++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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モンタナ‘フレーダ’を地植えに^^;

Clematis montana 'Freda' - クレマチス モンタナ ‘フレッダ’
【学名】Clematis montana 'Freda'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Freda Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春 5~6月) 一重咲き 
【花径】4~5センチ(やや小輪系) 【高さ】400~500センチ 【耐寒性】強い -10℃
【花色】桃色(モンタナ系の中ではもっとも濃い桃色) 【葉色】銅色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・フレッダ または モンタナ・フレーダ
【性状】 耐寒性つる性植物 強健で生育旺盛
【育種】C. montana 'Pink Perfection'からの実生? 参照:ICS関連記事
【生産者】Mrs. Freda Deacon (紹介されたのは、1985年 Jim Fisk氏 2004年没)
【用途】地植え 鉢植え 切花
【備考】#C019
【撮影】2010年7月9日


ガ━━━(゚ロ゚;)━━ン!!

鉢植えで管理していた‘フレーダ’でしたが、7月上旬に地面に下ろしました。
けれど、想像以上の猛暑でしたので、ちゃんと根付いてくれるだろうかと心配で心配で・・・

もうあとほんの少しだけ、早く植えつけてあげておけば、そんなに心配せずともよかったんですけど(^^ゞ
しばらくはなんら問題なさそうに見えていたのですが、やはりこの酷暑に耐えられなかったようです。


【PR】 クレマチス モンタナ ‘フレッダ’
梅雨の時期、葉っぱは黒っぽくなってます!  価格は420円也、割り合いとお手ごろ価格です。
真夏には葉っぱの黒さはすこし弱くなって、緑色が増します。
お花は綺麗な桃色でかわいいぃ~のです。
 
銅葉と桃色のコントラストが美しい‘フレッダ’を探そう! at Rakuten


すべての葉っぱが落ちてしまいました・・・
考えが甘かったです。今年のような酷暑は想像していなかったので、もうかなり根っこも周り大きく育っていましたから、なんとかなるかもなどと甘い考えを抱いてしまったのです。
けれど、今思えば、モンタナ自体あまり夏は好きではない品種ですし、地植えにするなら秋になってからか、梅雨に入る前くらいのほうがよかったに違いありません。

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| クレマチス | 03:19 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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黒々♪ユーパトリューム・チョコレート

Eupatorium rugosum 'Chocolate' - ユーパトリウム‘チョコレート’ - 丸葉藤袴

【学名】Eupatorium rugosum 'Chocolate'
【科名】キク科 Compositae 【属名】ユーパトリウム属 またはヒヨドリバナ属
【和名】丸葉藤袴マルバフジバカマ) 【英名】Tall Boneset(トールボネゼット) White snakeroot(ホワイトスネークルート) 
【別名】玉咲き銅葉藤袴タマザキドウバフジバカマ
【品種名】チョコレート
【草丈】100cm 【花期】夏~秋
【原産地】北アメリカ
【性状】耐寒性宿根草 【用途】鉢植え 庭植え
【撮影】2010年6月9日


はい!私のダイスキなダーク系です! もっともお花は真っ白に咲き、葉っぱがダークなんですけど(^^ゞ
昨年、鉢から地面に下ろしたのですけど、無事に越冬し、大きく育ちつつあります。

お隣さんはフラックスで青い小花を散らしつつ、ゆらゆら揺れております。
挿し芽を地面に挿したものも、3本ほど挿したうち、1本は順調に成長中~でどうやら保険のほうもOKです。


宿根草ユーパトリウム ’チョコレート’
価格 300円 ~

昨年、おぎはら植物園さんちでお世話になって、入手したものです。

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写真を撮ろうとかまえていたら、あっ(>o<") コヤツはカメムシ? なにかしら?
最近、何度が見かけているのですけど、あの臭い虫かしら? 
きっと葉っぱを食べているのでしょうから、あの世へ行っていただこうかとも思ったのですが、臭いと嫌なのでそのまま放置。でも放置したために大量発生などということになると大変!
まずったかも!?

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| black::黒い花 | 02:45 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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銅葉で素敵♪ オドルス様

Helleborus odorus - ヘレボルス オドルスHelleborus odorus - ヘレボルス オドルス


【学名】Helleborus odorus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】ヘレボルス・オドルス 【英名】 Odorus
【別名】クリスマスローズ 冬姫牡丹フユヒメボタン
【系統】原種系 無茎種 【咲き方】 一重咲き 平咲き やや丸弁 【花色】緑色~淡黄緑色 【草丈】30~50センチ 【蜜管】緑色  【香り】あり
【原産地】ルーマニア、ボスニア、マケドニア、スロベニア、クロアチア、ハンガリーなど  【性状】耐寒性宿根草 -15℃
【用途】鉢植え 寄せ植え 地植え 切花 押し花
【備考】#033 【入手日】2008年11月

成長振りが緩慢な原種系の子達。 このオドルスも然りです(^^ゞ
もっとも以前から育てているトルカータスなどに比べると幾分早いかな?

クリスマスローズを育てるときに、華やかなガーデンハイブリッドやメリクロン苗のチビちゃんから育て始めた私は、原種系の子を育てるようになってからというもの、本当にびっくりするような小ささとスピードの遅さをひしひしと感じている日々です。

こうして葉っぱの様子はアップしていますけど、今期この子が咲くのかどうかもわからず(^^ゞ
ご機嫌をそこねたりしないように、十分お世話してあげなくては。


【PR】新商品クリスマスローズオドルス小苗
価格は、 400円也 でゲットしたものです。がっ、大苗ですと2,625 円 です。
他にも欲しい原種系はあるのですが、今回またしても入手できなかったものが多数ありました・・・




香りがする品種が少ないなかで、オドルスは香るタイプ。
この香りというのだけは、実際に育てないと体験できません。
お花の様子は写真に残すことができますけど、香りはねぇ~ 残念ながら遺せません。

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| クリスマスローズ | 02:06 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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銅葉のスノーフレーク

Clematis montana 'Snow Flake' - クレマチス・モンタナ‘スノーフレーク’Clematis montana 'Snow Flake' - クレマチス・モンタナ‘スノーフレーク’


【学名】Clematis montana 'Snow Flake'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee) 【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春) 一重咲き 
【花径】6~8センチ 【高さ】600~800センチ【耐寒性】強い -10℃
【花色】白色 【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・スノーフレーク  【用途】地植え 鉢植え 切花
【備考】#C001

霜が降りたらキレイな銅葉になったクレマチス・モンタナ系の‘スノーフレーク'です。
ツバキの木に絡み付いているので、ツバキが霜よけになっている部分はまだ緑色。
でも霜が当たったところで、且つ太陽が当たる部分はカラス葉であります!

私は銅葉が美しい‘フレーダ'を入手いたしましたが、思ったほどには銅葉にならず・・・
もちろん銅葉にはなるのですが、この時期どちらかというとこの子のほうが銅葉です(^^ゞ


春咲き、小輪多花性で株を覆うほど密集して咲くので華やかなクレマチスは、1,890 円也~
Fleur Town 吉本花城園さんちで入手できます!

この‘プレニフローラ'は純白の八重咲きになるモンタナ。かわいいなぁ~ Y(=▽=)Y~☆

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兎に角クレマチスの中で我家の気候にもっともあっているのが、モンタナ系。
そして私の性格にもあってます。
絡みつくところさえ準備してあげれば、結構いい感じに勝手に伸び上がってくれ、剪定もいらないし、手間要らず。
完全に葉っぱを落とすのは2月中のハンパない厳寒期くらいで、案外年中葉っぱも楽しめます。
もっとも一季咲きであるという点では、ちょっと・・・と思われるかもしれませんが。

早くモンタナ系の四季咲き系、どなたか育種してくれないかしら。と高望み(笑)

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| クレマチス | 04:56 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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モンタナ‘フレーダ’の紅葉




【学名】Clematis montana 'Freda'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Freda Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春 5~6月) 一重咲き 
【花径】4~5センチ(やや小輪系) 【高さ】400~500センチ 【耐寒性】強い -10℃
【花色】桃色(モンタナ系の中ではもっとも濃い桃色) 【葉色】銅色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・フレッダ または モンタナ・フレーダ
【性状】 耐寒性つる性植物 強健で生育旺盛
【育種】C. montana 'Pink Perfection'からの実生? 参照:ICS関連記事
【生産者】Mrs. Freda Deacon (紹介されたのは、1985年 Jim Fisk氏 2004年没)
【用途】地植え 鉢植え 切花
【備考】#C019

春に深い桃色の花をたくさんつけてくれたモンタナ‘フレーダ’ですが、夏場には黒々とした葉っぱを展開させてくれていたものの、そろそろ冬支度。

ゆっくりと葉っぱの色を黄色に変えています!

間もなく、霜がバンバン降り始めますので、そうなるとモンタナの葉っぱはもっともっと茶色に変化して、冬の間にはすっかり葉っぱを落とすようになります。

表舞台で頑張ってくれたクレマチスたちも、常緑系のものを除いては鉢植えのものはお庭から見えない日陰に移動させます。休眠期に入れば、日当たりのよいところに鉢をおいておく必要もないので、春まではお休みしてもらいます。でも本当は冬の間も日当たりのよいところで管理してあげたほうが、春の芽吹き具合がよいのでしょうけど。


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今のところ、葉っぱは緑色です。はやく黒っぽくならないかなぁ~ 価格は420円也、割り合いとお手ごろ価格です。 
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この子は大きな鉢に植えたので、なかなかに順調で、あと二年は鉢植えでも大丈夫そう。
行灯にもまた1/3くらいはツルを誘引させる余力があります。

冬の間にすっかり根っこが凍ったりしないように、土を盛ってから腐葉土でマルチングしてあげて冬を越させてあげてます。
休眠するとはいえ、根っこが凍るのはよくないですものね。
でもモンタナは寒さに強い品種なので、これまで寒さでダメになったことはありませんから、あまり越冬のことは心配していないんです。

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| クレマチス | 04:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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今頃?銅葉ヒマ(^^ゞ




【学名】Ricinus communis 'Gibsonii'
【科名】トウダイグサ科 Euphorbiaceae 【属名】 トウゴマ属
【和名】唐胡麻トウゴマ) 【英名】Castor oil plant (キャスターオイルプラント) Castor beanキャスタービーン
【別名】蓖麻ヒマ) 【品種名】ギブソニー
【原産地】熱帯東部アフリカとインドが原産
【花期】 4~5月蒔きで8~9月咲き 【草丈】
【性状】非耐寒性多年草 (一年草扱い) 【用途】花壇 

今年春に種をまいた銅葉ヒマ‘ギブソニー’は、ちっとも芽を出してくれなかったのに、夏場に芽がでてきたものと、最近になって発芽したものがあり、どちらももう霜が降りる時期に挿しかかっているので、種を作る前までに大人になれそうもありません _| ̄|○

何が原因だったんだろうなぁ~ 

春に播いたときに、日時を書きとめておけばよかったのですが、播種した日ははっきり思い出せません^^;

昨年9月記事と比べましても、その生育具合に大きな差があります。




先日見つけた子などには、まだ本葉がようやく一枚でてきたところなのです。

寒さに弱くて、霜が降りようものなら、一巻の終わりなのです。
あぁ~~なぜに今頃でてきちゃったんでしょうねぇ~ 順当に春から育ってほしかった!

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昨年などは、草丈も高くなり、かなりの存在感がありましたが、今年は別人のように小さいままです。掘りあげて、鉢植えにしたものを室内で越冬すれば、来年の春早々から愉しめるということになるのかもしれませんが、我が家では室内での越冬も難しいような気がします。

悩むなぁ~ 室内で越冬するにしても場所がなぁ~ 鉢の置き場を捻出するのに、今から頭を痛めているというのに。今年はエアプラを随分仕入れてしまったので、ホントに場所がないんです。

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| black::黒い花 | 00:01 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ユーパトリューム ’チョコレート’の白い花




【学名】Eupatorium rugosum 'Chocolate'
【科名】キク科 Compositae 【属名】ユーパトリウム属 またはヒヨドリバナ属
【和名】丸葉藤袴マルバフジバカマ) 【英名】Tall Boneset(トールボネゼット) White snakeroot(ホワイトスネークルート) 
【別名】玉咲き銅葉藤袴タマザキドウバフジバカマ
【品種名】チョコレート
【草丈】100cm 【花期】夏~秋
【原産地】北アメリカ
【性状】耐寒性宿根草 【用途】鉢植え 庭植え

鉢植えで育てているユーパトリュームが白い花を咲かせ始めています。

2009年5月初旬に地面にブスッと挿しておいたものからもちゃんとお花が咲きまして、無事に増殖任務も遂行きました。あとは小苗であっても越冬できるのかどうか、それが心配ですが、この子はかなり耐寒性があるようなので、楽観的に考えております。




チョコレート色をしていた葉っぱは、お花が咲く頃にはあまりチョコレート色が強くでなくなって、深い緑色になっています。

チョコレートという名前は、葉っぱの色からつけているのでしょうけど、お花は小花の集合体でありまして、真っ白です。


宿根草ユーパトリウム ’チョコレート’
価格 300円 ~

昨年、おぎはら植物園さんちでお世話になって、入手したものです。

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親株のほうは、今年びっくりするぐらい背丈が伸びてしまい、鉢植えで寄せ植えにするには、バランスがとれないほどになってしまいました(^^ゞ 
私としては鉢植えならば、限られた領域内ですので、1メートルにはならず小型化するのではないかと予想していたのですけど、ぜんぜんそんなことはもろともせずにぐんぐんと成長しちゃいました。

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| 秋咲く花 | 20:14 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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マロウブルーはおあずけ♪




【学名】Malva sylvestris
【科名】アオイ科 Malvaceae 【属名】ゼニアオイ属
【和名】薄紅葵ウスベニアオイ) 【英名】Mallow common 【別名】マロウコモン または マロウブルーマローブルー
【原産地】ヨーロッパ 【性状】耐寒性宿根草 【草丈】100cm 【花期】5~7月 【花色】濃桃色
【用途】地植え 鉢植え 大型コンテナ ハーブティー

青い色したハーブティーが愉しめるマロウが欲しくて、今年の春タネ播きして育てているのですが、この子は確か開花まで2年かかる二年草でしたよね?

マロウは以前ピンク色のお花が咲く、ムスクマロウを育てていたのですが、いつのまにか消えてしまいました。あまり寿命は長くないのかしら?
それとも我家の環境がおきにめさなかったのかな?そういえば以前は風通しの悪い、かつ半日陰のようなところに植えてしまっていたんだったっけ。

今回は、発芽後にとても日当たりのよいところへ植えつけてあげています!


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苗でなくてもお茶そのものをゲットすればお手軽にお茶が楽しめますけどね(^^ゞ

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ブルーのハーブティーとして愉しむ場合には、ガクを取り除いた開花直前または新鮮な花を乾燥させ、熱湯を注ぎます。色が出たら花びらは取り除いて、青色から紫色へと変化する様子を愉しんだら、今度はレモンの果汁を数的入れると今度はピンク色に変るのです。このハーブティーは、気管支炎に効くといわれてします。




花を乾燥させるときには、日陰でなるべく短時間で乾燥させ、乾燥後も日が当たらない冷暗所にシリカゲルなどともに密封容器に入れ保管します。

お花をたくさんつけるようにするには、茎の丈夫部分で茎がよく見えるくらいに葉っぱを掻き落とします。

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| ハーブ | 19:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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生育旺盛なリシマキア‘ファイヤークラッカー’




【学名】Lysimachia ciliata 'Fire Cracker' (リシマキア・キリアータ‘ファイヤークラッカー’)
【科名】サクラソウ科 Primulaceae または ヤブコウジ科 Myrsinaceae 【属名】リシマキア属 またはオカトラノオ属
【和名】リシマキア 【英名】Fringed loosestrife(フリンジド ルーズストライフ) 【別名】アメリカクサレダマ
【品種名】ファイヤークラッカー
【原産地】北アメリカ
【性状】耐寒性宿根草 【草丈】60~80cm 【花期】夏  【花色】黄色
【用途】鉢植え 地植え(気をつけないと地下茎で増えすぎます)

この子は、冬の間はロゼット状に地面に這うようにして、越冬するのですが、春先からのブロンズ色の葉っぱがイキイキとし始めてから、グングン背丈を伸ばして、緑色がかった葉色へと変化し、夏には小さな黄色の花を咲かせます。

地下茎で増えるので、やたらとあらぬほうから芽がでてくるので、他の植物にとっては時々脅威になるので、時々間引いたりして増えすぎないようにしているのです。

夏の暑いさなかに咲いてくれるのは、良いところです。本当ならば葉色が変らずにもっと濃いブロンズ色のままだとよいのですが、背丈が伸びてくると色が薄くなってしまうので、そこがちょっと残念です。
かなり過酷な条件下でも育つので、オススメの宿根草ではあるのですが。


【PR】宿根草リシマキア ‘ファイヤクラッカー’は、おぎはら植物園さんちで、315 円也~
次のねらい目は、リシマキア アトロプルプレア「ボージョレ」Lysimachia atropurpurea 'Beaujolais'です。
とても上品で素敵なんですものぉ~~ Y(=▽=)Y~☆

リシマキアを探そう! at Rakuten



リシマキアと呼ばれているものには、這性のものもあったり、上記のようにお花が穂状になって咲くオカトラノオなども同種で、見た目もかなり差があります。
私が育てているものは、銅葉ですが上記の‘ボジョレー’などは、葉色が白色で涼しげです。

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| 夏咲く花 | 04:48 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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春の種まきから・・・!




春の種まき!いくつか4月の19日に播いてみました~ ^0^  あれから二ヶ月半が経過しています。
播いたものは、シノグロッサム、銅葉ヒマ、向日葵、コスモス、クレオメ、カモミール、ネトル、カレンデュラなどでしたが、そのほかオマケでもらった何が入っているかわからない種もばら撒いておきました。

そろそろそれらのタネから発芽した子たちにも花がつき始めたものがあり、播きっぱなしで放置しておりましたのに(^^ゞ 嬉しい開花です。

カモミール、カレンデュラ、クレオメはコンテナに播いたのですが、間引きのときに取り除いたものを地植えにしたりもしているのですが、お花はいまだに見ることができておりません^_^;
播くのが遅すぎたようで、カモミールなどはとっくに咲いていないとオカシイような期がするのですが(^^ゞ

銅葉ヒマに至っては、まったくうんともすんとも・・・ _| ̄|○
昨年は大きく育ってくれたのになぁ~ がっかりです。

お花をタネから育てよう! at Rakuten

地面にミックスされたオマケのタネを播いておいたもののほうが、自然に開花していまして、私は手を出さないほうが、勝手に育ってくれているみたいです(笑)
オマケのタネの袋には、イベリス、コーンフラワー、アリッサム、カスミソウなどの白色の花がさくものばかりが入っていたみたいです!
柔らかでやさしい感じのお花ばかりの詰め合わせだったようで、バラの花の脇役として活躍中です。

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| 一年草 | 04:26 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ユーパトリウム ’チョコレート’




【学名】Eupatorium rugosum 'Chocolate'
【科名】キク科 Compositae 【属名】ユーパトリウム属 またはヒヨドリバナ属
【和名】丸葉藤袴ハルバフジバカマ) 【英名】Tall Boneset(トールボネゼット) White snakeroot(ホワイトスネークルート) 
【別名】玉咲き銅葉藤袴タマザキドウバフジバカマ
【草丈】100cm 【花期】夏~秋
【原産地】北アメリカ
【性状】耐寒性宿根草 【用途】鉢植え 庭植え

2009年5月初旬、元気そうな伸びてきた芽を摘芯し、その穂はまたも地面にブスッと挿しておきました。私のカンでは、多少粗雑な扱いをしても、発根してくれそうでしたので、挿し床は使わず、直に地面に二本だけ挿してみました。

まだ発根しているとは思えませんが、それでも葉っぱがしんなりとしてきていないので、どうやらこの子もカンタンに挿し穂から増やすことができそうな雰囲気♪です。

葉っぱはブロンズグリーンで、現在葉っぱの頂点部分に一番濃い銅色がでているところです。紫蘇の葉っぱと間違えそうな感じもありますが、もっと暑くなってくれば、白い花が咲くので、紫蘇と間違えることはないです(^^ゞ もとも葉っぱの質感は紫蘇よりももっと厚手でしっかりしています。


宿根草ユーパトリウム ’チョコレート’
価格 300円 ~

昨年、おぎはら植物園さんちでお世話になって、入手したものです。

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下の写真で、背景に細い葉っぱと茎がわずかに認識できますが、これは宿根アマです。
双方を比べるとアマはどちらかというと乾燥気味に育て、この子はお水が好きなタイプなので、寄せ↑としての相性はあまりよろしくなかったのです(^^ゞ
でお、今のところは双方ともに元気です。

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| white::白い花 | 04:25 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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モンタナ‘フレーダ’が咲きました~♪




【学名】Clematis montana 'Freda'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Freda Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春 5~6月) 一重咲き 
【花径】4~5センチ(やや小輪系) 【高さ】400~500センチ 【耐寒性】強い -10℃
【花色】桃色(モンタナ系の中ではもっとも濃い桃色) 【葉色】銅色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・フレッダ または モンタナ・フレーダ
【性状】 耐寒性つる性植物 強健で生育旺盛
【育種】C. montana 'Pink Perfection'からの実生? 参照:ICS関連記事
【生産者】Mrs. Freda Deacon (紹介されたのは、1985年 Jim Fisk氏 2004年没)
【用途】地植え 鉢植え 切花
【備考】#C019

地植えのモンタナたちは、かなり大胆に剪定してしまったので、今年はたっぷりとは咲いてくれないはずで、ほとんどその開花を期待していない中、私が気になっているのがこのフレッダです。

あっ、先日NHK趣味の園芸を拝見していたら、金子先生が紹介されていた品種の一つだったのですが、‘フレッダ’でなく‘フレーダ’とおっしゃってました。私はずっと‘フレッダ’と呼んでいたのですが(^^ゞ

入手先したのはおぎはら植物園さんちで、HP上に記載されていたカタカナ名は‘フレッダ’だったのです。なので、今後は‘フレーダ’と呼ぶことにいたします。

さて、昨年購入し、現在は大振りの鉢に植えて単植してある状態です。

昨年の誘引作業で、行灯に三周くらいさせてから、上の階へと移行させ、二段目までの状態です。
今年蔓が延びても十二分に誘引できるスペースを確保してあります!




地植えは来年と思っていたけど、秋には地植えにしたいなぁ~ やはりちょっと早いかなぁ~ 今年秋までに元気に鉢底から根っこがでるくらいまで成長してくれるかしらん?大型品種ではないので、管理も楽そうですし。
お玄関先などに飾るクレマとして、ずっと鉢管理しようかしら~ 悩むなぁ~


【PR】 クレマチス モンタナ ‘フレッダ’
今のところ、葉っぱは緑色です。はやく黒っぽくならないかなぁ~ 価格は420円也、割り合いとお手ごろ価格です。 
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いよいよクレマチスたちも本格的に始動し始めて、葉っぱや蔓、そして蕾をのぞかせる季節。
毎日の変化が見逃せません。イノイチバンに蕾をあげてきたこのフレーダの濃い桃色の花と銅葉のコラボが早くみたいなぁ^m^ と、胸膨らませていたわけですが、確かにお花は濃い桃色、でも葉っぱはまだ緑色の状態です。でもよくよく調べてみましたら、お花が終わってから夏になると葉っぱが銅色になるそうで(^^ゞ

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| クレマチス | 02:44 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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モンタナ・フレッダ初開花の兆し!




【学名】Clematis montana 'Freda'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Freda Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春 5~6月) 一重咲き 
【花径】4~5センチ(やや小輪系) 【高さ】400~500センチ 【耐寒性】強い -10℃
【花色】桃色(モンタナ系の中ではもっとも濃い桃色) 【葉色】銅色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・フレッダ または モンタナ・フレーダ
【性状】 耐寒性つる性植物 強健で生育旺盛
【育種】C. montana 'Pink Perfection'からの実生? 参照:ICS関連記事
【生産者】Mrs. Freda Deacon (紹介されたのは、1985年 Jim Fisk氏 2004年没)
【用途】地植え 鉢植え 切花
【備考】#C019

地植えのモンタナたちは、かなり大胆に剪定してしまったので、今年はたっぷりとは咲いてくれないはずで、ほとんどその開花を期待していない中、私が気になっているのがこのフレッダです。

入手先したのはおぎはら植物園さんち。大振りの鉢に植えてある状態です。

昨年の誘引作業で、行灯に三周くらいさせてから、上の階へと移行させ、二段目までの状態です。
今年蔓が延びても十二分に誘引できるスペースを確保してあります!

秋には地植えにしたいなぁ~ 今年秋までに元気に鉢底から根っこがでるくらいまで成長してくれるかしらん?大型品種ではないので、管理も楽そうですし。
どお玄関先などに飾るクレマとして、ずっと鉢管理しようかしら~ 悩むなぁ~


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葉っぱが黒っぽいのが気に入ってしまったのです!他に育てているものは皆緑色の葉っぱがほどんどなので、ちょっと葉っぱに変化のあるものが欲しかったんですよねっ。耐寒性もありますし!価格は420円也、割り合いとお手ごろ価格です。 
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いよいよクレマチスたちも本格的に始動し始めて、葉っぱや蔓、そして蕾をのぞかせる季節。
毎日の変化が見逃せません。イノイチバンに蕾をあげてきたこのフレッダの濃い桃色の花と銅葉のコラボが早くみたいなぁ^m^

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| クレマチス | 06:27 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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モンタナ ‘フレッダ’の葉色




【学名】Clematis montana 'Freda'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
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【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春 5~6月) 一重咲き 
【花径】4~5センチ(やや小輪系) 【高さ】400~500センチ 【耐寒性】強い -10℃
【花色】桃色(モンタナ系の中ではもっとも濃い桃色) 【葉色】銅色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・フレッダ
【性状】 耐寒性つる性植物 強健で生育旺盛
【育種】C. montana 'Pink Perfection'からの実生? 参照:ICS関連記事
【生産者】Mrs. Freda Deacon (紹介されたのは、1985年 Jim Fisk氏 2004年没)
【用途】地植え 鉢植え 切花

雪も降ったりしましたが、この子は鉢植えの軒下で管理しているせいか、他のクレマチスたちよりも緑葉っぱが残っているものの、さすがに休眠に入るところのようです。

入手先のおぎはら植物園さんちの解説にあるように、濃い桃色に黄色のシベと葉っぱの銅色が素敵なモンタナ系のクレマチスではありますが、現在は、銅色部分はほとんどありません。春に再び発芽してからの葉っぱの色が愉しみです。

今年は一生懸命、誘引作業にも精を出したのですが、行灯に三周くらいさせてから、上の階へと移行させようとしたのですが、成長が止まってしまって、行灯の下部分、3分の1くらいまでしか絡んでいない状態で冬になってしまいました^^;

もっともこの後、来年までは植え替えはしないつもりなので、来年延びる部分を確保してあるということで、この状態でOKかなぁ~


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葉っぱが黒っぽいのが気に入ってしまったのです!他に育てているものは皆緑色の葉っぱがほどんどなので、ちょっと葉っぱに変化のあるものが欲しかったんですよねっ。耐寒性もありますし!
価格は400円也、割り合いとお手ごろ価格です。
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成育旺盛といわれているモンタナ系ではありますが、ツルがそう伸びないタイプなので、鉢植えでもちょっとは管理しやすそうです。 秋に鉢増ししましたので、地植えにするとしましても、来年の秋にと考えていますが、一鉢くらいは鉢植えのモンタナがあってもよいかな。

あっ、先ごろ入手した‘プリムローズ’もモンタナ系でした。あちらのほうがさらに小ぶりなモンタナなのでした。鉢管理なら、‘プリムローズ’のほうが更にお手軽やもしれません。

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| クレマチス | 04:23 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ギブソニーの種 ♪



【学名】Ricinus communis 'Gibsonii'
【科名】トウダイグサ科 Euphorbiaceae 【属名】 トウゴマ属
【和名】唐胡麻トウゴマ) 【英名】Castor oil plant (キャスターオイルプラント) Castor beanキャスタービーン
【別名】蓖麻ヒマ) 【品種名】ギブソニー
【原産地】熱帯東部アフリカとインドが原産
【花期】 4~5月蒔きで8~9月咲き 【草丈】
【性状】非耐寒性多年草 (一年草扱い) 【用途】花壇 

ヒョウ柄? っぽい感じの種です。
銅葉ヒマ‘ギブソニー’に種が出来初めており、下のほうから順番に鞘がハジケテきたので、採取にとりかかっています。
9月にアップした前回の記事では、種のできたばかりの状態をご紹介しております。

寒さに弱いと聞いていましたが、何度か霜が降りているというのに、葉っぱはまだそう痛んでおらず、まだ小さなクリーム色のお花を咲かせている部分もあります。暗紫色のトゲトゲの種は、ウニのようです。気温がどんどん下がっている昨今、てっぺんの種まで採取できるんだろうか。

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すでにお庭にあってもかなりの存在感があり、私の背の高さを追い抜き、葉っぱ一枚一枚の大きさは、私の顔がすっぽりと隠れるほどです。

これほどまでに大きくなるとはうれしい悲鳴! さてさて、すでに来年の春、どこにこの種をまいてあげるべきだろうかと、思案中です。大きくなるヒマを効果的に演出できる場所をみつくろっておかねば。
ちょっと気が早いですけど(^^ゞ

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| タ ネ | 03:01 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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宿根草ユーパトリウム ’チョコレート’




【学名】Eupatorium rugosum 'Chocolate'
【科名】キク科 Compositae 【属名】ユーパトリウム属 またはヒヨドリバナ属
【和名】丸葉藤袴ハルバフジバカマ) 【英名】Tall Boneset(トールボネゼット) White snakeroot(ホワイトスネークルート) 
【別名】玉咲き銅葉藤袴タマザキドウバフジバカマ
【草丈】100cm 【花期】夏~秋
【原産地】北アメリカ
【性状】耐寒性宿根草 【用途】鉢植え 庭植え

これも10月に入手した苗ですが、育てるのがカンタンで丈夫な黒っぽい葉っぱのものが欲しくて、選んだものです。

我家には藤袴があり、桃色の花を咲かせている途中ですが、同じ仲間であります。
成育旺盛で地下茎で増え、他の子たちを脅かすほどの勢い。春先などには余分な根っこを抜き取ったりしなければならないのですが、そんな成育旺盛な子ですので、日陰だろうが用土に多少問題があろうが、必ず毎年咲く花です。

今回入手したものは、小種名がルゴサムというもので、丸い葉っぱとブロンズグリーンの葉っぱが良い感じ。先端にフワフワとした白いお花を咲かせます。
もう少し暗めの色の葉っぱを期待していたのですが、それほどでもなかったなぁ~

この子も10月5日に他の宿根草などと寄せ植えにしてあります。
ワイルドオーツは和風でしたが、今回は足の長い鉢に入れて、玄関先の背面を飾れるようなイメージで作りました♪
ルリマツリモドキと宿根アマそして斑入りのヤブランが仲間です。


宿根草ユーパトリウム ’チョコレート’
価格 300円
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大きく育ってきたら、今度は和風に仕立ててみたいなぁ~と思っています。
庭植えですと草丈が1mにも達する大型の草花ですが、鉢植えで管理するとそれなりに小さめに育てることができますし。

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| 新しい仲間 | 04:20 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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唐胡麻に種が!^0^



【学名】Ricinus communis 'Gibsonii'
【科名】トウダイグサ科 Euphorbiaceae 【属名】 トウゴマ属
【和名】唐胡麻トウゴマ) 【英名】Castor oil plant (キャスターオイルプラント) Castor beanキャスタービーン
【別名】蓖麻ヒマ) 【品種名】ギブソニー
【原産地】熱帯東部アフリカとインドが原産
【花期】 4~5月蒔きで8~9月咲き 【草丈】
【性状】非耐寒性多年草 (一年草扱い) 【用途】花壇 

小さなクリーム色のお花が咲き終わるとあっという間にトゲトゲの種ができはじめ、まだ背丈も伸びているというのに、下から上へと順番に花を咲かせながら、同時に種を熟させてゆくヒマ。

オイルが採れるこの種は、こうして枝に実っている間もツヤツヤしていて、いかにもオイルをたっぷりと含んでいるように見えます。

Ricinus communis 'Gibsonii' - 唐胡麻(トウゴマ) ‘ギブソニー’
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新芽も臙脂色をしていながら、除除に深い緑色に変化し、大きく広げた葉っぱには存在感もたっぷりです。ところがお花はとっても地味。お花にはあまり観賞価値はありませんが、よ~~く観察していると愛着が沸いてきます。



現在、背丈は1m20~30cmくらいになったでしょうか。非常に存在感があります。
我家では大型化するカラーリーフがないのと、この子が植えてあるところでは今ほとんどお花が咲いていない状態なので、かなり目を引きます!

一枚一枚の葉っぱがかなり大きくなるとは聞いていましたが、なるほど!
我家のヒマも直径30センチはゆうにありそうです (o^-')b
雨が多かったり、おとなりにツルバラもあったりしてちょっと葉っぱが痛んでしまっているようなところもあるのですが、そんなことももろともせずにまだまてっぺんには新芽も見えています。

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| 一年草 | 05:24 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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宿根姫向日葵の花

Heliopsis scabra - 宿根姫向日葵


【学名】Heliopsis scabra
【科名】キク科 Asteraceae 【属名】ヘリオプシスヒマワリモドキ)属
【和名】宿根姫向日葵シュッコンヒメヒマワリ) 【英名】Heliopsis
【原産地】北アメリカ
【性状】耐寒性宿根草 【花期】初夏 【用途】花壇 

夏に元気な宿根姫向日葵です!
もうかなり以前から咲き始めてくれていたのに、ご紹介が遅くなってしまいました。
梅雨もあけ、本格的な暑さの到来により、花壇にはあまりお花は咲いてくれていないのですが、道路わきに植えてあるこのシュッコンヒメヒマワリはとても元気です。

背が伸びすぎて、ちょっと倒れ掛かったりもしておりますが・・・
近くには、同様に黄色の花を咲かせるリシマキア‘ファイヤークラッカー’も銅葉と黄色のコントラストが美しく、元気をもらっています。

でもちょっとだけ気に入らないところがあるんですよ~
それは葉っぱ。どうも光沢のある、深い緑色にゴワゴワした感じがあって・・・ もっとも非常に頑丈な植物なので、そんなふうになってしまったのかもしれませんねぇ~

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植えつける場所はもう本当に少なくなってきているものですから、夏の代名詞とも言える向日葵の種は今年播かずじまい。
冷蔵庫には、種が保管してあるものの、来年はなんとか場所を確保して播いてみようかな。でも発芽してくれるのかしらん?
年数が経過すると発芽しにくくなりますよねぇ~^_^;

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| 多年草 | 03:47 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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Heuchera 'Obsidian' - ヒューケラ‘オブシディアン’

Heuchera 'Obsidian'  - コーラル・ベルズ または ヒューケラ‘オブシディアン’


【学名】Heuchera 'Obsidian'
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】ツボサンゴ属
【和名】壺珊瑚ツボサンゴ)  【英名】Fancy-leaf Coral Bells
【別名】コーラル・ベルズ / ヒューケラ 【品種名】オブシディアン
【原産地】北アメリカ 【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【花期】初夏 【草丈】40cm

もっとこの子の成長振りをご報告していたのかと思っていたら、霜が降りている頃真冬のアップが最後でした。

先日は‘モカ’の記事をアップしておりましたが、‘オブシディアン’はやはり銅葉といいますか黒色系のヒューケラです。初めて入手したヒューケラはこの子でした!
株もなかなかに大きくなり、今年の秋か、来年には株分けもできそう~な感じです。

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未だ欲しいと思っている‘キャラメル’は手元におらず、虎視眈々と狙っているところ。
今度は明るい色の黄色っぽい葉っぱをしている子が狙い目です。

オブシディアンはお隣にダイアンサスのこれまた黒色の子が隣人なのですが、梅雨を嫌うダイアンサスは、いまひとつの咲きっぷり。なかなか私が思い描いていたような両者の絡みを見ることができていません。

反対側に陣取っているのは、‘ピーチフランバ’ですが、ちょっとボケすぎていて、わかりにくいですね。
右億に明るめの葉っぱが見えていると思うのですけど。
そして奥手にはクリスマスローズ。やっぱ密集させすぎですねぇ~ ^_^;

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| 葉っぱの姿 | 04:05 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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真っ赤なアスチルベ‘スパルタン’

Astilbe arendsii ‘Spartan' - アスチルベ‘スパルタン’ 


【学名】Astilbe arendsii ‘Spartan'
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】アスチルベ属
【和名】泡盛草(アワモリソウ) 【英名】Astilbe
【別名】升麻ショウマ) 曙升麻(アケボノショウマ)
【品種名】スパルタン
【花期】初夏 【性状】耐寒性宿根草  【用途】花壇 鉢植え 切花には不向き

初夏のシェードガーデンを彩る、二種類のアスチルベのうち、今日はスパルタンをご紹介です。
植え付けから二年目、やっとソレらしい大きさと風格を持ち始めてくれてます。

後ろにちょっとだけ写っているのが、ピンク色のほう。もともとはピンク色を育てていたのですが、グラデーションを愉しみたいと思い、赤色の‘スパルタン’をゲットし、お隣どおしで庭植えにしてあります。

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今日は春先の芽吹きのときから、記録を残しておいた写真を以下にご紹介しています。

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| 夏咲く花 | 02:06 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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銅葉ヒマ ギブソニー♪

Ricinus communis 'Gibsonii' - 唐胡麻(トウゴマ) ‘ギブソニー’

Ricinus communis 'Gibsonii' - 唐胡麻(トウゴマ) ‘ギブソニー’
 今日の一句 「花壇には 大振りの葉が ツヤツヤと 夏を待ってる 唐胡麻の花」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Ricinus communis 'Gibsonii'
【科名】トウダイグサ科 Euphorbiaceae 【属名】 トウゴマ属
【和名】唐胡麻トウゴマ) 【英名】Castor oil plant (キャスターオイルプラント) Castor beanキャスタービーン
【別名】蓖麻ヒマ) 【品種名】ギブソニー
【原産地】熱帯東部アフリカとインドが原産
【花期】 4~5月蒔きで8~9月咲き 【草丈】
【性状】非耐寒性多年草 (一年草扱い) 【用途】花壇 

種から育てているトウゴマです。
無事育ってくれたら生まれて初めて目にする植物だと思うのですが、この子は私が大尊敬している方からいただいた種。

大事にそだてたいと、鉢に播いたものからは発芽せず、花壇に一個だけまいたものが発芽^^;
私ってホント、種から育てるのがニガテです。

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RHSのサイトに掲載されてあった記事によれば、発芽温度は20度以上!生産されているところが、インドやブラジルであることを見ても高温が好きな植物であるので、私もそのあたりのことを考え、4月下旬くらいになってから播いてあげればもう少し順調に育ってくれたかもしれません。

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| 葉っぱの姿 | 03:58 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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五十音順 栽培リストを作ってみました! 

カテゴリーには、お花の名前がないので以下に、花名(正式名ではないのです)別に一覧表を作ってみました^0^  ただ、「旧 花季寄」のサイトからコピペした関係で、リンク切れになっているかもしれません。見つけた方はコメントしていただければとてもうれしいです。

私も随時更新の予定です(^_-)-☆ (Updated: 2010年7月31日) 

=== 育てている花のリスト ===


【流通名別】
ア~オ
アカエナ・イネルミス | アサギリソウ | アジュガ | アップルミント | アリッサム | アルケミラモリス(レディースマントル) | アマ | アマリリス | アヤメ 
アイリス | アスチルベ | アロエベラ | アネモネ(赤) |アレナリアモンタナ | アルペンブルー | アルメリア | 
イスメネ | イカリソウ | イチゴ | イベリス | イワシャジン | イワヒバ |  
ウィンターコスモス | ウチョウラン |
エアープランツ | エキナセア | エキノプシス | エキューム | エビネ | エリンジューム バリーフォリウム | エリンジューム プラナム |
オイランソウ | オキザリス | オオバ | オキナグサ | オモト | オダマキ  | オノエマンテマ | オトギリソウ | オリヅルラン | オレガノ  
オンシジューム | オオバジャノヒゲ | 

カ~コ
カシワバアジサイ | ガウラ | カスミソウ | カネノナルキ | カマクラシダ | 
カラー | カランコエ | カンパニュラ ポシャルスキャナ | ガーデンシクラメン | カンパニュラ コクレアリーフォリア | カンパニュラ ブルーワンダー | カンワラビ |
キキョウ | キダチアロエ | キチジョウソウ |ギボウシ | ギョウジャニンニク | キュウコンベゴニア | キョウガノコ | キンミズヒキ |
クマガイソウ | クリスマスローズHelleborus) | クレマチスClematis) | グアラニチカ | グラジオラス | クルクマ | クレオメ |  
クロバナフウロソウ | クロッカス | クジャクサボテン | クジャクシダ | 
ケマンソウ(タイツリソウ) | 
コキア | コケ | コクリュウ | コマクサ | コルジリネ | コルチカム | コレオプシス | コーラルニンフ | 
 
サ~ソ
サイハイラン | サクラソウ | サギソウ | サツキ | サフラン | サフィニア | サラサドウダンツツジ |サルビア ウルギノーサ | サルビア ホットリップス | サワギキョウ | サンスベリア(虎の尾) | 
ジキタリス | シクラメン | シバザクラ | シダ | シノグロッサム | シロタエギク | シノブ | シャコバサボテン | シャクヤク | シルバーレース | シラサギカヤツリ | シラン | シュガーバイン | シンビジューム | シュウメイギク | シュウカイドウ | ジンジャー |  
スイセンノウ | スカビオサ | スカビオサ チリブラック | スズラン | スノードロップ | スノーフレーク(オオマツユキソウ) | スミレ | スミレイワギリソウ | スェーデンアイビー |
セージ | センボンヤリ | セッコク | セラスチューム | センニチコウ | セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)

タ~ト
タイツリソウ(ケマンソウ) | タマシャジン |ダイアンサス(ナデシコ) | ダイモンジソウ | ダリア | 
チオノドクサ | チグリジア | チゴザサ | チャイブ | チューリップ | 
ツツジ | ツユクサ | ツルニチニチソウ(ビンカマヨール) | ツワブキ | 
テイカカズラ | テーブルヤシ | ティアレラ | ディディスカス | ティントネーロ | ディディスカス | 
トキソウ | トキワシノブ | トレニア |

ナ~ノ
ナイトフロックス | ナスタチューム | ナツシロギク | ナデシコ | ナルコユリ |
ニーム | 
ネトル | 

ハ~ホ
ハクチョウソウ | ハコネウツギ | ハゼラン | ハツユキソウ | ハツユキカヅラ | ハナカンザシ | ハナニラ |
バイカイカリソウ | バーベナ | バラRosa) | パンジー |
ヒオウギズイセン(モントブレア) | ヒソップ | ヒメイズイ | ヒメニチニチソウ | ヒューケラ | ヒマ(トウゴマ) | ヒマワリ | ヒメヒオウギ | ヒペリカム | 
ビジョナデシコ | ビオラ ソラリア | 
フウセンカヅラ | フウリンオダマキ | フクジュソウ | フジバカマ |フタリシズカ | フユシラズ | フリチラリア |
プリムラ ゴールドレース | プリムラ フランシスカ | プリムラ ジュリアン | プリムラ マラコイデス | プリムラ ビアリ | プリムラ ビクトリアナ | ブルーキャップ | フリージア | ブリエッタ | 
ヘデラ(アイビー) | ヘメロカリス | ペチュニア | ペラルゴニューム | ペラルゴニューム キャンディーボール | ペラルゴニューム エンジェルアイズ | ヘリオプシス | ベゴニア センパフローレンス | ベッセラ・エレガンス | ベルフラワー | ペンタス |
ホウチャクソウ | ホタルブクロ | ポットマリーゴールド | ホトトギス | ホリホック |

マ~モ
マイヅルソウ | マツムシソウ | マユハケオモト | | マロウコモン | マンジュシャゲ | 
ミズヒキ | ミヤコワスレ | 
ムスカリ アルメニアカム | ムスカリ アルバ | ムスクマロウ | 
メドースィート |
モミジバゼラニューム | モンステラ | 

ヤ~ヨ
ヤクシマシャクナゲ | ヤブラン(リリオペ) |
ユーチャリス | ユーパトリウム チョコレート | ユーフォルビア アミグダロイデス | ユーフォルビア カラシアス | ユーフォルビア マルギナタ(初雪草) | ユリ | 

ラ~ロ
ラグラス | ラミウム | ラナンキュラス | ラベンダー | 
リグラリア | リシマキア ファイヤークラッカー | リシリヒナゲシ | リナリア リップルストーン | リンドウ |  リュウノヒゲ | 
ルリマツリモドキ | ルリタマアザミ(エキノプシス) | 
レモンバーム(メリッサ) | レンゲショウマ | 
ローズマリー | 

ワ~ン
ワイルドオーツ | ワラビ | ワレモコウ 

以下はもう少し細かく、分類してみました!

クリスマスローズ
原種系
アーグチフォリウス | アーグチフォリウス パシフィックフロスト | アトロルーベンス | アブルジクス | オドルス | クロアチアカス | シクロフィルス | デュメトラム | チベタヌス | リビダス | ステルニー | ステルニーシルバースター | ヴィリデス | ムルティフィダス | プルプラセンス | ニゲル |ニゲル ダブルファンタジー | ニゲル(斑入り) | フェチダス | フェチダス ゴールドブリオン | トルカータス | リグリクス |

   
メリクロン苗
ルーセブラック | ルーセピンク | エレガンスホワイト(八重) | ローズカメレオン | ピコティー
バターイエロースポット |  エレガンスピンクスポット | ピンクラッフル | カシスレッド | プラムアイズ | スモーキーグレー | スノーホワイト | グリーンカクテル | ダークネクタリーフラッシュ | エレガンスパープル | 

ヒブリドゥス(交雑種)または実生苗
黄色系 | 赤色系 | 白色系 |  
八重咲き系(半八重咲きも含む) | 一重咲き系 | アネモネ咲き系 | 平咲き系 | 剣弁咲き系 | 丸弁咲き系 | カップ咲き
バイカラー | リバーシブル |
スポット系 | フラッシュ系 | ピコティ(覆輪)系 | ベイン系 | ブロッチ系 | ネット系  | 糸ピコ系 | スプレー系 |
こぼれ種から・・編 | 種まき編 | 蜜管(ネクタリー) | 蜜腺 |

・実生苗の交雑種 2010年3月から育てはじめたもの(開花株)
ホワイト・ブロッチ(T's) |  スプレーローズ(T's)グリーニッシュホワイト(T's) 絞りローズピコティ(T's) ダークパープルダブル  | 黄色ダブル(吉田)セミダブルピンク糸ピコ(吉田)ダブル白糸ピコ(吉田) |
アシュウッド ゴールド1 | アシュウッド ゴールド2 | ダブルダーク系GH(野田) | 

・実生苗の交雑種 2009年12月から育てはじめたもの(二年生苗)すべてWAKAIZUMI
シングル ピンク系ピコティダークネクタリー(N-02) | ペールピンクレッドネクタリー(N-19) | 絞りタイプピコティ ダブル(N-26)| パープルダブル(N-31)| ピコティダブル(N-33)

・実生苗の交雑種 2008年12月から育てはじめたもの(二年生苗)
ルージュピコティ シングル | ブルーブラック | ピコティ シングル MIX
ペールピンクバイカラー シングル | イタダキモノ |

・2009年から育て始めた購入苗
-2月に入手
アトロルーベンス | ウィンターシンフォニー(樋口交配) | ニゲル(斑入り) | リビダス | レッド&クリーム | 

-10月に入手
アブルジクス | シクロフィルス | リグリクス |

-12月に入手
エレガンスパープル(MIYOSHI) | デュメトラム(八重咲き交配種)
パーティドレス ライムイエロー(MIYOSHI) | アシュード エレガンス・パールピンク(MIYOSHI) | スモーキーピンク | アシュード エレガンス・スノー(MIYOSHI)

・自家受粉(こぼれ種や播種)
我家ではまだ開花していません。
ニゲルの交雑種がそろそろカイカイの時期かと。


備考: 2008年春に咲いたクリスマスローズの総括記事はこちらへ (原種系の分類表もあります!)     

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クレマチス

モンタナ系
スノーフレーク | エリザベス | フレッダ | プリムローズスター | スターライト | マジョリー | グリーンアイズ 
 
アルピナ系アトランジュ系マクロペタラ系
ホワイトレディー | マークハムピンク | ブルーダンサー | コンスタンス | 

ビチセラ系
プリンス・チャールズ | メアリーローズ | フルディーン | ベティーコーニング | ロゼア |  

テキセンシス系
プリンセスダイアナ | ダッチェス・オブ・アルバニー | 踊場

ジャックマニー系
ロマンチカ

パテンス系またはフロリダ系
カザグルマ | ベルオデウォーキング | ダッチエスオブエジンバラ | 

インテグリフォリア系
ヘンダーソニー | アリョヌシカ | アルバ | ソシアリス | 

・ラヌギノーサ系
フェアリーブルー | マダム・バンホーテ | ハーバートジョンソン | 

常緑系またはニュージランド系
アーマンディー | アーマンディ・アップルブロッサム | アーリーセンセーション | 
ウンナンシス(アンスンエンシス) | ホワイトエンジェル
シルホサ | シルホサ ジングルベルズ | 日枝 | フレクレス | 
ピクシー | カトマニー ム-ンビーム | ペトリエイ | 
 
原種系
タカネハンショウヅル | センニンソウ | クリスパ | クサボタン | ミヤマハンショウヅル | 

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バラ
 ツルバラ ・・・  | ジュリア | ピエールドロンサール | モーツァルト
 ER ・・・ ハーマイオニー | シャリファアスマ | アブラハムダービー  
 Old ・・・ モッコウバラ(バンクシァ) | ファンタン ラトゥール | テリハノイバラ | オノリーヌドブラバン | バレリーナ | 
 CH ・・・ フンショウロウ |
 MD ・・・ グレイドーン |  カフェ | ブラックバカラ | 
 パティオローズ ・・・ コーネリア
 スプレーローズ | エミーラ | 
 斑入りのバラ ・・・ フェルシューレン | 

 他に名前不詳のミニバラ 赤系 桃色系  

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オダマキ(アキレギア)】
ブルーポート | ルビーポート | ウィンキーダブル | タワーライトブルー | 
ブルーバロー | ローズバロー | ブラックバロー | ノラバロー | マッカナジャイアント 
フウリンオダマキ | ミヤマオダマキ | チョコレートソルジャー 
リトルランタン | カナダオダマキ | 

ヒューケラツボサンゴ) ・ ティアレラ
アンバーウェーブ | エボニーアンドアイボリー | オブシディアン | キャラメル | グリーンフィンチ |  シーフォーム | ノーザンファイヤー | ジョージアピーチ | ボジョレー | ミントチョコレート | モカ | ピーチフランバ | ライムリッキー | レジーナ | 
 
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【樹木】(庭植え)

ア~オ
アジサイ | ウメモドキ | オオテマリ | オリーブ |

カ~コ
ガクアジサイ クレナイ | カシワバアジサイ | 
ゲッケイジュ(ローリエ) | コムラサキ
キンモクセイ |

サ~ソ
サザンカ | サツキ | サラサドウダンツツジ | サワラ(コニファー) | 
ジンチョウゲ | 
スモークツリー(ケムリノキ)

タ~ト
ツゲ | ツツジ | ツバキ 一休 | ツバキ 雛侘介 | ドウダンツツジ 

ナ~ノ
ナツツバキ | ナツハゼ | ナンテン

ハ~ホ
ハナミズキ | ハートヘデラ | ヒイラギ | ヒノキ | ヒバ(コニファー)
ブッドレア |
ボタン 八千代椿 | ボタン 島大臣 |

マ~モ
メガネヤナギ | 
モミジ(カエデ)

ヤユヨ
ヤツデ

ラ~ロ・ワ
ロウバイ | ランタナ


盆栽山野草】(鉢植え・根洗い盆栽)

ア~オ
イワガラミ(紅花) | イワタバコ |
ウメバチ | ウンリュウヒノキ | 
エビネ
オキナグサ 

カ~コ
コマクサ | 

サ~ソ
サギソウ | サミダレハギ | サツキ
ショウジョウバカマ
ゼンマイ | 

タ~ト
ダイモンジソウ | タマシャジン | 
チゴユリ | チシマラッキョウ
ツクシカラマツ |
トウカエデ | トキソウ |

ナ~ノ
ナルコユリ

ハ~ホ
ヒノキ | ヒメイズイ |
ブナ | フユノハナワラビ(カンワラビ) | 
ベニチガヤ | 

マ~モ
マイヅルソウ | マルバスミレ | 

ヤユヨ

ラ~ロ・ワ
ユキザサ | 
リシリヒナゲシ |
 

多肉植物
アロエベラ | オトメゴゴコ | オーロラ | カネノナルキ | カランコエ | キダチアロエ | マユハケオモト | シュウレイ | タキタス ベルス |  チランジア | ビャクダン | ホシビジン | ニジノタマ | ミセバヤ | 柱サボテン |

エアープランツ

アリザ | アンドレアナ | イオナンタ | イオナンタイオナンタ | イオナンタ・アルビノ | イオナンタスカポーサコルビー) | イオナンタ・ピーチ | イオナンタ・フエゴ | イオナンタ ルブラ | ウスネオイデス | オアクサカーナ | カピタータ | カプトメデューサエ | キセログラフィカ | コットンキャンディ | コンコロール | ジュンセア | ストリクタ ハードリーフ | テクトラム | テヌイフォリア | ドーラティ | メラノクラテル トリコロール | ハリシー | バルビシアナ | フックシー | ブッツィー | ブラキカウロス | ブルボーサ | ベルティナ | ベイレイ | ベルゲリー | ベリッキアーナ

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【果樹】
ブルーベリー | ラズベリー | ブラックベリー | ミラクルフルーツ |
 




【気まぐれ検索】(カテゴリーに無い用語)

斑入り | 常緑性 | 落葉 |紅色 | 桃色 | 臙脂色 | 銅色 | 銀色 | ゴールド | ペールピンク | ショッキングピンク | 橙色 | オレンジ | 
銀灰色 | 蒼色 | ブルー | ペールブルー | ホワイト | ブラック | イエロー | クリームイエロー |
非耐寒性 | 室内 | ロックガーデン | シェードガーデン半日陰) | カバープランツ | 
ランナー | 挿し芽 | 挿し木 | 挿し穂 | アレンジ | ドライフラワー | 切花 | 球根 |
銅葉 | カラーリーフ | シルバーリーフ |紅葉 | 光沢 | 皮革 | ツヤツヤ | フワフワ | トゲ | 
 | 熱帯 | 誘引 | 支柱 | 行灯 | アーチ | オベリスク | トレリス | バスケット | 寄せ植え | ハンギング | 鉢植え | つる性 | 
凍傷 |  |  | 病気 | うどんこ病 | |  | 
育て方 | 植え付け | 水やり | 肥料 | 剪定 | タネ | 発芽 | 他界 | 

【入手先や生産者】
楽天 | おぎはら | MIYOSHIミヨシ) | WAKAIZUMI | 吉田交配 | 樋口交配 | 
Jardin | 園芸ネット | 第一園芸 | 駿河 | 
T&M(トンプソン&モーガン) | ブリティッシュシード | サカタのタネ | Poulsen Roser | David Austin | プレゼント 



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実は以前、育てているお花たちを「一覧表」にして欲しいとのご要望をいただいていたのですが、これがなかなか着手できずにおりました。ようやく「ヘナチョコ」ではございますが、リストが完成しました!
取りこぼしもかなりありそうですが・・・ ^^; 私としても、お庭の植物たちを把握したり、今後記事を書く上でもおおいに役立ちました! ただかなり疲れました。腱鞘炎になりそうです *o_ _)oバタッ彡☆

入手苗」とかカテゴリー「新しい仲間」で検索していただくと、最近ゲットした苗の詳細記事がでてきます。カテゴリーにも花の色わけや種をつけた状態などで分類もしてございますので、そちらも参考になさってください。 

カテゴリーの項目もお使いになってみてください。下はカテゴリー別のページへジャンプします!
【季節別】
春咲く花 | 夏咲く花 | 秋咲く花 | 冬咲く花
【色別】
 | ピンク |  |  |  |  | 黄色 |  

全記事一覧はこちらにあります。

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