スェーデンアイビー |
セージ | センボンヤリ | セッコク | セラスチューム | センニチコウ | セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)

タ~ト
タイツリソウ(ケマンソウ) | タマシャジン |ダイアンサス(ナデシコ) | ダイモンジソウ | ダリア | 
チオノドクサ | チグリジア | チゴザサ | チャイブ | チューリップ | 
ツツジ | ツユクサ | ツルニチニチソウ(ビンカマヨール) | ツワブキ | 
テイカカズラ | テーブルヤシ | ティアレラ | ディディスカス | ティントネーロ | ディディスカス | 
トキソウ | トキワシノブ | トレニア |

ナ~ノ
ナイトフロックス | ナスタチューム | ナツシロギク | ナデシコ | ナルコユリ |
ニーム | 
ネトル | 

ハ~ホ
ハクチョウソウ | ハコネウツギ | ハゼラン | ハツユキソウ | ハツユキカヅラ | ハナカンザシ | ハナニラ |
バイカイカリソウ | バーベナ | バラRosa) | パンジー |
ヒオウギズイセン(モントブレア) | ヒソップ | ヒメイズイ | ヒメニチニチソウ | ヒューケラ | ヒマ(トウゴマ) | ヒマワリ | ヒメヒオウギ | ヒペリカム | 
ビジョナデシコ | ビオラ ソラリア | 
フウセンカヅラ | フウリンオダマキ | フクジュソウ | フジバカマ |フタリシズカ | フユシラズ | フリチラリア |
プリムラ ゴールドレース | プリムラ フランシスカ | プリムラ ジュリアン | プリムラ マラコイデス | プリムラ ビアリ | プリムラ ビクトリアナ | ブルーキャップ | フリージア | ブリエッタ | 
ヘデラ(アイビー) | ヘメロカリス | ペチュニア | ペラルゴニューム | ペラルゴニューム キャンディーボール | ペラルゴニューム エンジェルアイズ | ヘリオプシス | ベゴニア センパフローレンス | ベッセラ・エレガンス | ベルフラワー | ペンタス |
ホウチャクソウ | ホタルブクロ | ポットマリーゴールド | ホトトギス | ホリホック |

マ~モ
マイヅルソウ | マツムシソウ | マユハケオモト | | マロウコモン | マンジュシャゲ | 
ミズヒキ | ミヤコワスレ | 
ムスカリ アルメニアカム | ムスカリ アルバ | ムスクマロウ | 
メドースィート |
モミジバゼラニューム | モンステラ | 

ヤ~ヨ
ヤクシマシャクナゲ | ヤブラン(リリオペ) |
ユーチャリス | ユーパトリウム チョコレート | ユーフォルビア アミグダロイデス | ユーフォルビア カラシアス | ユーフォルビア マルギナタ(初雪草) | ユリ | 

ラ~ロ
ラグラス | ラミウム | ラナンキュラス | ラベンダー | 
リグラリア | リシマキア ファイヤークラッカー | リシリヒナゲシ | リナリア リップルストーン | リンドウ |  リュウノヒゲ | 
ルリマツリモドキ | ルリタマアザミ(エキノプシス) | 
レモンバーム(メリッサ) | レンゲショウマ | 
ローズマリー | 

ワ~ン
ワイルドオーツ | ワラビ | ワレモコウ 

以下はもう少し細かく、分類してみました!

クリスマスローズ
原種系
アーグチフォリウス | アーグチフォリウス パシフィックフロスト | アトロルーベンス | アブルジクス | オドルス | クロアチアカス | シクロフィルス | デュメトラム | チベタヌス | リビダス | ステルニー | ステルニーシルバースター | ヴィリデス | ムルティフィダス | プルプラセンス | ニゲル |ニゲル ダブルファンタジー | ニゲル(斑入り) | フェチダス | フェチダス ゴールドブリオン | トルカータス | リグリクス |

   
メリクロン苗
ルーセブラック | ルーセピンク | エレガンスホワイト(八重) | ローズカメレオン | ピコティー
バターイエロースポット |  エレガンスピンクスポット | ピンクラッフル | カシスレッド | プラムアイズ | スモーキーグレー | スノーホワイト | グリーンカクテル | ダークネクタリーフラッシュ | エレガンスパープル | 

ヒブリドゥス(交雑種)または実生苗
黄色系 | 赤色系 | 白色系 |  
八重咲き系(半八重咲きも含む) | 一重咲き系 | アネモネ咲き系 | 平咲き系 | 剣弁咲き系 | 丸弁咲き系 | カップ咲き
バイカラー | リバーシブル |
スポット系 | フラッシュ系 | ピコティ(覆輪)系 | ベイン系 | ブロッチ系 | ネット系  | 糸ピコ系 | スプレー系 |
こぼれ種から・・編 | 種まき編 | 蜜管(ネクタリー) | 蜜腺 |

・実生苗の交雑種 2010年3月から育てはじめたもの(開花株)
ホワイト・ブロッチ(T's) |  スプレーローズ(T's)グリーニッシュホワイト(T's) 絞りローズピコティ(T's) ダークパープルダブル  | 黄色ダブル(吉田)セミダブルピンク糸ピコ(吉田)ダブル白糸ピコ(吉田) |
アシュウッド ゴールド1 | アシュウッド ゴールド2 | ダブルダーク系GH(野田) | 

・実生苗の交雑種 2009年12月から育てはじめたもの(二年生苗)すべてWAKAIZUMI
シングル ピンク系ピコティダークネクタリー(N-02) | ペールピンクレッドネクタリー(N-19) | 絞りタイプピコティ ダブル(N-26)| パープルダブル(N-31)| ピコティダブル(N-33)

・実生苗の交雑種 2008年12月から育てはじめたもの(二年生苗)
ルージュピコティ シングル | ブルーブラック | ピコティ シングル MIX
ペールピンクバイカラー シングル | イタダキモノ |

・2009年から育て始めた購入苗
-2月に入手
アトロルーベンス | ウィンターシンフォニー(樋口交配) | ニゲル(斑入り) | リビダス | レッド&クリーム | 

-10月に入手
アブルジクス | シクロフィルス | リグリクス |

-12月に入手
エレガンスパープル(MIYOSHI) | デュメトラム(八重咲き交配種)
パーティドレス ライムイエロー(MIYOSHI) | アシュード エレガンス・パールピンク(MIYOSHI) | スモーキーピンク | アシュード エレガンス・スノー(MIYOSHI)

・自家受粉(こぼれ種や播種)
我家ではまだ開花していません。
ニゲルの交雑種がそろそろカイカイの時期かと。


備考: 2008年春に咲いたクリスマスローズの総括記事はこちらへ (原種系の分類表もあります!)     

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クレマチス

モンタナ系
スノーフレーク | エリザベス | フレッダ | プリムローズスター | スターライト | マジョリー | グリーンアイズ 
 
アルピナ系アトランジュ系マクロペタラ系
ホワイトレディー | マークハムピンク | ブルーダンサー | コンスタンス | 

ビチセラ系
プリンス・チャールズ | メアリーローズ | フルディーン | ベティーコーニング | ロゼア |  

テキセンシス系
プリンセスダイアナ | ダッチェス・オブ・アルバニー | 踊場

ジャックマニー系
ロマンチカ

パテンス系またはフロリダ系
カザグルマ | ベルオデウォーキング | ダッチエスオブエジンバラ | 

インテグリフォリア系
ヘンダーソニー | アリョヌシカ | アルバ | ソシアリス | 

・ラヌギノーサ系
フェアリーブルー | マダム・バンホーテ | ハーバートジョンソン | 

常緑系またはニュージランド系
アーマンディー | アーマンディ・アップルブロッサム | アーリーセンセーション | 
ウンナンシス(アンスンエンシス) | ホワイトエンジェル
シルホサ | シルホサ ジングルベルズ | 日枝 | フレクレス | 
ピクシー | カトマニー ム-ンビーム | ペトリエイ | 
 
原種系
タカネハンショウヅル | センニンソウ | クリスパ | クサボタン | ミヤマハンショウヅル | 

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バラ
 ツルバラ ・・・  | ジュリア | ピエールドロンサール | モーツァルト
 ER ・・・ ハーマイオニー | シャリファアスマ | アブラハムダービー  
 Old ・・・ モッコウバラ(バンクシァ) | ファンタン ラトゥール | テリハノイバラ | オノリーヌドブラバン | バレリーナ | 
 CH ・・・ フンショウロウ |
 MD ・・・ グレイドーン |  カフェ | ブラックバカラ | 
 パティオローズ ・・・ コーネリア
 スプレーローズ | エミーラ | 
 斑入りのバラ ・・・ フェルシューレン | 

 他に名前不詳のミニバラ 赤系 桃色系  

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オダマキ(アキレギア)】
ブルーポート | ルビーポート | ウィンキーダブル | タワーライトブルー | 
ブルーバロー | ローズバロー | ブラックバロー | ノラバロー | マッカナジャイアント 
フウリンオダマキ | ミヤマオダマキ | チョコレートソルジャー 
リトルランタン | カナダオダマキ | 

ヒューケラツボサンゴ) ・ ティアレラ
アンバーウェーブ | エボニーアンドアイボリー | オブシディアン | キャラメル | グリーンフィンチ |  シーフォーム | ノーザンファイヤー | ジョージアピーチ | ボジョレー | ミントチョコレート | モカ | ピーチフランバ | ライムリッキー | レジーナ | 
 
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【樹木】(庭植え)

ア~オ
アジサイ | ウメモドキ | オオテマリ | オリーブ |

カ~コ
ガクアジサイ クレナイ | カシワバアジサイ | 
ゲッケイジュ(ローリエ) | コムラサキ
キンモクセイ |

サ~ソ
サザンカ | サツキ | サラサドウダンツツジ | サワラ(コニファー) | 
ジンチョウゲ | 
スモークツリー(ケムリノキ)

タ~ト
ツゲ | ツツジ | ツバキ 一休 | ツバキ 雛侘介 | ドウダンツツジ 

ナ~ノ
ナツツバキ | ナツハゼ | ナンテン

ハ~ホ
ハナミズキ | ハートヘデラ | ヒイラギ | ヒノキ | ヒバ(コニファー)
ブッドレア |
ボタン 八千代椿 | ボタン 島大臣 |

マ~モ
メガネヤナギ | 
モミジ(カエデ)

ヤユヨ
ヤツデ

ラ~ロ・ワ
ロウバイ | ランタナ


盆栽山野草】(鉢植え・根洗い盆栽)

ア~オ
イワガラミ(紅花) | イワタバコ |
ウメバチ | ウンリュウヒノキ | 
エビネ
オキナグサ 

カ~コ
コマクサ | 

サ~ソ
サギソウ | サミダレハギ | サツキ
ショウジョウバカマ
ゼンマイ | 

タ~ト
ダイモンジソウ | タマシャジン | 
チゴユリ | チシマラッキョウ
ツクシカラマツ |
トウカエデ | トキソウ |

ナ~ノ
ナルコユリ

ハ~ホ
ヒノキ | ヒメイズイ |
ブナ | フユノハナワラビ(カンワラビ) | 
ベニチガヤ | 

マ~モ
マイヅルソウ | マルバスミレ | 

ヤユヨ

ラ~ロ・ワ
ユキザサ | 
リシリヒナゲシ |
 

多肉植物
アロエベラ | オトメゴゴコ | オーロラ | カネノナルキ | カランコエ | キダチアロエ | マユハケオモト | シュウレイ | タキタス ベルス |  チランジア | ビャクダン | ホシビジン | ニジノタマ | ミセバヤ | 柱サボテン |

エアープランツ

アリザ | アンドレアナ | イオナンタ | イオナンタイオナンタ | イオナンタ・アルビノ | イオナンタスカポーサコルビー) | イオナンタ・ピーチ | イオナンタ・フエゴ | イオナンタ ルブラ | ウスネオイデス | オアクサカーナ | カピタータ | カプトメデューサエ | キセログラフィカ | コットンキャンディ | コンコロール | ジュンセア | ストリクタ ハードリーフ | テクトラム | テヌイフォリア | ドーラティ | メラノクラテル トリコロール | ハリシー | バルビシアナ | フックシー | ブッツィー | ブラキカウロス | ブルボーサ | ベルティナ | ベイレイ | ベルゲリー | ベリッキアーナ

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【果樹】
ブルーベリー | ラズベリー | ブラックベリー | ミラクルフルーツ |
 




【気まぐれ検索】(カテゴリーに無い用語)

斑入り | 常緑性 | 落葉 |紅色 | 桃色 | 臙脂色 | 銅色 | 銀色 | ゴールド | ペールピンク | ショッキングピンク | 橙色 | オレンジ | 
銀灰色 | 蒼色 | ブルー | ペールブルー | ホワイト | ブラック | イエロー | クリームイエロー |
非耐寒性 | 室内 | ロックガーデン | シェードガーデン半日陰) | カバープランツ | 
ランナー | 挿し芽 | 挿し木 | 挿し穂 | アレンジ | ドライフラワー | 切花 | 球根 |
銅葉 | カラーリーフ | シルバーリーフ |紅葉 | 光沢 | 皮革 | ツヤツヤ | フワフワ | トゲ | 
 | 熱帯 | 誘引 | 支柱 | 行灯 | アーチ | オベリスク | トレリス | バスケット | 寄せ植え | ハンギング | 鉢植え | つる性 | 
凍傷 |  |  | 病気 | うどんこ病 | |  | 
育て方 | 植え付け | 水やり | 肥料 | 剪定 | タネ | 発芽 | 他界 | 

【入手先や生産者】
楽天 | おぎはら | MIYOSHIミヨシ) | WAKAIZUMI | 吉田交配 | 樋口交配 | 
Jardin | 園芸ネット | 第一園芸 | 駿河 | 
T&M(トンプソン&モーガン) | ブリティッシュシード | サカタのタネ | Poulsen Roser | David Austin | プレゼント 



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実は以前、育てているお花たちを「一覧表」にして欲しいとのご要望をいただいていたのですが、これがなかなか着手できずにおりました。ようやく「ヘナチョコ」ではございますが、リストが完成しました!
取りこぼしもかなりありそうですが・・・ ^^; 私としても、お庭の植物たちを把握したり、今後記事を書く上でもおおいに役立ちました! ただかなり疲れました。腱鞘炎になりそうです *o_ _)oバタッ彡☆

入手苗」とかカテゴリー「新しい仲間」で検索していただくと、最近ゲットした苗の詳細記事がでてきます。カテゴリーにも花の色わけや種をつけた状態などで分類もしてございますので、そちらも参考になさってください。 

カテゴリーの項目もお使いになってみてください。下はカテゴリー別のページへジャンプします!
【季節別】
春咲く花 | 夏咲く花 | 秋咲く花 | 冬咲く花
【色別】
 | ピンク |  |  |  |  | 黄色 |  

全記事一覧はこちらにあります。

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