++ 花季寄 ++

hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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ブラックバカラといふ薔薇

Rosa 'Black Baccara' - バラ‘ブラックバカラ’

【学名】Rosa 'Black Baccara'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【和名】薔薇バラ) 【英名】Roseローズ) 【品種名】ブラックバカラ または ブラックバッカラ 
【系統】HT ハイブリッドティ 【草丈】130~150cm 【樹形】 直立性  
【花期】四季咲き 【花色】黒紅色 【花径】中大輪 【香り】微香
【原産地】
【性状】 【花期】
【作出年】2000年 【作出国】フランス 【作出者】mailland
【用途】鉢植え 地植え 切花 
【撮影】2010年7月9日


新苗で購入したというのに、お花を真夏に咲かせてしまった私^^;
当然、その後の苗には元気がありません・・・
上の写真は、もうすでにお花が終わりかけた頃の記念写真ですが、私が思い描いていたよりも黒色は強くでてくれませんでしたねぇ~~ 
それでも蕾が開き始めるとすぐに切り取って、ヒペリカムと一緒にガラスの花瓶に飾っていたのですけど。
そもそも蕾を夏につけさせたりしてしまうことで、体力をかなり消耗しているはずですから、いくら早めに切り取ったとしても、あまり意味がないですよね。



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蕾が見えたらすぐにチョキチョキしてあげませんと!
ようやくお盆くらいから、少し涼しくなって気温が30度を下回る日もでてきたので、涼しくなれば少し回復してくれるかもしれません。
新苗でも秋に咲くものならば、そんなに神経質にならないかもしれませんけど、春~夏にはお花を咲かせるのはご法度ですよね。古参の株ですら、夏場はかなり元気がなくなりますものね。

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| 新しい仲間 | 01:16 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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まさに紅色したアジサイ

Hydrangea macrophylla - 紫陽花 ‘紅(クレナイ)’Hydrangea macrophylla - 紫陽花 ‘紅(クレナイ)’

【学名】Hydrangea macrophylla
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】ハイドランジア属
【和名】紫陽花アジサイ) 【英名】 【別名】ハイドランジア 
【品種名】クレナイ) 【花期】 6~7月  【花色】 白色
【原産地】熱帯アジア 【性状】耐寒性落葉低木 
【用途】シェードガーデン 花壇 鉢植え

今年は、最後まで枯れゆく姿を鑑賞しましょう~と思っていた紫陽花‘紅(くれない)’ですが、やっぱりガマンできずに剪定しちゃいました(^^ゞ けれど、そこは挿し芽が成功して他にも株があるので、剪定しない株も残してみました!

本来来年のためには、花の下の部分で剪定しておかないといけないのですけど。

けれど、枯れてゆくお花の姿というのも、なんとも趣があると思いませんか?
アジサイは、最後の最後まで枯れた状態でお花がドライフラワーのようになって残るのですけど、この子もいよいよ真っ赤で綺麗だったときから、茶色っぽく変貌しつつあります。

今頃!?ですけど、やはりお気に入りのアジサイの姿は残しておこうとまたまたアップです(^^ゞ



お花(実はガク)が濃い赤色になる頃には、本当のお花である中心部分はすっかり無くなり、ガクだけになります。しかしこの紅色の部分も蕾が開きだしたころには、真っ白! そして除除にサクラ色から桃色~最後には燃えるような花色になります。除除に真っ赤に変化してゆく様子は毎日見ていて飽きることがありません。

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そして、これまで見たことがなかった最後の晩秋から冬にかけての様子も、愉しみです。
来年はあまりお花は咲いてくれないでしょうけど、それでも新たに来年咲く枝に葉っぱが展開している部分も多いので、全く咲かないということはないでしょうし。

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| red::赤い花 | 04:33 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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コットンキャンディーの花と子株と。

Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia - ティランジア ‘コットンキャンディー’Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia - ティランジア ‘コットンキャンディー’


【学名】Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia
【科名】パイナップル科ブロメリア科Bromeliaceae  【属名】チランジア属 または ティランジア属
【流通名】ティランジア ‘ヒューストン’ 【英名】Houstonヒューストン)  【別名】エアープランツ
【品種名】ティランジア ‘コットンキャンディ’ 1590円
【交配】ストリクタ × レクルビフォリア (T.stricta x T.recurvifolia
【原産地】熱帯アメリカ~アルゼンチン
【性状】半耐寒性   【耐寒温度】10℃ 【生育適温】15~35℃ 【湿度】高め
【系統】銀葉系 【草丈】 【花期】 【花色】青色  【花苞】桃色~紅色 
【用途】オーナメント テーブルデコレーション インテリアプランツ 素焼き鉢 ミズゴケ
【備考】A#007 【入手年】2009年7月

シャカシャカ ""8(^∇^8)(8^∇^)8"" シャカシャカ シャカシャカ ""8(^∇^8)(8^∇^)8"" シャカシャカ

エアープランツでは、二個めの開花報告♪です

といっても、最盛期はとっくに過ぎてしまっていて、キレイな赤色はすでに退色中~^^; 満開の時期がいつだったのか、良くわからないうちに最盛期は終わってしまっているのか、あるいは言い方をかえれば完全な形で花を咲かせられずに終わってしまっているのかもしれないんですよね~

気温が上がってから、5月にはすっかりすべてのエアープランツたちを屋外で管理しはじめていたのですけど、急激な気温の変化にあわせてしまったので、びっくりして花穂を上げるのをやめちゃったのかもしれません。
ある程度は赤いところまでいってくれたんですけど(;´▽`lllA``

一番最初に咲いてくれた‘ストリクタ’の咲き方と比べるとかなりその過程に差があったのです。

この子はストリクタのDNAが入っているので、お花がも似た感じなのではないかと思っていので、そう考えると本来のお花ではなかった可能性もあるんです^^; けれど、こうして一応開花という格好にまで辿れつけたことは、非常に喜ばしい~ことであります。


チランジア ‘コットンキャンディ’ですが、この子は1590円とややお高め。
トリコームが美しく葉っぱの湾曲具合と揃った形がいい感じです♪

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でも、子株の吹きだしているし、株自体は健康に育ってくれている様子ですし、子株は3つほどあるみたいです!ストリクタのほうの子株も元気に成長しています。両者を流木にくくりつけ、さらにトレリスに引っ掛けているだけの私です。梅雨の時期なので、自然の湿度に任せており、ほとんど水遣りはしておりません。
でも軒下で、あまり雨などは当たらないので、少しソーキングなどをしたほうがよいのかもしれないのですが。

トラウマ・・・

欲しくてたまらなかった‘キセログラフィカ’が腐って、バラバラ事件。オバカな私は水遣りしすぎたんですよね。シクシク ・゚・(ノД`)・゚・。
なので、なんだか他の子たちについても、水遣りをするのが、怖いんです。

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| 多肉&エアープランツ | 03:07 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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5月半ばで初開花・・・

Helleborus x Hybridus - ヘレボルス ヒブリドゥス‘ピコティ シングル MIX’(若泉)Helleborus x Hybridus - ヘレボルス ヒブリドゥス‘ピコティ シングル MIX’(若泉)


【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Picotee Single MIX'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【流通名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ピコティ シングル MIX’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 スポットなし ベイン 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など
【備考】#046

これまた~~ びっくり!
すでにタネの採取の時期になっているクリスマスローズですが、なんと5月も半ばを過ぎてからの開花報告です\(*^▽^*)/

思えば、昨年もミヨシさんちの‘スノーホワイト’が5月に入ってから初開花していましたけど、今年はこの若泉さんちからお届けいただいた‘ピコティシングル’ちゃんが今頃になって咲いてくれてます。
さすがにこの子が今期最後のお花かと(笑)

もっともたった一輪ですし、シベもちゃんと成熟しきれずになんとか開いたといっただけですけど。

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咲かせてしまうのはどうかと思いましたが、やっぱり拝顔したいので咲かせちゃいました。
といいますのも、‘スノーホワイト’が5月に咲いたのに今年は立派に咲いてくれたので、その後の管理に大きな間違いがなければ、翌年の咲き方がかなり悪くなるということもそうはないのでは、ときわめて楽観的な私です。

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| クリスマスローズ | 05:06 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ルージュピコティとアリさんと。

Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’


【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Rouge Picotee Single'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス 
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  'Rouge Picotee Single' 【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ルージュピコティ シングル’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~桃色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 ベイン 覆輪 ピコティ 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など
【備考】#044  【入手】2008年12月

5月も後半だというのに、開花時期がとっても遅かったこの子はまだキレイに咲いていて、子房も随分膨らんでいるというのに、あまり赤色のピコティも退色せずで、気温が高くなってきているというのに案外長い期間楽しめています。

とてもキレイなピコティなので、初開花というのに・・・(^^ゞ やってはいけないことかもしれませんが、膨らんだ子房は大事に育てて、タネを採取する予定♪
あまりにも元気なので、種を採取しても大丈夫かなぁ~なとど勝手な憶測です。

しかも温かくなってから地植えにするなど、色々とストレスを与えてしまっているのに(;´▽`lllA``

Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’


お花は一輪だけ摘んで、二輪にタネをつけさせました。やはり一輪だけにすべきだったかなぁ~
あっという間に子房がパンパンに膨らみました~ 

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初年度の開花ながら、お花のカタチも美しかったので、これが子孫に受け継がれることを切望。
4月の大雪と寒さもクリスマスローズたちにとっては、快適だったようです。

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| 虫くん | 04:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コットンキャンディーに花芽 Y(=▽=)Y~

Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia - ティランジア ‘コットンキャンディー’Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia - ティランジア ‘コットンキャンディー’


【学名】Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia
【科名】パイナップル科ブロメリア科Bromeliaceae  【属名】チランジア属 または ティランジア属
【流通名】ティランジア ‘ヒューストン’ 【英名】Houstonヒューストン)  【別名】エアープランツ
【品種名】ティランジア ‘コットンキャンディ’ 1590円
【交配】ストリクタ × レクルビフォリア (T.stricta x T.recurvifolia
【原産地】熱帯アメリカ~アルゼンチン
【性状】半耐寒性   【耐寒温度】10℃ 【生育適温】15~35℃ 【湿度】高め
【系統】銀葉系 【草丈】 【花期】 【花色】青色  【花苞】桃色~紅色 
【用途】オーナメント テーブルデコレーション インテリアプランツ 素焼き鉢 ミズゴケ
【備考】A#007 【入手年】2009年7月

久しぶりにめでたい話題です!

昨年からハマリはじめております(^^ゞエアープランツに2個目の開花期がやってきました~
エアプラを育てて一番最初に咲いてくれたのが、‘ストリクタ’でありました。

今回、蕾をもってくれたのはこの‘コットンキャンディ’ですが、この子はストリクタのDNAが入っているので、お花が咲きやすい性格?んんん? 性質であることがわかりました~

ストリクタは「お花も咲きやすく、クランプになりやすい」とは聞いていましたが、蕾もあげているというのに、子株の芽吹きも3つほど確認できています\(*^▽^*)/

厳寒な我家で霧吹きのみで管理していたこの子に花芽が上がり始めたのは誠に喜ばしいことです。
最低気温が5度以下だとほとんど成長しないと思われていたエアープランツですが、この‘コットンキャンディ’に関しては、寒さには強く冬期間は室内で管理している間もちゃんと成長できるということです。


チランジア ‘コットンキャンディ’ですが、この子は1590円とややお高め。
トリコームが美しく葉っぱの湾曲具合と揃った形がいい感じです♪

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お花を咲かせつつ、子株を増やそうとしている‘コットンキャンディー’は、誠に育てやすいエアープランツです。

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| 多肉&エアープランツ | 05:51 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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口紅がかわいいルージュ・ピコティ

Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’


【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Rouge Picotee Single'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス 
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  'Rouge Picotee Single' 【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ルージュピコティ シングル’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~桃色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 ベイン 覆輪 ピコティ 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など
【備考】#044  【入手】2008年12月

まだ続くのかい? という声が聞こえてきそうですが、まだ続きます・・ クリスマスローズ・シリーズ(^^ゞ

待ちに待った開花です! 遅っ (笑)
2008年の冬にチビ苗で入手しましたから、二年目の春に開花です。
4月半ばになってから咲くなんてねぇ~ ずいぶん、のんびりやさんですけど(笑)

そのその原因の一端は私にもあるのです。

蕾が上がり始めてから地植えにしてしまったので、ちょっと生育スピードが遅くなってしまったのかも!?
2008年に購入したクリスマスローズたちを選ぶときに、いくつかピコティ系をチョイスしたのですけど、この子が一番満足の行く咲き方をしてくれました~ Y(=▽=)Y~☆

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| クリスマスローズ | 05:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コットンキャンディーに子株? Y(=▽=)Y~☆

Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia - ティランジア ‘コットンキャンディー’Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia - ティランジア ‘コットンキャンディー’


【学名】Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia
【科名】パイナップル科ブロメリア科Bromeliaceae  【属名】チランジア属 または ティランジア属
【流通名】ティランジア ‘ヒューストン’ 【英名】Houstonヒューストン)  【別名】エアープランツ
【品種名】ティランジア ‘コットンキャンディ’ 1590円
【交配】ストリクタ × レクルビフォリア (T.stricta x T.recurvifolia
【原産地】熱帯アメリカ~アルゼンチン
【性状】半耐寒性   【耐寒温度】10℃ 【生育適温】15~35℃ 【湿度】高め
【系統】銀葉系 【草丈】 【花期】 【花色】青色  【花苞】桃色~紅色 
【用途】オーナメント テーブルデコレーション インテリアプランツ 素焼き鉢 ミズゴケ
【備考】A#007 【入手年】2009年7月

先日、‘コルビー(イオナンタ・スカポーサ)’に花芽らしきものを見つけたのに気をよくして、目を皿のようにして他の子の異変(良い意味で(^^ゞ)を探しておりましたところ・・・

お~~ お花はちっとも咲く様子のないこの‘コットンキャンディ’にどうやら子株の赤ちゃんらしい部分がございます! この子もエアプラ収集を始めました当初の第一弾組みで、我家では一番長く・・といってもたった半年足らずですが・・・生きていてくれているエアープランツなわけです。

まるでゴミかと間違えそうな、あるいは葉っぱがちぎれただけかとも思ったのですが、どうみても子株が萌えている様子!


チランジア ‘コットンキャンディ’ですが、この子は1590円とややお高め。
トリコームが美しく葉っぱの湾曲具合と揃った形がいい感じです♪

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中心部分からやや下方部分に何かが現れているのです!
親株から独立した株ができつつあるのではないでしょうか? またしてもタヌキなのか!?

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| 多肉&エアープランツ | 03:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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乙女心もぷっくり♪

Sedum pachyphyllum - 乙女心(オトメゴコロ)Sedum pachyphyllum - 乙女心(オトメゴコロ)


【学名】Sedum pachyphyllum
【科名】ベンケイソウ科 Crassulaceae 【属名】セダム属 
【品種名】乙女心 (オトメゴコロ
【和名】セダム・パキフィルム【英名】Succulentsサキュレント)【別名】
【原産地】メキシコ
【性状】多肉植物 【草丈】5cm×20cm 【花期】春 【生育期】夏 【耐暑性】強い 【耐寒性】
【用途】鉢植え

この子は、あまり一生懸命になって殖やしていないので、株数が少ないのです。

今年は、葉挿しをたくさんしようと思っているのですけど、バスケット内の土が随分古くなっているので、別に殖やす場所をきちんと作ってあげねばっ(;´▽`lllA``

バスケットに入れたり、寄せ植えにしたりしています。

先日、友人宅へのお土産にと、この子や他の子たちを切り取って小さな鉢に挿したのですけど、元気にしているかな?
根っこがでてから水やりしてねと念押しして帰宅したけれど。

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お土産にするなら、ちゃんと発根したものをもっていってあげればよかったわん。
でも高さを揃えて寄せ植えを作るなら、挿し芽をとったばかりのもののほうが、よりきれいな仕上がりになるんですよね。
下のお写真でもお分かりになるかと思いますが、二年もすると高さや多きさがまばらになってしまって、当初のカタチからは乱れがでてしまいます。

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| 多肉&エアープランツ | 03:49 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ルージュ・ピコティちゃん♪

Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’Helleborus  x Hybridus - ヘレボルス・ヒブリドゥス(クリスマスローズ)‘ルージュ ピコティ シングル’


【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Rouge Picotee Single'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス 
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  'Rouge Picotee Single' 【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ルージュピコティ シングル’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~桃色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 ベイン 覆輪 ピコティ 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など
【備考】#044

葉っぱを観察しているだけでも楽しい今年開花見込み株のピコティです^0^
ほら、葉鋸部分にもなんだか赤い縁取りがでていて、お花にもこんな感じで覆輪模様が現れるのかしら~と今はまだ想像の域をでないながらも、一人ニンマリする日々です。

株そのものの大きさは二年目(三年苗)ですので、小さいですし、お花の姿も成人式を終えたようなオトナな顔にはならないでしょうけど。
それでも一輪でも咲いてくれたらうれしいなぁ~

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今年は種から発芽したものもチラホラ育っているのですが、この子と同じような葉っぱの形をしているものを見つけると、なんだかピコティがでてくれるかも!などと勝手にいいように解釈したりして愉しんでいるのです。
自家受粉のこぼれた種からそう簡単に美しい子が生まれるとは思えませんが(笑)

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| クリスマスローズ | 03:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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寒さで痛んだ・・ゴールドブリオン

Helleborus foetidus 'Gold Bullion' - 木立性クリスマスローズ フェチダス‘ゴールドブリオン’Helleborus foetidus 'Gold Bullion' - 木立性クリスマスローズ フェチダス‘ゴールドブリオン’


【学名】Helleborus foetidus 'Gold Bullion'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ  【英名】Stinking hellebore, Dungwort,   Bear's foot
【別名】木立性クリスマスローズ
【流通名】フォエティドゥス フェチダス フェチェダス フェヂチス 【系統】原種系 有茎種
【原産地】西ヨーロッパ・南ヨーロッパ
【性状】耐寒性常緑多年草  【耐寒温度】-12℃ 【花期】2月~3月
【草丈】50センチ  【花径】3センチ  【花色】黄緑色  【咲き方】房咲き 一重咲き ベル咲き  【葉色】黄色 【蜜管】
【用途】庭植え(我家では不向き) 鉢植え
【備考】#041 

さてさて、かわいくて仕方がない‘ゴールドブリオン’ちゃん。
今年も何枚この子を対象として記念撮影したことか! まだまだ記念撮影することになると思いますけど。

寒くなってくるとヒトツ撮影での愉しみができます。

空気が凍るので、自分でレンズに息を吹きかけますと、簡単フィルターができまして加工しなくても面白い写真が撮れたりするのです。
あまりにも強い陽射しのなかで撮影するときにも有効です^0^

ところがそんなふうに撮影を愉しんでいる場合ではなかった _| ̄|○
なんと蕾に灰色っぽい部分が多数見受けられるではありませんか!


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すでにかわいいテラコッタに植えつけられていて、鉢増しする必要もなさそう~
お得感がありますね~~ (^_-)-☆
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クリスマスローズの中でもちょっと寒さによわいフェチダス。この‘ゴールドブリオン’は通常のフェチダスよりも色あいが黄色っぽく、さらに寒さに弱いようです。

どうやら寒さにやられて痛んでしまっている様子。あわててさらにマルチングを殖やしたり、夜間は軒下からさらに厳寒内に取り込むようにしましたが・・・ がっかり。
それでも茎そのものにはダメージは無い様子なので、なんとかやり過ごせるかな。

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| クリスマスローズ | 05:53 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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薄紅色の花芽が!パシフィック・フロスト

Helleborus argutifolius - ヘレボルス アウグチフォリウス ‘パシフィックフロスト’Helleborus argutifolius - ヘレボルス アウグチフォリウス ‘パシフィックフロスト’


【学名】Helleborus argutifolius 'Pacific Frost'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ コルシカス
【英名】Corsican Hellebore(コルシカン・ヘラボレ), Corsican Rose(コルシカン・ローズ)
【別名】木立性クリスマスローズ コルシカス
【品種名】アーグティフォリウス / アウグチフォリウス ‘パシフィックフロスト’
【系統】原種系 有茎種 【原産地】コルシカ島、サウジニア島
【性状】常緑耐寒性宿根草(有茎種) 【耐寒性】マイナス15℃ 【花期】2月~5月
【草丈】50-60センチ 【花径】3センチ  【花色】緑色  【咲き方】一重咲き 房咲き やや剣弁咲き 平咲き スポットなし 【蜜腺】 黄緑色 【葉】斑入り
【入手先】WAKAIZUMI
【用途】鉢植え 地植え 寄せ植え 切花 押し花
【備考】#042 

あまりにお日様にバンバン当ててしまったせいで、この秋に展開した葉っぱには斑が入らず・・・
それでも花芽のほうは順調です!
いよいよ花芽がぷっくりとしてきてますぞ~~ 

ここまでくれば大丈夫!と思い、少し直射日光を避けるような軒下に鉢を移動させました!
お花も愉しみではありますが、斑入りの葉っぱがこの‘パシフィックフロスト’の見所でありますので、なんとか白色の部分を死守したいのです。


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斑入りアーグチフォリウス「パシフィックフロスト」Helleborus argutifolius 'Pacific Frost'は、Flower&Green GARDENさかもとさんちで6300円也~ (;´▽`lllA``
大株ともなるとお値段がぐ~~んと高くなりますねぇ~ (;´▽`lllA``絶対に枯らしてはなりませぬ。

斑入りのアウグチフォリウスあるかな? at Rakuten


e-フラワーさんちのHPには・・・
原種系クリスマスローズは、魅力的な花色、花が特徴ですね。
 ご紹介致します「アウグチフォリウス ジャネットスターン」は、コルシカスのような葉がギザギザしており、そして、春の出芽より、素晴らしい散り白斑をまとう葉色を楽しんでいただきます。
 耐陰性があり、シェードガーデンに新たなカラーリーフプランツとしてご活用くださいませ。

などという説明があり、ワタシとしてもシェードガーデンに植えつけたいのですけど、厳寒地においての地植えは無理。
鉢植えにしておいて、春に花が咲いたら鉢を移動させるしかないんですよねぇ~
もっとも夏場は木陰が好きなので、そのまま日陰で夏越しさせるわけですけど。

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| クリスマスローズ | 04:14 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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黄金色のフェチダス カイカセリ!




【学名】Helleborus foetidus 'Gold Bullion'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】ヘラボレス属
【和名】クリスマスローズ  【英名】Stinking hellebore, Dungwort,   Bear's foot
【別名】木立性クリスマスローズ
【流通名】フォエティドゥス フェチダス フェチェダス フェヂチス 【系統】原種系 有茎種
【原産地】西ヨーロッパ・南ヨーロッパ
【性状】耐寒性常緑多年草  【耐寒温度】-12℃ 【花期】2月~3月
【草丈】50センチ  【花径】3センチ  【花色】黄緑色  【咲き方】房咲き 一重咲き ベル咲き  【葉色】黄色 【蜜管】
【用途】庭植え(我家では不向き) 鉢植え
【備考】#041 

なんと! 年内にクリスマスローズが開花したのは初めてです! そうこれまではちっともクリスマスの時期には、我家にはクリスマスローズは無く、春のお花だったのですが、今年は違うのです。

しかも、このゴールドブリオンは、昨年購入したばかりで、苗も小さく10センチも背丈はなかったですし、まさか今年中に咲いてくれるとは思ってもいませんでした。

なので私の小躍りダンスにもチカラが入ります!

ヘ(^^ヘ)ヘ(^^ヘ)ヨイヨイ(ノ^^)ノ(ノ^^)ノヨイヨイ ヘ(^^ヘ)ヘ(^^ヘ)ヨイヨイ(ノ^^)ノ(ノ^^)ノヨイヨイ 

現在は、草丈も30~40センチくらいはあるでしょうか。名前のとおり、ひときわ黄金色に輝いております。




それどころか、葉っぱの色がゴールドになってくれないので、正常に育っているのかどうかすら、不安だったのです。ところが、花茎の先端がきれいな黄緑色になったかと思ったら、ぷっくりと膨らみ始め、10月の半ばには、蕾が見えてきたのです。

遂に開花です (∇〃)。o〇○ポワァーン

はじめは狂い咲き?かと思い、摘雷せねばならないかとも迷っていたのですが、そのまま様子を見ていたら、どうやら蕾の数も一個やニ個ではないですし、これは本格的な開花の予感♪と胸躍らせつつ、待っていた私~ もちろん小躍りダンスです!

シャカシャカ ""8(^∇^8)(8^∇^)8"" シャカシャカ  ""8(^∇^8)(8^∇^)8"" シャカシャカ

古参のフェチダスは口紅をつけていますが、この子はどうやら口紅はないみたいです。
紅色の変わりにうっすらと白色の縁取りがあるようです。
あのフェチダスにありがちな、クサイ匂いもほとんどないのが、また嬉しい!(笑)


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私は昨年おぎはら植物園さんで1200円で購入しましたが、開花株ですと3000円ほどするんですね ♪(゜▽^*)ノ⌒☆ なんか得した気分です(笑)

黄金色のフェチダスを育てよう! at Rakuten


古参のフェチダスのほうは、まだ蕾は上がっておりません。同じフェチダスなのに、どうしてなのかしら?
このフェチダス‘ゴールドブリオン’はプラ鉢で、古参のフェチダスのほうは、素焼きの大鉢で育てており、差はそのくらいなものなのですけど。

もっとも古参のフェチダスのほうも、ぷっくりと花茎が膨らみつつあり、蕾が見えそうな見えなさそうな感じですが、年内に開花するかどうかは確信が持てないのです。でも随分ぷっくりと花茎の上部が膨らんできているので、蕾をかかえてくれていることは確かです!

先陣を切って咲いてくれた黄色のフェチダス‘ゴールドブリオン’のかわいらしさ~ 本当にうっとりです!(∇〃)。o〇○ポワァーン

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| クリスマスローズ | 03:33 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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マズった!コットンキャンディー




【学名】Tillandsia 'Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia
【科名】パイナップル科ブロメリア科Bromeliaceae  【属名】チランジア属 または ティランジア属
【流通名】ティランジア ‘ヒューストン’ 【英名】Houstonヒューストン)  【別名】エアープランツ
【品種名】ティランジア ‘コットンキャンディ’ 1590円
【交配】ストリクタ × レクルビフォリア (T.stricta x T.recurvifolia
【原産地】熱帯アメリカ~アルゼンチン
【性状】半耐寒性   【耐寒温度】10℃ 【生育適温】15~35℃ 【湿度】高め
【系統】銀葉系 【草丈】 【花期】 【花色】青色  【花苞】桃色~紅色 
【用途】オーナメント テーブルデコレーション インテリアプランツ 素焼き鉢 ミズゴケ
【備考】A#007 【入手年】2009年7月

今日は‘コットンキャンディ’ちゃんが主役です^0^ 昨日と同様に根っこに焦点を当ててみました!
昨日の‘カピタータ’よりも購入時よりも根っこが伸びているような気がします。

この子は、お水と太陽がダイスキなストリクタとレクルビフォリアの交配種なので、結構水好きで明るい軒下で大丈夫だろうと、なんとも浅はかな私・・

これまた単品で流木にくっつけ、水ギレよくしてあげましょうと、逆さ吊り( ̄m ̄*)゚プッ
てっきり直射日光は当たらないはずと思っていたのに、とある休日、ふっと見たらなんと西日がバンバン直接当たってました^^;

そのせいで葉っぱが見事にダメージを受けてしまったようです・・・トホホ

痛んだ葉っぱは再生することはないんです _| ̄|○

加えてよくある失敗ヘ(x_x;)ヘ
流木にしっかりくっつけようとして、根っこの部分が穴にもぐりこんだような格好になってしまいました。ということは、乾きが悪い!ということでして、この子は苦難の9月を過ごしていたのでした。


チランジア ‘コットンキャンディ’ですが、この子は1590円とややお高め。
トリコームが美しく葉っぱの湾曲具合と揃った形がいい感じです♪

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というわけで、結局10月くらいからは室内に早々に取り込んだのですが、中心部分にはダメージはなく、まぁまぁ~元気そうです。根っこが成長しているところを見ると、お日様で葉焼けしたものの、株そのものには影響はなかったのではないかと思います。 ほっ。

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| 多肉&エアープランツ | 05:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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どんなピコティMIXかしらぁ~?




【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Picotee Single MIX'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【流通名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ピコティ シングル MIX’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 スポットなし ベイン 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など
【備考】#046

さて、この子も来春には開花を予定しているクリスマスローズです!
昨年のマイブームだった覆輪系、いわゆるピコティーちゃんなのですが、ダブルには手が出ずシングル咲きになるはずです♪

ほかのヒブリドゥスに比べ、目覚めが悪かったのは足元に植えつけてしまった宿根イベリスのせいかしら?宿根イベリスもこの春、挿し芽をとったりしたのですが、他にもクリスマスローズの鉢の中にブツブツさしてしまったりしておりまして・・(^^ゞ

ちょうど花の時期が被るはずなので、寄せ植えの小花系にはよいかと思った次第です。
でも肥料の奪い合いになるのかなぁ?


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いわゆる糸ピコとよばれる、繊細な覆輪が入った八重咲きのクリスマスローズが欲しい!と思えども、まだまだちとお高いなぁ~

ピコティーはやっぱりかわいいなぁ~~ ♪(゜▽^*)ノ⌒☆  at Rakuten


9月に南側に鉢を移動させてからは、どのクリスマスローズたちも見る見る大きくなり始めているのですが、この子はやっと新葉が展開。
10月には台風が来たり、急に夏のような太陽がでるような日もあって、ドギマギしましたが。

もっとも皆同じよりも、花期がすこしずれるくらいのほうは良いかも!とあくまでも楽観的な私です。

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| クリスマスローズ | 02:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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とっても元気なルージュピコティー




【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Rouge Picotee Single'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス 
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  'Rouge Picotee Single' 【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ルージュピコティ シングル’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~桃色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 ベイン 覆輪 ピコティ 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など
【備考】#044

昨年の暮れにWAKAIZUMI様から入手し、一度鉢増ししてスリット鉢で管理しているヒブリドゥスのうち、目だって生育具合が良いのが、この‘ルージュピコティ’です。

ピコティちゃんが来年の春に開花してくれたら、オハツのピコティが手元で咲いてくれるというわけでして、私としてもとても気になっておりますのが、この子の行く末です。

今年はこのピコティでダブルか、黒色のダブルが欲しいのですが・・・ しつこい?
念ずれば天に通ずるかと(^^ゞ 私にとってはまだまだ高嶺の花であります。
できれば開花株で欲しいのですけど。


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他にも御手ごろ価格の八重咲きの開花株ないかいなぁ~~ ⊂(´0`)⊃  Rakuten もう何度も申し上げましたが、他にも是非いつかはゲットしたいのが黒色のダブルなのですが、検索するも品数は少ないうえに、高いなぁ~ 


初開花は微妙なところですが・・・もうヒトツのほうのルージュを引いたように咲く子はこの春に開花していますので、安心!ほぼ100%に近い確率で咲いてくれるはずです。

Helleborus x Hybridus - ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ベイン系

この子の初開花も愉しみながら、この春にプレゼントしていただいたクリスマスローズが二回目の開花をむかえてくれるはずなので、そちらも愉しみなんですよ~~ →

手元に届いたときにはすでに終わりかけの状態でしたので、クリーム色が強くでていただけかもしれず、もしかすると‘ルージュピコティ’は、この子に似た感じではないかしら。
こんなふうに咲いてくれることを願っているのですが。

「うれしい(o^o^o) イタダキモノ」の記事へジャンプしま~~す




‘ルージュ ピコティ’もいただいたクリスマスローズもピコティな上にベイン入り♪
加えて、いただいたクリスマスローズなどは私好みのダークネクタリーだったりしてました!

この‘ルージュピコティ’は、蜜腺何色かなぁ~ フラッシュなんぞも入っていたりするかしら?と想像は膨らむばかりです。

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| クリスマスローズ | 02:16 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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小花を散らす大文字草




【学名】Saxifraga fortunei var. incisolobata
【科名】ユキノシタ科  Saxifragaceaeサクシフラガ) 【属名】ユキノシタ属
【和名】大文字草ダイモンジソウ) 
【別名】人字草ジンジソウ) / 岩蕗イワブキ)  【原産】日本 中国
【性状】耐寒性宿根草   【花期】9~11月
【品種名】不明

夏の間に何度も水切れを起こし、葉っぱは痛みまくり・・・(;´▽`lllA``
瀕死の状態を何度も経験させてしまったというのに、こんなにたくさんのお花を咲かせてくれたのが嬉しい‘ダイモンジソウ’です。

白色、桃色、そして紅色の三種類を育てているのですが、一番成績がよいのが白色の大文字草です。紅色の子は、岩付けになっていて、かなり水不足・・ 毎年一番最後に、忘れた頃にしか咲いてくれません。桃色の子は一応咲いてくれたのですが、ちょっと元気がないんです。さすがに限界の状態を超えてしまったのでしょうね。


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この白色の花もさることながら、シベのオレンジ色の部分と子房の光沢感がダイスキ♪
名前のせいか、花びらが「大」という漢字に似ているということばかりが強調されていますけど、私はシベが好き♪ 私ってシベ・オタ?

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| 秋咲く花 | 08:46 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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初雪葛の色々♪




【学名】Trachelospermum asiaticum cv.Hatuyukikazura
または Trachelospermum asiaticum
【科名】キョウチクトウ科 Apocynaceae  【属名】テイカカズラ属
【和名】初雪葛ハツユキカズラまたはハツユキカヅラ) 【別名】五色蔓ゴシキカズラ)←実は間違い 五色葛は別の植物です!
【英名】Asian Jasmine 'Hatuyukikazura'
【性状】耐寒性蔓宿根草  【原産】日本、朝鮮半島
【用途】地植え 鉢植え 寄せ植え ロックガーデン

ハンギングにしているハツユキカズラは現在二つありますが、日光が燦燦と降り注ぐようなところでは、葉っぱの色がきれいに変化しています。
若い芽は紅色、それから白色になり、除除に緑色と変化しますが、その緑色のトーンにも時間の経過で深みの度合いが違います。

一方、ガレージの屋根に阻まれてしまって、直射日光がほとんど当たらないほうのハツユキカズラからは白い色や赤い色がほとんどみられません。
でも、ちゃ~~んと蔓はしっかりと伸びてくれますけど。


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夏にお花もチラホラと咲いていたようですけど、相変わらず写真を撮れずに花期は終わってしまいました(^^ゞ
とにかく丈夫です。夏の間に水切れもおこして(おこさせて)しまいましたが、しんなりとしてしまっても簡単に枯れてしまうということはありません。
虫もつきませんし(^^ゞ

そのほか、適当に挿し穂をとって地面に挿したものも、蔓が延びてくれていて、イロイロなところでちょっとしたアクセントになってます。
でもまだ私が望む大きさにまではなってくれていないので、あと数年もすればアーチなどに絡まりながら、お庭を彩ってくれるようになるかな?

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| 多年草 | 03:22 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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Tillandsia 'Houston Cotton Candy'




【学名】Tillandsia 'Houston Cotton Candy' cv.of stricta x recurvifolia
【科名】パイナップル科ブロメリア科Bromeliaceae  【属名】チランジア属 または ティランジア属
【流通名】‘ヒューストン コットンキャンディ’ 【英名】Houstonヒューストン)  【別名】エアープランツ
【品種名】ティランジア ‘コットンキャンディ’ 1590円
【交配】ストリクタ × レクルビフォリア (T.stricta x T.recurvifolia
【原産地】熱帯アメリカ~アルゼンチン
【性状】半耐寒性   【耐寒温度】10℃ 【生育適温】15~35℃ 【湿度】高め
【系統】銀葉系 【草丈】 【花期】 【花色】青色  【花苞】桃色~紅色 
【用途】オーナメント テーブルデコレーション インテリアプランツ 素焼き鉢 ミズゴケ
【備考】A#007

今回購入した中で、もっとも大型だったのが、ティランジア ‘コットンキャンディ’でした。1株 1590円でしたので、モチロン一株のみの購入です(笑)
私にとって、4桁の出費はかなりキツイ^^; でも3桁であろうが、塵も積もれば・・・で結局総支払額は5桁になってしまうこともあります。でも今回は4桁内にとどめました(笑)

この子は、ティランジアでもいわゆるハイブリッド。ストリクタ(ブラジル産)とレクルビフォリア(ブラジル~パラグアイ産)との交配種になります。

写真を見ているとエアープランツのお花はとても個性的。特にこのコットンキャンディーのお花に魅せられて、購入ボタンをクリック(^^ゞ でもこのくらいの大株ならば、今年の冬さえ乗り切れば来年はもしかするとお花を見ることができるかもしれません。


チランジア ‘コットンキャンディ’ですが、この子は1590円とややお高め。
お写真ではお花が咲いていたのですが、やはりこれも予想どおりお花が咲いている株ではなかったです。こんなふうにお花を咲かせることできるかしらん?アザミのような雰囲気ですよね。ストリクタよりもまるっこくて、葉っぱのカールがかわいい~です。

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お花もさることながら、トリコームたっぷりで葉っぱの白銀色が本当にきれいです!
色白美人でいうと、カピタータもキレイですが、このコットンキャンディーは葉っぱが繊細で女性っぽい感じ♪

さて、数日おきにミスティングを施さなければならないティランジアたちのために、霧吹きが必要です。
オシャレな「ガラス製の霧吹き」も欲しいと思って照準中なのですが、玄関、自室、お茶の間など方々に飾ってあるので、とりあえずリサイクル、リサイクル。
空っぽになった薬剤や化粧水などが入っていたスプレーなどは捨てずにとってあったりするので、それらを傍に置いてあります。
水は室温と同じほうがよいはずですので^0^ すぐそばに置いておけば、面倒くさいと思わずに霧吹きできますもん。就寝前に忘れずに!

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| 多肉&エアープランツ | 06:06 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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白かった・・・紅花イワガラミ♪




【学名】Schizophragma hydrangeoides 'Roseum'
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】イワガラミ属
【和名】紅花岩絡ベニバナイワガラミ) 【英名】Japanese hydrangea vine 
【品種名】ロゼウム 
【花期】6~7月  【背丈】10~15メートル
【原産地】日本
【性状】落葉蔓性木本  【耐寒性】強い

イワガラミはツルアジサイと間違えられやすいのですが、イワガラミの装飾花の萼片は1枚であるのに対し、ツルアジサイには4枚あり、葉っぱの鋸歯が細かいのです。

お花がさくまでには、もっと年月がかかるものとばかり思っておりましたが、紅花イワガラミに蕾が見えてきました!

やった~~~ ♪(゜▽^*)ノ⌒☆

でもねぇ~~ 私が清水の舞台から飛び降りるようにして購入したこの「紅花」イワガラミは、白花に比べお値段がぐ~~んとお高かったのですが、装飾花が見えてきてもなかなか桃色に色づいてくれません。

ホントに紅花なのぉ~~~ ヘ(x_x;)ヘ




今に紅色になるはず!と待って、待って・・・・
でも結局お花が白色から紅色になることはありませんでした _| ̄|○


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今使っている酸度計は壊れてしまって・・・^_^;
新しいの買おうかな~


もっとも森の中で高い木に絡みつきながら、お花を咲かせるし、10メートルにまで成長するということでしたので、私が勝手に開花までには何年もかかるものとばかり思い込んでおりましたが、入手してから3年ほどでお花が咲くとは思ってもみなかったのです。

なので、開花したという点では大満足です。


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盆栽で植えつけるときに、鹿沼土を多用してしまったことが敗因かもしれません。
アジサイと同じように赤色を出すためには、ピートモスなどをつかうべきだったのかも?
と、次回の反省点もマジえつつ、今年の白色の花を愉しむことにいたします。

残念ながら満開の時期をちょこっとだけ、逸してしまったお写真になっているのですが、フワフワした小さなお花が咲いていたときも、すんごくかわいかったですよ~

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| white::白い花 | 04:11 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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頬染める山紫陽花クレナイ




【学名】Hydrangea macrophylla
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】ハイドランジア属
【和名】紫陽花アジサイ) 【英名】 【別名】ハイドランジア 
【品種名】クレナイ) 【花期】 6~7月  【花色】 白色
【原産地】熱帯アジア 【性状】耐寒性落葉低木 
【用途】シェードガーデン 花壇 鉢植え

大好きな山紫陽花‘紅’が、真っ赤になりだして梅雨のどんよりした気分を一層してくれてますY(=▽=)Y~☆
梅雨の時期でしたが、このところ晴天が続いたせいか、一気に赤色が濃くなり昨年よりも赤みが増しているようです。(写真がありませんが(^^ゞ)
地植えで4株あるのですが、2株はかなり印象的になってまして、2株はほとんど日陰状態の環境が悪いところにあるためか、あまり生育度はよろしくないのです。鉢植えで挿した小さな苗も今年はお花こそつきませんでしたが、来年は鉢植えでお花が楽しめそうです。

最終的に真っ赤に色づく‘クレナイ’ですが、うっすら桃色に染まりかかっている時期くらいのほうが、私的にはスキなんです。




梅雨の間は、挿し芽がしやすい時期なので、ちょこちょこと挿し芽をしていますが、今年はもうこの子を増やすのは止めにしまして挿し芽はとっておりません(笑)
あっ、でも先日購入した綾姫はまだ保険をとってませんので、いずれとることになりそうです(^^ゞ
やはり鉢植えと地植えの両方で手元で育てませんと、不安です。




上の写真は、5月に葉っぱが出始めたころのもので、寒い冬の間は、すっかりからっぽになった株からきれいな緑色した葉っぱがきらめく様子もスキなのです。
アジサイというのは、蕾の段階ではほぼどんなお花が咲くのか想像できず、咲き始めてからもさらにどんな花色へと変化するのもわからないところが、見ていてオモシロイのです。

そしてなんといっても、本当のお花の部分のフワフワ感と装飾花とのコラボが楽しいのです。

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| 樹 木 | 04:05 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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リトルランタンが咲いた♪




【学名】Aquilegia canadensis 'Little Lanterns' 
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】オダマキ属
【咲き方】八重咲き 下向き  【花色】 橙色×黄色 
【和名】 西洋苧環セイヨウオダマキ) 【英名】 アクレイギア Aquilegia
【別名】カナダオダマキ 【品種名】リトルランタン
【性状】耐寒性宿根草  【用途】ボーダー花壇 鉢植え

さて、5月はオダマキの季節!順次新たな仲間を含め、我家で育てている子達の記録をアップしてゆきたいと思います ^0^

昨年秋におぎはら植物園さんちでお世話になって入手したカナダオダマキの仲間‘リトルランタン’が開花しはじめました~!
地植えのものたちは、霜にあたったり、雪の下になるせいか少しだけ目覚めが遅かったのですが、この子は特別待遇で、他の子たちが地植えで放任されているのと違い、大鉢に黒い葉っぱのリグラリア、ラナンキュラスやニューケラ‘グリーンフィンチ’などの宿根草と寄せ植えにしておいた子なのです。




4月中旬に最初の蕾があがり始めて、今はその名前と同じように灯りをともしたような咲き姿となっています。


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ハロウィーンのランタンのごとく、灯りをともしたような咲きっぷりがかわいいのです♪(゜▽^*)ノ⌒☆
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蕾のときには、朱色はしていないのですが、咲き進むにつれてブラッドオレンジとでもいいましょうか。ちょっと光沢を帯びた緋色へと変化し、花弁(ガク)の先には黄色が縁取ってさらなる鮮やかさを加えます。同様に伸びてくるシベも黄色で、いい感じ♪

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| オダマキ | 04:22 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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Heuchera Amber Waves




【学名】Heuchera 'Amber Waves' 
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】ツボサンゴ属
【和名】壺珊瑚ツボサンゴ)  【英名】Fancy-leaf Coral Bells
【別名】コーラル・ベルズ / ヒューケラ  【品種名】 アンバーウェーブ
【原産地】北アメリカ 
【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)  常緑多年草 【花期】初夏  【花色】薄桃色 【葉色】ライム色~琥珀色 【草丈】40cm
【用途】地植え 鉢植え 寄せ植え シェードガーデン ロックガーデン


今日は‘アンバーウェーブ’のご紹介です。先日ご紹介したキャラメルちゃんに引き続きまして、今回はネットショッピングではなく、地元のHCのバーゲンセールで出会えてしまいました~~ ^0^

半額になっていたんですよ~  (* ^-^)ノ(* ^-^)ノ  紅葉の時期のため、琥珀色というよりは少し赤色っぽいのかもしれません。葉っぱの裏側はいつも赤いのだと思うのですが、表側は黄緑色と琥珀色と赤色が混じったような雰囲気で、見ていて飽きないのです。

昨年秋以降、色々と苗を買ってしまい植えつける鉢がなくなり、その鉢を買う予算もなくなり・・・
仕方なく地植えで越冬させることにしました。
植えつけたのは、これまた先日植え替えたばかりのナツツバキの足元です。

一枚目の写真にある緑色の葉っぱは、クリローのこぼれ種から発芽したもので、親元から引き離しやはりお隣に植えちゃいました。この厳寒の時期に無謀とも思えますが・・・

でもナツツバキのために、かなりの量の腐葉土を入れて土壌を改良したので、まだふかふかな状態ですし、元肥えもたっぷりなので、マルチングをたくさんしてあげればなんとかなるかなぁ~と、やや浅はかながらも敢行しちゃいました!
このアンバーウェーブは、肥料が切れると葉色が悪くなるそうです。



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ユキノシタ科に属する常緑多年草ではありますが、冬の間はやや葉っぱが枯れ落ちて寒さに耐えている感じなります。他のヒューケラたちも葉っぱがぺったりと地面に貼り付いているのです。

ヒューケラには、約50種類の仲間があるといえわれ、これにハマりだしている私は、またしてもお財布の中身をチラ見しつつ・・・の日々であります。

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| 新しい仲間 | 05:17 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピコティ シングル MIX




【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Picotee Single MIX'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【流通名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ピコティ シングル MIX’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 スポットなし ベイン 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など

アップしている本人もわけがわかなくなりつつある葉っぱの写真ばかり・・・(爆)

この秋、いわゆる「オトナ買い」傾向の強かったクリローちゃんたち、あまりにも一気に買い求めすぎてしまい、しかも開花株でないために、管理方法をどうしようかと思案中です。

名前がわからなくならないようにするために、日付と名前をいれたラベルは立てました!そして購入直後と鉢増ししているものについては、その姿も写真に収めました。

あとはどこでどう管理してゆくかです。霜にある程度当ててあげなくてはならず、日光もたっぷり、水遣りも怠ってはなりませんし、施肥も忘れてはなりません。

寒さには強い植物とはいえ、寒さで土が霜柱などであがってしまうと、やはり根っこが痛んでしまいますので、マルチングはいたしました。室内での管理は厳禁ですので・・・

キョロキョロと見回して・・・ 養生後は縁の下の前、ちょっと軒がかかるようなところがよいかなぁ~
と鉢を移動させるのがよろしいかと! 


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勝負はやはり2月の管理。私自身も2月はお庭にでるのが億劫になりがち。
いっそのこと、どっか~~んと雪が降ってくれたなら、雪の下で冬の間中、かまくら状態で管理できたほうが楽チンだったりするのですが・・・ ハテサテ、今年の冬、降雪状況はどうなるのかなぁ~ すごく気になります。

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| クリスマスローズ | 04:31 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ルージュピコティ シングル




【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Rouge Picotee Single'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス 
【別名】クリスマスローズオリエンタリス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン
【英名】 Lenten rose (hellebore)  'Rouge Picotee Single' 【別名】雪おこしユキオコシガーデンヒブリドゥス
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ‘ルージュピコティ シングル’
【花期】2月~4月  【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  【花色】白色~桃色~紅色 【咲き方】一重咲き やや剣弁 ベイン 覆輪 ピコティ 【蜜管】黄緑色
【性状】耐寒性常緑多年草 無茎種 【耐寒温度】-15℃
【生産者】WAKAIZUMI 
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など

本日からはまたもお花の画は無しの記事が続きます(笑)

WAKAIZUMI様からネットで入手した小さな苗たち、キロクにとどめておきませんと、わけがわからなくなりますので、ラベルも立てて、管理中です。ご興味のおありのかたは、こちらへどうぞ! マメにいらっしゃると、タイミングよくめずらしい咲き方をする株を射止めることができるかもしれません。(゜▽^*)ノ⌒☆
来年の3月くらいまでは、私も時々拝見させていただこうと思っています。

今回はあまり手元になかった覆輪系のものをメインに購入させていただきました。
お財布にどんどん余裕がなくなってゆくので、ダブルに手が出せなかったのですが、やはり八重咲きをひとつお譲りいただけばよかったななぁ~と大後悔中です _| ̄|○


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他にも御手ごろ価格の八重咲きの開花株ないかいなぁ~~ ⊂(´0`)⊃  at Rakuten



前回もというか、もう何度も申し上げましたが、他にも是非いつかはゲットしたいのが黒色のダブルat Rakutenなのですが、検索するも品数、少ないなぁ~

黒好きである私ではありますが、やはりクリローちゃんたちのかわいらしい紅色のグラデーションにはメロメロです。この‘ルージュ ピコティ’もその名前のとおり、綺麗に口紅をさしたような形でお花がひらき、すこし脈が浮き出るようなベイン入りのようです。

実生苗ですので開花してみませんと確かなことはわかないですが、親御さんをお写真で見る限りとても品のある子です。

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| クリスマスローズ | 05:37 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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二つの‘ピコティー’




【学名】Helleborus x Hybridus または Helleborus Hybrids 'Picotee'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaeae  【属名】ヘレボラス属ヘレボルス属
【品種名】ヘレボルス・ガーデンヒブリドゥス ’ピコティ’
【和名】姫冬牡丹ヒメフユボタン)  【別名】雪おこしユキオコシ
【流通名】クリスマスローズオリエンタリス / ガーデンヒブリドゥス / ヘレボレ / ガーデン・ハイブリッド / ヒブリドゥス / レンテンローズ など
【英名】 Lenten rose (hellebore)  / Garden Hybrid / Hellebores
【生産者】MIYOSHI (ミヨシ) 
【性状】耐寒性常緑多年草 メリクロン苗   【耐寒温度】15℃
【花期】2月~4月 【草丈】60センチ 【花径】4~5センチ  
【花色】明紫色~濃桃色 ローズ色  【咲き方】一重咲き ピコティ(覆輪) フラッシュ 丸弁 スポットなし 【蜜管】紫色
【用途】地植え 鉢植え シェードガーデン 切花 押し花 など

名前そのものズバリ! クリスマスローズ‘ピコティ’という、花弁(実は萼)に縁取りが入るタイプです。ピコティー(Picotee)の意味ってなんぞや? というかたはこちらをクリック!縁取りが入るものをピコティーと呼ぶのです。

以前、咲いてくれた‘フェチダス’には、紅色のピコティがありましたが、亡くなってしまいましたので、手元に無かったのです。ようやくゲット! 今年は何を血迷ったか、二株も買ってしまいました^^;

他のメリクロン苗にもかわいい~ サクラちゃんなどもいたのになぁ~ オバカ


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通称「糸ピコ」と呼ばれるものが欲しかったのですが、おこづかいを貯めて、開花株でゲットしたいなぁ~ でもまだまだ私にとっては垂涎のお高い品種なのです(;´▽`lllA``



愉しみは先にとっておくことにしまして・・・
この子は鉢増しをしましたが、一つはビオラと一緒に植えてハンギングにし、もう一方は宿根イベリスやオダマキとの寄せ植えにしました。といっても来春に咲いてくれる可能性は非常に低いのですが。
なんといっても、まだまだ二年苗で開花の準備は整っていないのであります。

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| クリスマスローズ | 04:20 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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黒色に・・ヒペリカム



【学名】Hypericum androsaemum  
【科名】オトギリソウ科 Clusiaceae 【属名】ヒペリカム属 (オトギリソウ属
【和名】ヒペリカム・アンドロサエムム / ヒペリカム・アンドロサエマム(an-dro-SEE-mum)  【英名】Tutsan(ツーサン)
【別名】ヒペリクム (hy-PER-ee-kum)  【流通名】小坊主弟切コボウズオトギリ
【原産地】西ヨーロッパ、北米
【花期】6~8月  【花色】 黄色  【結実期】 秋(赤色から黒色へ変化)
【性状】落葉低木 または 半常緑樹 【丈】60~90センチ 【耐寒性】 強い -10℃

ツヤツヤとしてかわいらしい赤い実の姿から一転、すっかり熟した感じのヒペリカムです。
ちょっと日向で管理しすぎてしまったことがあり、あわや枯れそうになったのですが、何とか復活。
ほっ。

これでたくさんの種が採種できそう~です!が、挿し木のほうが手っ取り早そう~。
そういえば、この子の挿し芽とっておりませんでした。ヒペリカムはかなり丈夫そうですが、やっぱり保険は必要かなぁ~ ちょっと時期的に遅いような・・(;´▽`lllA``

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私のところでは寒い冬が待っているので、大抵挿し芽をとるのは春先。
でもこの子の場合、耐寒性もマイナス10度まであるようなので、秋に挿しても元気に育ってくれそうな気がいたします。

Hypericum androsaemum - ヒペリカム・アンドロサエムム - 小坊主弟切(コボウズオトギリ)


この赤い実は、これからが完熟期。ここまで赤くなると新鮮さはないものの、切り取って一輪挿しにしても秋めいた雰囲気がだせますね。

Hypericum androsaemum - ヒペリカム・アンドロサエムム - 小坊主弟切(コボウズオトギリ)


ちなみにお花は6月にこんなにかわいらしく咲いてくれていました~ 
すでに子房部分には丸みを帯びた実の形が見られますが、花びらが散ると同時にあっという間に実がなり、紅色のかわいい実をみのらせます。

ヒペリカムの育て方

■植え付け
やや半日陰で管理したほうが良いそうです。チッソ過多にならないようにします。
水はけのよい土に植えつける。日当たりのよい場所でも育つそうですが、夏に葉焼けを起こしやすいので注意してください。
11月から入梅前までが植え付けの適期です。土質もあまり選ばず、日照時間も2~3時間あればOKという育てやすさ。

■水やり
水遣りのしすぎに注意します。

■施肥
ほとんど不要で、油粕などを寒肥として与える程度。

■病気
さび病にかかりやすいので風通しよくし、防御のため薬剤を散布します。トップジンM水和剤かロブラール水和剤の1000倍液を7日間隔で2回ほど、葉から軽くポタポタたれる程度散布します。1回ですと再発の可能性があります。

■増やし方
挿し木で殖やすことができます。また熟した実から種がとれるので、これを播けばたくさん殖やすことができます。

■剪定
横に枝を伸ばすので、春または花後に剪定する。4月ごろまでに剪定すれば花は咲くそうです。



弊ブログ内関連記事: ヒペリカム





| タ ネ | 05:44 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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うなだれるシュウカイドウ



【学名】Begonia grandis ssp.evansiana
【科名】シュウカイドウ科 Begoniaceae 【属名】ベゴニア属
【和名】秋海棠シュウカイドウ) 【英名】Hardy Begonia
【別名】瓔珞草ヨウラクソウ
【原産地】中国
【性状】耐寒性落葉宿根草 【花期】7~8月

雨にもマケズ、元気に開花しはじめたシュウカイドウ。
このところ、大雨にニュースばかり。私のところでは大きな被害はありませんでしたが、皆さんは大丈夫でしたか?

この子は雨に打たれてもウドンコ病などにもなりませんし、放置しておいてもちゃんと毎年顔を出し、ちゃんと増える(増えすぎてしまうことも・・(^^ゞ)逞しいお花です。

他の鉢植えで管理中の球根ベゴニアなどは、未だお花をつけてくれていないのですが・・・

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蕾のときには、ちょっとハートっぽい形♪ すでにまん丸の形のシベがみえており、ふっくら。
開くと薄桃色のかわいい花が次々と咲いてくれるのです。
育てやすいお花なのですが、私は以前から白色のお花が欲しいなぁ~と思っておりました。

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| 盆栽・山野草 | 04:47 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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アリンコ被害の箱根空木

Weigela coraeensis (=Weigela amabilis) - 箱根空木(ハコネウツギ)


【学名】Weigela coraeensis (=Weigela amabilis
【科名】スイカズラ科 Caprifoliaceae 【属名】タニウツギ属
【和名】箱根空木ハコネウツギ) 【英名】なし 【別名】
【樹高】200~500cm  【花色】白色~桃色~紅色 【花形】 漏斗状 【花期】5~6月
【原産地】日本 【性状】落葉低木

今年もアリンコが発生しています。
これまではアリの巣を見つけてもそのままにしていた私ですが、今回ばかりはそうは行きません。

どうして?

箱根空木に何があるというのでしょう? お花も咲いていないので蜜があるわけでもないでしょうに、新芽部分にアリンコが行列。
よ~~く見てみると、あぁ~どうやらアブラムシがいるようです _| ̄|○

アブラムシもアリンコも嫌いだー

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そんなわけで、折角伸びてきた新芽は不自然なカールを描いてしまい、ストレスまみれの日々を送っているのです。

5月にキレイなグラデーションを楽しめたのですが、その後も二番花が7月には咲いてくれ、元気に背丈も伸ばしてくれていたのですが、アリンコのせいで、妙に葉っぱが不自然なカールを描いてしまっているのです。

仕方がないので、ホームセンターに行きパウダー状のアリンコ撃退薬を買ってきて播いてみたのですが・・・

壊滅してくれるかしらん。

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| 虫くん | 03:37 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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紅色へ映ろって・・・

Hydrangea macrophylla - 紫陽花(アジサイ)

Hydrangea macrophylla - 紫陽花(アジサイ)
 今日の一句 「赤色を 一層放つ 紅に 心打たれる 梅雨空の下」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Hydrangea macrophylla
【科名】ユキノシタ科 Saxifragaceae 【属名】ハイドランジア属
【和名】紫陽花アジサイ) 【英名】 【別名】ハイドランジア 
【品種名】クレナイ) 【花期】 6~7月  【花色】 白色
【原産地】熱帯アジア 【性状】耐寒性落葉低木 【用途】シェードガーデン 花壇 鉢植え

真ん中にあるフワフワしたお花も終わり始め、そろそろ紫陽花「紅」が色づいてきました♪
もっともっと赤色になりますけれど、前回の記事にあるお写真に比べたら、かなり赤いでしょう?


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今年は「お値打ち品コーナー」で280円で「墨田の花火」を手に入れることができました! えへへ!
またアジサイが増えてしまいました~ こちらは今年鉢植えで育ててみようと思いまして、剪定して鉢植えにしました!

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| red::赤い花 | 04:01 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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