++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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鉢の中でドライフラワー化w(*゚o゚*)w

Chasmanthium latifolium - ワイルドオーツChasmanthium latifolium - ワイルドオーツ


【学名】Chasmanthium latifolium
【科名】イネ科 Poaceae 【属名】 チャスマンティウム属 またはウニオラ属
【和名】偽小判草ニセコバンソウ
【英名】Indian Wood Oatsインディアン ウッドオーツ)  Northern Sea Oatsノーザンシーオーツ
【別名】西洋贋小判草セイヨウニセコバンソウ
【原産地】北米~メキシコ
【性状】耐寒性多年草 【草丈】40~100cm 【花期】初夏~夏 
【用途】オーナメンタルグラス 盆栽 地植え 鉢植え

昨年は購入したばかりでしたので、すっかり地上部分を刈り取ってしまって越冬させましたが、今年はそのまま手を加えずに観察中の‘ワイルドオーツ’です。
なんともいい感じ♪

降雪の後、雪に埋もれつつも枯れた葉っぱを残し、葉っぱのみならず穂の部分もそのままです。
いったいいつになったらすっかり地上部はなくなるのかシラン?

ブナの葉っぱのように新芽と交代するのかな?


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夏には綺麗な緑色、冬にもこんなに渋い状態で越冬中です!

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涼しげにゆらゆらと葉っぱと穂を揺らしていた‘ワイルドオーツ’が秋に黄色に変化し、除除に茶色に変化してゆく様子は誠に趣深いものです。
こうして穂をそのままにしておき花壇に鉢を置いておきましたので、こぼれた種から発芽してくれないかしら~と気体中です。

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| タ ネ | 05:19 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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晩秋のワイルドオーツ




【学名】Chasmanthium latifolium
【科名】イネ科 Poaceae 【属名】 チャスマンティウム属 またはウニオラ属
【和名】偽小判草ニセコバンソウ
【英名】Indian Wood Oatsインディアン ウッドオーツ)  Northern Sea Oatsノーザンシーオーツ
【別名】西洋贋小判草セイヨウニセコバンソウ
【原産地】北米~メキシコ
【性状】耐寒性多年草 【草丈】40~100cm 【花期】初夏~夏 
【用途】オーナメンタルグラス 鉢植え 地植え 盆栽 寄せ植え

涼しげな黄緑色から黄金色へ変り、そして気温の低下とともに、茶色に変ってゆくワイルドオーツ。
今は秋らしい姿となりました!

寄せ植えにしているリリオペだけが、斑入りの白い葉っぱを元気に展開させておりまして、この子を十分に引き立ててくれています。




この子のほかに、リリオペ、キョウガノコ、そしてマルチングがわりに株元にはウメバチを入れていますが、ちょっと混みあいすぎかしら?(笑)




‘ワイルドオーツ’は、緑色の穂を風にそよそよと揺らしていましたが、現在はほぼ茶色になり、すっかり種も出来上がっているのではないかしら?このこのどこに種があるんでしょう~? あとで分解してみます(^^ゞ
キョウガノコは小さな苗だったせいか、今年開花してくれなかったのですが、やはりそろそろ葉っぱは枯れてなくなってしまっています。キョウガノコもかなり丈夫なので、来年にはショッキングピンクの花を咲かせてくれるかな?

葉モノだけで作った盆栽もなかなかよいでしょう~(o^-')b


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ふむふむ、我家にも山紫陽花があったっけ・・ 今度はこの子とヤマアジサイの鉢ものを作ってみようかなぁ~ 苔玉もいい感じですよね♪

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それにしても、このワイルドオーツの穂は、ホントに薄っぺらぁ~~い 1ミリもないくらいです!
このまま押し花として利用できますよ~
とても姿勢のよい子で、花茎も頑丈です。多少強風が吹いても折れるなどということもないのです。

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| タ ネ | 03:29 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワイルドオーツの盆栽




【学名】Chasmanthium latifolium
【科名】イネ科 Poaceae 【属名】 チャスマンティウム属 またはウニオラ属
【和名】偽小判草ニセコバンソウ
【英名】Indian Wood Oatsインディアン ウッドオーツ)  Northern Sea Oatsノーザンシーオーツ
【別名】西洋贋小判草セイヨウニセコバンソウ
【原産地】北米~メキシコ
【性状】耐寒性多年草 【草丈】40~100cm 【花期】初夏~夏 
【用途】オーナメンタルグラス

昨年の秋に購入し和モノにした鉢です。すでに黄色に紅葉したワイルドオーツを入手したので、今年は初めてこの子の生育状態を見ることができました。

この子のほかに、リリオペ、キョウガノコ、そしてマルチングがわりに株元にはウメバチを入れていますが、ちょっと混みあいすぎかしら?(笑)

今日の主役である‘ワイルドオーツ’は、ほっそりとした花茎を伸ばし、すこしずつ平たい穂を転換し始めて、現在ほぼ九割がた完成形となったようです。
キョウガノコは小さな苗だったせいか、今年開花してくれなかったのですが、ワイルドオーツは元気な姿を見せてくれました~

冬の間はリリオペ以外の多年草は地上部がすべて枯れてしまいましたが、早春以降ほっそりとした葉っぱを展開しはじめ、秋までキレイな黄緑色の葉っぱたちの競演を愉しんでいます。


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穂が見え始めた頃には、とっても小さくて、アララ元気がないなぁ~と思ったのですが、さにあらず!日がたってくるとそれぞれの穂の大きさが変化し、大きく育ってくるのです。
でも、薄っぺらぁ~~ まったく膨らみが無いっ!
似たような植物でコバンソウも手元にあるのですが、コバンソウのほうはもっと丸くて厚みがあります。

葉っぱの変化を愉しもうと一緒に植えた子たちとのバランスも良い感じ(^o^)であります♪

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| 盆栽・山野草 | 02:27 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワイルドオーツを盆栽風に!?



【学名】Chasmanthium latifolium
【科名】イネ科 Poaceae 【属名】 チャスマンティウム属 またはウニオラ属
【和名】偽小判草ニセコバンソウ
【英名】Indian Wood Oatsインディアン ウッドオーツ)  Northern Sea Oatsノーザンシーオーツ
【別名】西洋贋小判草セイヨウニセコバンソウ)【原産地】北米~メキシコ【性状】耐寒性多年草 【草丈】40~100cm 【花期】初夏~夏 【用途】オーナメンタルグラス

この10月に入手した苗を順次ご報告すべく、第一弾は‘ワイルドオーツ’です!
すでに黄葉になり始めていますし、今が入手時期とは思えないのですが、なんだか欲しくなって買っちゃいました(^^ゞ
私はオートミールが入っているクッキーが好きなのです! 同じOatsという名前なので、あるいは自宅で収穫して食べることができるのかと、大きな勘違い(爆)
燕麦(オーツ麦)いわゆるエンバクとはまったく違う観賞用の麦でありました(^^ゞ

コバンソウが山ほど雑草化して生えている我が家に敢えてワイルドオーツを加えなくてもよいようにも思いましたが、大きさと種の形が違いますしね!


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よく調べもせずに買ってしまったので、今日はお勉強!お勉強!
秋に植えつけるのは我家にとっては少々困難かとも思われましたが・・・ はてさて耐寒性はいかほどなのでしょう?

お~~我家においても耐寒性にはまずモンダイないようです♪

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| 新しい仲間 | 18:19 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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