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hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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青色のエリンジュームたち!

Eryngium planum ‘Blue Cap’- エリンジューム‘ブルーキャップ’
【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど  【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【用途】夏花壇 地植え ドライフラワー
【撮影】2010年7月26日


エリンジュームたちは、今年こぼれた種から発芽した子も含め、お花を咲かせたのは5株かしら?
この子は種から育った場合、お花を咲かせるまで二年かかる、二年草です。
見逃してしまっている小苗も多々ありそうなのですけど、こぼれた種から育ちやすい植物でもあります。

エリンジューム ブルーポ...

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今育てているものは、草丈が高いので、小型のエリンジュームが欲しいなぁ~と、数年前から狙っているのが、ブルーボビットちゃんですが、いまだご縁がないのです(^^ゞ

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夏の暑さに涼を添えてくれる銀色から青色へと変化する姿がお気に入りですが、そろそろ種を製造しはじめているため、株全体に茶色が加わりはじめちゃいました。
けど、‘ブルーキャップ’は、花茎の部分まで鮮やかな青色のままなので、晩秋までじっくりと鑑賞できる優秀さです。

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| 夏咲く花 | 04:52 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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涼しげに・・・ブルーキャップ




【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど  【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【用途】夏花壇 地植え ドライフラワー

昨年、あまりにも生育がよかったので、枯れてしまったりはしないかと心配していたエリンジューム‘ブルーキャップ’でしたが、今年は昨年よりさらにお花が増えました~♪
ようやく”売り”である蒼色の花へと変化途中です。
タネもこぼれたらしく幼子も成長中ですが、二年草なので子供達の開花は来年までお預けです。

トゲに触れると痛かったりするのが難点ですが、でもやっぱりエリンジュームはかわいいわぁ~
大好きなお花のひとつです。シルバーからブルーへと変化してゆく様子も、玉のようなカタチも個性的です。




本当はちゃんとタネまきしようと思っていたのですが、こぼれ種からの発芽が結構見られましたので、種播きなどはせずともこの子が絶えることはなさそう~

でもねぇ~ ちょっと失敗(@o@) バリーフォリウムのほうは生育具合があまりよろしくないのです。
半日陰のじめっとした場所に移植してしまったせいで、今年はまだ花茎が上がってきてくれておりません。加えてその特徴の一つである、葉っぱにはいっている白線がはっきりと現れてくれていないのです。

秋になり涼しくなったら、もっと良い環境へ移植してあげなくては・・ 


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は、こんな風にシルバーブルーが特徴です。おぎはら植物園さんちの画像を拝借中→

そのほかのエリンジュームも見てみます? at Rakuten


鬱陶しい梅雨や暑い夏の間には、やはり涼しげなブルーのお花は不可欠ですよねっ!
今の時期には、クレマチス‘プリンスチャールズ’が一番見ごたえがあるのですが、他にはあまり蒼い花はなく、宿根アマがまだ少し頑張ってくれているのと、ヤツシロソウが満開の時期。玉沙参はもうタネをつけ始めてしまっておりますし。
もう少し青色の夏の花増やしたいなぁ~

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| blue::青い花 | 03:53 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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そろそろ採取時期?



【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど  【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【用途】夏花壇 地植え ドライフラワー

いよいよ採取時期に入ってきた感じのエリンジューム‘ブルーキャップ’です♪
すっかり蒼色の花はなくなり、全体に茶色っぽい感じになってしまってますが、それでも茎の部分には鮮やかな蒼色が残っており、まだまだ美しさをはなっているのです。

隣人に先日ご紹介したフウセンカズラがあって、そろそろバトンタッチ。

さて、タネはたくさんたくさん採取できそうなのですが、どうしよう~?
すべてをタネとしてバラバラにして保存すべきか、地際から切り取ってドライフラワーのようにして保存すべきか? 迷うところです。

最近雨模様。お天気が良いときでないと、湿ってしまいカビなどの細菌にやられてしまいそうなのです。カラっと晴れてくれないかしらぁ~

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| タ ネ | 06:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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蒼いブルーキャップ

Eryngium planum ‘Blue Cap’ - エリンジューム‘ブルーキャップ’


【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど  【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【用途】夏花壇 地植え ドライフラワー

やや、ご紹介の時期を逸してしまった感のある、エリンジューム‘ブルーキャップ’です(^^ゞ

それにこのお写真ですと、どうもこの子の魅力を存分にお分かりいただけないように、思うのですが・・・。もっともっとかわいいんだけどなぁ~ アングルが悪いのでしょうか。


【PR】宿根草 エリンジューム ’ブルーキャップ’は、おぎはら植物園さんから420円で購入した苗ですが、おぎはら植物園さんちの画像ともほぼ同様の咲き方になりましたが、この写真よりも今は茎の部分がもっと青みを帯びていて、きれいです!
そのほかのエリンジュームも見てみます? at Rakuten



シルバーがかった白っぽい感じから、葉っぱや茎がはっきりとした蒼色になると、全体の印象が咲き始めのころとガラリと変わります。
種まで蒼色なら良いのにと、無いものねだり(笑)

もうすでに茶色になっている部分もあり、種もしっかりと熟しているものもあります。
こぼれた種から秋に発芽してくれたりするかしらん? なかなかそうはいかなさそうな気もいたしますが、もっと増えて欲しいなぁ~

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| 夏咲く花 | 06:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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青い帽子のブルーキャップ

Eryngium planum ‘Blue Cap’ - エリンジューム‘ブルーキャップ’

Eryngium planum ‘Blue Cap’ - エリンジューム‘ブルーキャップ’
 今日の一句 「赤い葉も 桜とともに 新しき 葉を伸ばしたる 薊かな」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 
【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど  【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【用途】夏花壇 ドライフラワー

昨年入手し地植えにしてあった、エリンジュームは再び移殖を余儀なくされ、3月にまた違う場所に移殖してしまっていたので、生育振りを心配していたのですが、順調に育ち、蕾があがり始めてきました! 先日のプラナムのほうが、3年目でもあり、移植しなかったので、株も大きくて蕾が上がってくるのも早かったです。

お隣には、バラのフンショウロウやオダマキそれに宿根イベリスたちもいて、華やいでいます。
もっともバラはほぼ終わりですし、宿根イベリスも種を落とし始めてますので、この子にバトンを私て、夏の庭を青い花で飾ってくれるはずです。しかも、長い期間!



【PR】宿根草 エリンジューム ’ブルーキャップ’は、おぎはら植物園さんから購入しました!
420円也でございました~~ ^^
← これはおぎはら植物園さんちの画像を引っ張らせてもらってマス。
早く我家でも咲いて欲しいな~



エリンジュームは鑑賞期間が長いという点もポイント、高いですよねっ。
それにドライフラワーとして活用できる点も!

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| 葉っぱの姿 | 05:17 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリンジューム ブルーキャップ

Eryngium planum ‘Blue Cap’ - エリンジューム‘ブルーキャップ’

Eryngium planum ‘Blue Cap’ - エリンジューム‘ブルーキャップ’
 今日の一句 「赤い葉も 桜とともに 新しき 葉を伸ばしたる 薊かな」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 
【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど
【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)

このお写真は3月に写したもので、現在はもう葉っぱは緑色化しています。
タイムリーでなくてすみませんm(__)m

先日、アーチを設置するに当たり、少しエリンジュームやセージ、ムスカリなどを移殖したのですが、この子も昨年秋に植えつけたところから移動!

びっくりしたのは根っこ! あんなにしっかりとした長い根っこになっているとは思いませんでした。
地上部を見ている限り、息も絶え絶えという印象で、移殖するのも大丈夫かと不安だったのですが、あれほどの根っこに成長しているのならば、きっと大丈夫!

本当の成長はこれから!いよいよ桜の季節でありますので、宿根草たしもぐんぐんと生長をはじめているのです。

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| 多年草 | 04:18 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリンジューム‘ブルーキャップ’の植付け完了!

Eryngium planum‘Blue Cap’- エリンジューム プラナム‘ブルーキャップ’

Eryngium planum‘Blue Cap’- エリンジューム プラナム‘ブルーキャップ’
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊(マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ 
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど
【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)

過日入手したエリンジュームのご紹介です。春から育てているプラナム種よりも背丈が低くなってくれるとことが気に入り、入手のはこびとなりました!

春に入手したものは、寒さに当ててあげなかったので、開花できなかったという失敗があるため、秋に絶対に入手しなくてはならなかったのでありマス(;´▽`lllA`` なので、入手した後、すぐに地植えにしておきました。あれから二週間ほど経って、毎日株の状態を見ておりますが良好です。

12月から2月くらいまでは、植え付けが可能である宿根草ですので、皆さんもいかがでしょうか? で、私はというと早速、お庭に植えつけました。植えつけたのは、お兄さん株のお隣。来年の二人の競演が楽しみです。

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| 新しい仲間 | 05:49 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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