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hanakiyose - 花・葉っぱ・種・枯葉・・・ どんな姿も「華」になる -

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フルディーンがなんとか・・・^^;

Clematis 'Huldine' - クレマチス‘フルディーン’Clematis 'Huldine' - クレマチス‘フルディーン’


【学名】Clematis 'Huldine' 
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Huldine' 
【系統】ビチセラ系(Viiticella) × ジャックマニー系(Jackmanii) 
【咲き方】一重咲き 遅咲き 四季咲き(6~10月) 大輪咲き
【花径】6~8 センチ 【高さ】300~600センチ 【耐寒性】強い
【花色】パールホワイト 【剪定】強剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】フルディーン   【別名】
【作出者】 1934年 Francisque Morel(フランス リヨン)
【受賞】RHS Award of Merit in 1934 ・ RHS Garden Merit in 1984
【用途】鉢植え 地植え 切花
【備考】#C025

今年は咲くかなぁ~?

ホントに小さい、弱弱しい芽吹きであります。
折角芽吹いたと思ったら、大雪ですし^^; 盛り土でもしてあげたほうがよいかもしれません。

でも地植えでこうして芽吹いてくれたのです。今年はもしもお花が咲かないとしても、大事に管理してゆけば、もう少し大きくなってくれるかなぁ~

ちょっとここは土壌の状態が良くないので、気にかかります。

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本来、お庭の真ん中にたてているオベリスクに絡ませたいと思い、植えつけたわけですが、植えつける時期が早すぎて、なかなかオベリスクに到達できないのです(>o<")

近くにはバラ‘アブラハムダービー’も配していて、両者のコラボを狙っているのですけど。
バラのほうは元気そう。新たにでてきた葉っぱも綺麗なのです。
昨年もたっぷり咲いてくれましたし。

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| クレマチス | 06:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クレマチス・アーマンディの蕾

Clematis armandii - クレマチス アーマンディClematis armandii - クレマチス アーマンディ


【学名】Clematis armandii
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】クレマチス属
【英名】Armand's clematis   Evergreen clematis
【別名】アーマンドのクレマチス
【系統】冬咲き系 フラミュラ系 常緑 【咲き方】一季咲き(1~4月) 4~6弁咲き 
【花径】3~5センチ 【高さ】400~600センチ 【耐寒性】強い -15℃
【花色】クリームホワイト 【剪定】弱剪定 旧枝咲き  【芳香】あり
【流通名】アーマンディ(アルマンディー)
【原産地】中国中西部
【用途】地植え
【備考】#C009

思えば去年は思いっきり期待を裏切られ、一輪もお花を咲かせることがなかったクレマチス‘アーマンディ’でした。
我家には、この子と‘アーマンディ・アップルブロッサム’がいますが、双方ともにナマのお花を見たことが無い私。

でも、さすがに今年は花芽と葉芽を間違えることなく、ご報告ができそうな雰囲気♪


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アップル・ブロッサムは花つきがとても良いクレマチスと言われております。
早春咲きで常緑。他のクレマチスの先陣をきって咲き始めます!


昨年秋に延びた一年目の茎にはお花は咲かないでしょうけど、昨年も結構ツルを伸ばしてくれてます。
ただ若い芽は急激な気温の低下ですっかり赤茶色になってしまってます。
一昨年に延びた葉っぱは固くて、濃い緑色をしたまま越冬中~

下の一枚目のお写真、これが花芽です! 二枚目のお写真にある芽は葉芽でこれからはお花は咲かないだろうと思います。

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| クレマチス | 03:42 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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雪に埋もれた姫蔓日日草

Vinca major. - 蔓日日草(ツルニチニチソウ)Vinca major. - 蔓日日草(ツルニチニチソウ)


【学名】Vinca major.
【科名】キョウチクトウ科 Apocynaceae 【属名】ビンカ属 または ツルニチニチソウ属
【和名】蔓日日草ツルニチニチソウ)【英名】Greater Periwinkle、Sorcerer's Violet
【別名】ビンカ・マヨール  蔓桔梗(ツルギキョウ)
【原産地】中海沿岸地方  
【花期】 4~5月   【花色】 紫色
【性状】耐寒性常緑宿根草 (マイナス10度)

耐寒性があるビンカマヨールですが、このように雪に埋もれてしまうと、やはり葉っぱが痛んでしまいます。
この子達は寄せ植えに使っているものですが、地植えの子のほうはもっと痛んでしまっております。

もっとも春になれば、新しい芽をグングン伸ばしてくれるので、そう心配はしていないのですけど。

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斑入りの葉っぱの蔓ものは、様々なシーンで使え、お花を生けるときなどにもちょっとくわえるだけで動きを持たせることができるので、よいですよね。

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| 観葉植物&カラーリーフ | 07:41 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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198円のシクラメン(^^ゞ

Cyclamen persicum - シクラメン パーシカムCyclamen persicum - シクラメン パーシカム


【学名】Cyclamen persicum (シクラメン パーシカム
【科名】サクラソウ科 Primulaceae 【属名】シクラメン属
【和名】篝火草カガリビバナ)【英名】Cyclamen (シクラメン) 
【別名】豚の饅頭ブタノマンジュウ) アルプスのスミレ
【品種名】プレミアム 【草丈】10~15cm 【花期】9~3月
【原産地】地中海地方 トルコ~イスラエル 【性状】非耐寒性球根植物  双子葉植物
【用途】鉢植え 地植え(関東以西)
【生産者】不明

この冬に仕入れたガーデンシクラメンのうち一番高い!シクラメンです。
といっても198円でした(^^ゞ 

そのほかに入手したシクラメンは10円と98円 ( ̄m ̄*)゚プッ すごく得したキブンです。もっとも生きながらえさせることができて初めて、得した気分になれるのですけど。

ガーデンシクラメンというからには、地植えにできるはずなのですが、それでも我家では冬には零下になる日が多いため、なかなか根付いてくれないのが現状^^;

でも今回は気合を入れて、色々考えてみました~~(^_-)-☆


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Cyclamen persicum - シクラメン パーシカム

まず場所ですが、建物が風よけになってくれ屋根が少しあるところを選びました。
雪が積もっても一番早く溶けるような場所です。

植えつけたシクラメンの隣に小さなオベリスクを立てて、そこにヒメツルニチニチソウを巻き付けて、風と霜から少しでも回避できるようにしてあげました。もちろんたっぷりの腐葉土でマルチングもしてあります。


その上で、プラスチックでできた箱型の苗カバーもかぶせてみました。これで枯れてしまうなら諦めもつくなぁ~

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| 原種シクラメン | 05:09 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジュリア ピエール コーネリア




【学名】Rosa 'Julia's Rose'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【品種名】クライミング・ジュリア
【系統名】CL(クライミングローズ)【樹高】H3.0×2.5
【咲き方】つる性返り咲き 半剣弁咲き  【花色】茶色 ブラウン
【性状】耐寒性草木
【用途】地植え 鉢植え アーチ オベリスク

随分と気温が下がり、初雪もありましたし、今年のバラももうおろそろお別れ。
このまま枝で咲かせても、結局寒さで花弁が痛んだり、結局咲くことができなかったりするので、切り取って室内で愉しむことにしました。


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私はツルバラタイプを育てていますが、HTのほうが扱いが楽チン♪ですよね。

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私はハッキリした色あいのバラよりも、ジュリアのようなニュアンスカラーのバラが最近気になっております。紫色っぽい感じや淡い臙脂色のバラが欲しいなぁ~




【学名】Rosa 'Cornelia Poulhi019'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】 バラ属
【品種名】パティオヒットシリーズ ‘コーネリア
【系統名】パティオローズ? ミニチュアになるのかしら?
【花径】5~8cm【花色】ミディアムイエロー
【樹高】20~40センチ 【香り】ほとんどなし
【咲き方】八重咲き 花弁25枚以上香り
【作出】Poulsen Roser A/S(デンマーク)

コーネリアは小さな鉢植えで購入したのですが、地植えにしましたら思いのほか大きくなって、意外!
挿し芽から咲いた花も親株と同じくらい立派に咲いて、どれが親株かわかないくらいです。
私は接木をしたことがないのですが、この冬は挑戦したいなぁ~  

コーネリアと一緒に切り取ったフンショウロウですが、この子はもう少し開花してから切り取るべきでした。たぶんこのまま開花せずに終わってしまいそうな予感^^;
大体が切り取るときにすでに雪に当たってしまい、痛みが激しかったのですけど。
やはり地植えには向きませんねぇ~




【学名】RosaMeiviolin’(=Eden Rose 88, Eden Climber)
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【品種名】ピエール・ド・ロンサール Pierre de Ronsard
【分類】モダンローズ 【系統名】LCI(ラージフラワードクライマー)
【樹高】3.0m 【咲き方】一季咲き クォーター・ロゼット咲き 微香
【作出】Meilland, M.L.,フランス1988年
【交配】(Danse des Sylphes×Handel)×Kalinka, Climbing

ジュリアと同様にツルバラで、やはり秋には数えるほどしか咲きません。
でも咲いてくれるだけよしとしております。もともと咲くことは無いだろうと思っていただけに、得したキブンになります(^^ゞ

よく見ると手の届かないところで、まだ蕾をもっているようです。
でも、それらも切り取ってあげなくちゃねぇ~


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2009年11月に満を持して発売されたバラ。サントリーが開発した青いバラは、やはりバラを育てている方なら、欲しいでしょうねぇ~ でもモチロン品不足気味ですねぇ~^^;
アプローズは喝采とか拍手という意味。


この青いバラ、アプローズは切花でも売られたりしているようですが、まだまだお高いですねぇ~
でも株そのものの値段設定としては、足元をみずに頑張ってくれたと思います。
サントリーさんありがとう~ 私も折をみてゲットしようと思います。
なかなかタイミングがあわず、入手できておりませんけど。

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| バ ラ | 02:44 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年はたくさん実りました!




【学名】Rubus spp.
【科名】バラ科  Rosaceae  【属名】キイチゴ属
【和名】黒実木苺クロミキイチゴ)  【英名】Blackberry / Boysenberry
【仏名】ミュール
【性状】耐寒性落葉宿根草 【花期】5~6月 【草丈】1~1.5m
【収穫時期】7~8月
【用途】地植え 鉢植え 大型コンテナ ジャム

この子のためにオベリスクなどを買ってあげられず^_^;
仕方が無いので、お隣のドウダンツツジに手伝ってもらいつつ、育てているブラックベリーです。

地植えにして二回目の収穫♪ 昨年はあまり収穫できなかったのですが、今年は豊作です^0^
花が咲かなかったシュートも極太で、すでに来年への期待も↑

ブルーベリーとともに、毎日色が黒くなったものから順次収穫中ですが、今の所は摘み取ったものは洗ってから乾燥させ、どんどん冷凍保存。
すべて収穫が終わったところで、ジャムにしようと思っています。
我家で収穫できるベリー類のラズベリー、ブルーベリーとこのブラックベリーの三種類を贅沢に使ったジャムが食べられるのもまもなくです!


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興味シンシンの通常のブラックベリーの二倍に成長するというブラックベリー♪
11月くらいからが苗の出回り時期になりますよ~~

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一部はお酢に漬け込んで、リンスとして使います。
今年はラズベリーで作ったリンスがたくさんありますが、一年分と考えるとまだまだ足りないのです。
お酢も買いに行かなくては!

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| 多年草 | 01:29 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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漆黒の向日葵!




【学名】Hellianthus annuus
【科名】キク科 Compositae 【属名】ヘリアンサ属 または ヘリアンツス属
【和名】向日葵(ヒマワリ) 【英名】Sunflower 【別名】日輪草(ニチリンソウ) 日車(ヒグルマ) サンフラワー
【品種名】ムーランルージュ
【原産地】北アメリカ
【性状】一年草 【草丈】180cm 【花期】7~9月 【生育適温】15~30℃
【用途】地植え 夏花壇 大型コンテナ 切花 

野生のものには60種ほどがあるそうですが、この子は園芸種っぽいですね。
属名のヘリアンサスには「太陽」と「花」という意味の2つの言葉からなっており、夏の花の代表花です。

一般的にヒマワリといえば、黄色の花というイメージでしょうけれど、今年私が選んだヒマワリは渋い赤茶色のヒマワリでした!名前も‘ムーランルージュ’という妖艶さただよう名前がついているのです。
シックでオトナっぽいヒマワリでしょう~?

ムーランリュージュといえば、パリのモンマルトルにあるキャバレーが有名ですね。今回、このヒマワリを選ぶに当たり、名前に惹かれて購入したようなところもある私です(^^ゞ

パリかぁ~ 行きたいなぁ~~ Y(=▽=)Y~☆




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春先に播いたタネから元気に育ち、7月の下旬に満開となりましたY(=▽=)Y~☆
でも今回悦び勇んで写したわりには、魅力がお伝えしきれていないなぁ~
肉眼でみるともっと魅力的なんですけど(^^ゞ

倒れないようにオベリスク内に播いたのですが、ちょっとかっこ悪かったなぁ~ ^_^;
やはり外側に播いて、後から紐で結んであげればよかったと。
これは来年の教訓とすることにします。

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| 夏咲く花 | 04:24 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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移植後は元気^0^ アブラハム・ダービー




【学名】Rosa 'Abraham Darby' (Auscot)
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】 バラ属
【品種名】アブラハム・ダービーAbraham Darby
【系統名】English Rose(ER) イングリッシュローズ(イングリッシュローズコレクション
【花径】10cm 【花色】アプリコットイエローがかったピンク色
【樹高】150~200センチ シュラブ系 またはショートクライマー
【樹形】アーチ状のブッシュ 【香り】強い フルーティー
【咲き方】四季咲き 【花型】大輪ディープカップ咲き
【耐病性】強健
【作出】1985年 David Austin(イギリス)
【交配種】'Aloha' x 'Yellow Cushion'
【用途】鉢植え 地植え 

ようやく本来の姿で開花してくれたのが、‘アブラハム・ダービー’です。

これまで、日陰に植えていたのですが、この春先に日向へ移植しましたところ、全く別人のように大輪となり咲いてくれました~ (o^-')b  今まで、あんな日陰に植えてしまっていてごめんなさいm(__)m

今度はお庭のど真ん中に据えたオベリスクによりかかるようにして植えてあり、太陽は燦燦と照りますし、風通しもよいので、返り咲きにも期待が高まります。



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オベリスクといえば、(〃_ _)σ∥反省していることがあります・・・
モッコウバラのような成育旺盛なものに使ったら、オベリスクはすっかり隠れてしまって、ホントにただの支柱と化してしまいました(笑) オベリスクを使う場合には、そのオベリスクの高さを考慮し、オベリスクとのバランスがよい植物を植えないと相乗効果がありません。

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| バ ラ | 03:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジュリア・・・ キレイY(=▽=)Y~☆




【学名】Rosa 'Julia's Rose'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【品種名】クライミング・ジュリア
【系統名】CL(クライミングローズ)【樹高】H3.0×2.5
【咲き方】つる性返り咲き 半剣弁咲き  【花色】茶色 ブラウン
【性状】耐寒性草木
【用途】地植え 鉢植え アーチ オベリスク

おぉおお~~~ キレイだぁ~ (∇〃)。o〇○ポワァーン

アーチに絡ませた‘ジュリア’も咲き始め、いよいよバラ真っ盛りの時期に突入です。
今年は咲き始めたが少し早めで、入梅前からの開花となり、やっと雨に濡れっぱなしの状態でないバラたちを拝めました(笑)

冬の間にアーチに絡ませる誘引作業も行いましたので、昨年よりも花数は多く、15輪を確認できました。3年目にしてようやく、本来の咲き方になってくれたようなのですが・・・


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私はツルバラタイプを育てていますが、HTのほうが扱いが楽チン♪ですよね。

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思いのほか・・・ デカイっ

直径20センチ近くあるのではないかと思われる大輪です。肥料あげすぎ? あるいは天気がよすぎたのか?私はどちらかというと、小ぶりな花が好きなので、ここまで大きく咲いて欲しくはなかったのです^_^;

でも、遠目で眺めるならば、よ~~~く目立ってよいのかも(笑)

加えて今年は晴天続きの水不足(^^ゞ そのためか、花弁はゆっくりと開いてくれず・・・ その上、あっという間にブラウンから白っぽく色褪せてしまって、鑑賞するヒマがないのです^_^;

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| バ ラ | 01:46 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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キイロの木香薔薇




【学名】Rosa banksiae 'Lutea'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【和名】木香薔薇モッコウバラ) / 木香茨
【英名】Banksia Rose / Lady Banks' Rose / 'White Lady Banks'
【品種名】ルテア 【系統】スピーシス  【樹高】1000cm
【作出年】1824年 【作出者】不詳 【原産国】中国
【用途】フェンス 生垣 地植え 鉢植え(行灯仕立て)

昨年夏にかなり剪定いたしましたはずでしたが、またまたつるがビョんビョん伸びてしまい、大暴れのキイロのモッコウバラが満開です!

折角買ったオベリスクはほとんど見えに状態なのです・・・ 今年は思い切ってさらにこれ以上は無理というところまで、剪定してみようと思っているのですが。


モッコウバラ 行灯仕立て開花株 6号白ならば、すぐに鉢植えで楽しめます!

私はキイロをかってしまったのですが、やっぱり白色にすればよかったなぁ~と後悔中^^;

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もっともこの子のおかげで、目障りな物置き小屋が随分隠れるようになったので、ありがたい存在です。
お庭にある植物のうち、もっとも成育旺盛で大きいといってよい植物なのであります。ホントウならもっと伸びやかに誘引させてあげたいところなのですけどねぇ~

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| バ ラ | 21:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フルディーンを地植えに(^^ゞ




【学名】Clematis 'Huldine' 
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Huldine' 
【系統】ビチセラ系(Viiticella) × ジャックマニー系(Jackmanii) 
【咲き方】一重咲き 遅咲き 四季咲き(6~10月) 大輪咲き
【花径】6~8 センチ 【高さ】300~600センチ 【耐寒性】強い
【花色】パールホワイト 【剪定】強剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】フルディーン   【別名】
【作出者】 1934年 Francisque Morel(フランス リヨン)
【受賞】RHS Award of Merit in 1934 ・ RHS Garden Merit in 1984
【用途】鉢植え 地植え 切花
【備考】#C025

昨年の春に購入し、その年の秋に鉢増ししていた‘フルディーン’がこの春とても元気のよい芽を出し始め、いつもの悪い癖で地植えにしたくなってしまいました・・・

本当ならあと一年は、鉢植えで管理する予定でしたが・・・ そもそも鉢増ししたときにやや小さい鉢を選んでしまったこともよくなかったのです。 どうみても今年秋まで持たなさそうだし、ええいままよとばかりに、お庭のほぼ真ん中に設置したオベリスクの足元に植えてしまいました(;´▽`lllA``

‘フルディーン’は、賞もいただいている良種で、成育が早く強健で育て易い品種ということもあり、二年生になったので、なんとかなるのではないかしらんと思ったわけです。

春に出てきた芽の部分まで隠れるようにして地面に植えたのですが、あっという間に地面からニョキニョキと芽を伸ばしはじめたかと思ったら、数日で蔓がびよ~~んと伸びてきています。よかったぁ~と思っていたのも束の間。

伸びはじめた蔓に元気がないっ! オロオロ・・・ だっ、大丈夫だろうか。
もうこれ以上はいじれませんので、このまま経過を見守るしかありません。


クレマチス ’フルディーン’ 2年苗 価格 1,575 円
暑さの中でも白い花がびっしり咲くクレマチス! 扱いが楽な二年生をオススメします♪
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上のおぎはら植物園さんちの写真のようにすべてを多い尽くすほどのお花がオベリスク全体に回るようになれば、かなり見ごたえがあるはず!

嗚呼、夏場に咲いてくれたら、白いお花が涼を運んでくれそう~です♪が、最大で全長が6メートルとなりますと、多い尽くすとまでにはいかないかな。でもオベリスクが全部隠れてしまうようでも、見せ方としてはNGかしらぁ~ などと、まだまだ先のコトを心配している私です(笑)

お願い! 生き残って!

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| クレマチス | 01:52 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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スターライトの秋 (o^-')b




【学名】Clematis montana 'Starlight'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春) 八重咲き  (モンタナ系では花持ちが良い)
【花径】5~6センチ 【高さ】600~800センチ【耐寒性】強い -10℃
【花色】白色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・スターライト
【用途】地植えがオススメ 鉢植えも可能

先月に写したクレマチス‘スターライト’の姿ですが、クレマチスのなかでもなかなか葉っぱを落とさないモンタナ系もさすがにそろそろ葉っぱを枯らす時期です。

二年生苗でしたし、モンタナは一番我家にあっているクレマチスなので、いさぎよく!? 春先に庭植えにしたものです。

風見鶏のついたオベリスクがほしかったのですが、このクレマチスを絡ませるならば大型のアーチ(5700円という安価な品物でしたが・・・)などでないと!と、そのアーチにジグザグに誘引した枝はまだ地面から三分の一程度の高さにしかなってくれていません。でも、来年ビュンビュン枝が伸びると、アーチの場合誘引するたびに脚立を使わなくてはならないでしょうからねぇ~ 大変かもぉ~ ^^;

来年の春でさえ、見ごたえがあるというところまでにはならないでしょうけれど、花芽になるだろうと思われる膨らみには感触アリ! お花はそこそこ咲いてくれると思います。
3~4年もするとかなりビュンビュン蔓が延びると思いますし、愉しみだわぁ~


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2008年春におぎはら植物園様にお世話になったこの子、人気が高いのですね~ またしても売り切れ状態のようです(^^ゞ

他のお店を探してみると・・現在、580円~1890円で入手が可能のようです! at Rakuten


この子は先日ご紹介した‘プリムローズスター’の親になります。この子は鉢植えで管理中でして、大きくなったら、アーチの反対側から生やしてから見つけてみようかなぁ~と思ったりしてたのですが、この子はあまりつるを伸ばさないタイプなので、風見鶏のついたオベリスクなどに絡ませたほうが見栄えがするかなぁ~

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| クレマチス | 05:30 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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アーチに絡めて・・ジュリア

Rosa 'Julia's Rose' - クライミング・ジュリア

Rosa 'Julia's Rose' - クライミング・ジュリア
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~



【学名】Rosa 'Julia's Rose'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【品種名】クライミング・ジュリア
【系統名】CL(クライミングローズ)【樹高】H3.0×2.5
【咲き方】つる性返り咲き 半剣弁咲き  【花色】茶色
【性状】耐寒性草木
【用途】地植え 鉢植え アーチ オベリスク

ツルバラの‘ジュリア’です!昨年、黒点病にやられ、ほぼ葉っぱが散ってしまったのですが、それでも元気に復活! シュートも元気のよいものが二本でてくれてます。

ホッ。

思いのほかこの子は花つきも悪いですし、せっかくアーチに絡めているもののまだアーチを埋め尽くすほどにはならず、ハイブリッドティーの変わり枝であるこのツルバラではあるのですが、アーチには向かなかったかなぁ~

一輪だけでもうれしいものです!

今年は6輪ほどしか咲いてくれておりません。とほほ・・・
他のツルバラと比べると劇的に花数が少ないのです。私の育て方が悪いのかなぁ~

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| バ ラ | 05:55 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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満開の黄色いモッコウバラ

Rosa banksiae 'Lutea' - 木香薔薇(モッコウバラ)

Rosa banksiae 'Lutea' - 木香薔薇(モッコウバラ)
 今日の一句 「満面の 中黄色した 木香薔薇 春を愉しむ 至福の五月」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Rosa banksiae 'Lutea'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【和名】木香薔薇モッコウバラ) / 木香茨
【英名】Banksia Rose / Lady Banks' Rose / 'White Lady Banks'
【品種名】ルテア 【系統】スピーシス  【樹高】1000cm
【作出年】1824年 【作出者】不詳 【原産国】中国

いよいよバラの季節到来です!といってもこのモッコウバラ、もうほぼ満開の状態から日が経ちつつあるんです。
GW頃には咲き始めてくれていたので、この記事の掲載までに半月ほど時間が経ってしまいました(^^ゞ
久しぶりに「吐息フィルター」を使ってのお写真から・・・

5月中旬に写したもので、GWの後少し気温が低くなった時期がありまして、そんな頃朝方、にカメラのレンズにはぁ~っと息を吹きかけてからパチリととったものであります。

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| バ ラ | 17:25 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Montana 'Starlight'が咲いた!

Clematis montana 'Starlight' - クレマチス モンタナ‘スターライト'

Clematis montana 'Starlight' - クレマチス モンタナ‘スターライト'
 今日の一句 「桃色の 蕾が開いた 小さき花 星降るように 咲けよ来春」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis montana 'Starlight'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春) 八重咲き  (モンタナ系では花持ちが良い)
【花径】5~6センチ 【高さ】600~800センチ【耐寒性】強い -10℃
【花色】白色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・スターライト
【用途】地植えがオススメ 鉢植えも可能

植えつけるときに枝をポッキリと折ってしまったこともあり、蕾は全くないなぁ~と思っておりましたら、一つだけ蕾があがっていて、ワクワクで待っていたモンタナ系の‘スターライト’が開きました!

でもね、八重咲きにはなってくれませなんだ。

まだ若い苗であるので、お花の形も成熟していない様子です。がっかりぃ~ ~(〃´o`)=3
下にあるお店の写真とは、まるでベツモノのような感じ。でも来年はたくさん咲いてもらえるように、日々努力であります!

一番下の写真がやってきたばかりのときに、撮影した写真ですが、今植えつけて1ヶ月あまりたったところで、蕾があがってきてくれてます。
今年は無理かなぁ~と思っていたのですが、うれしい~Y(=▽=)Y~☆

お花は、以下にあるような形状にまではなってくれておりません。まるで別モノのようであります(笑)



クレマチス モンタナ ’スターライト’
   現在売り切れ状態ですのでクリックされてもお花は購入していただけないと思うのですが・・・ m(__)m 他にも売られているサイト、あるとよいのですけれど。秋までお待ちくださいませネ。大体クレマチスは10月くらいから出回るのではないかと。


早く、アーチ一面に咲いてくれるようにならないかなぁ~ と願いつつよ~く株を眺めておりましたら、うしし! ちゃんと二本、元気な蔓が延びてくれてましたよー
やっほい! やっほい!

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| クレマチス | 05:35 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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クレマチス・モンタナ‘スターライト’

Clematis montana 'Starlight' - クレマチス モンタナ‘スターライト'

Clematis montana 'Starlight' - クレマチス モンタナ‘スターライト'
 今日の一句 「白色の 花かと思えば 蕾には うっすら桃色 かわいい蕾」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis montana 'Starlight'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】鉄線(テッセン) ボタンヅル 【英名】Anemone Clematis
【系統】モンタナ系 【咲き方】一季咲き(春) 八重咲き  (モンタナ系では花持ちが良い)
【花径】5~6センチ 【高さ】600~800センチ【耐寒性】強い -10℃
【花色】白色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】モンタナ・スターライト
【用途】地植えがオススメ 鉢植えも可能

最近、私のクレマチス選びの方向性はどうやら八重咲きに向いているようです。
今日も4月に入手した苗のお話です(*^_^*)
この子にヒトメボレでありました~~ 早速ネットで検索し、クリックボタンをエイヤーとばかりに落ちまくりましたです。


白色の八重咲き種のモンタナ‘スターライト’は、二年生苗でしたので、早速お庭に植えてしまいました。先ごろ購入したアーチに絡ませたい!というのが最大の目的!DAIM スライドフラワーアーチはすでに設置されているのに、未だ何も絡み付いてくれてはいないのでした(爆)
風見鶏のついたオベリスクが欲しかったけれど・・・ しつこい?



一番下の写真がやってきたばかりのときに、撮影した写真ですが、今植えつけて1ヶ月あまりたったところで、蕾があがってきてくれてます。
今年は無理かなぁ~と思っていたのですが、うれしい~Y(=▽=)Y~☆

お花がまだ開いてくれないので下のお写真を見てくださいませ。

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| 新しい仲間 | 07:19 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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‘マークハムズ・ピンク’の萌えぇ~

Clematis macropetala 'Markham's Pink' - マクロペタラ 'マークハムズ・ピンク'

Clematis macropetala 'Markham's Pink' - マクロペタラ 'マークハムズ・ピンク'
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis macropetala 'Markham's Pink'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【種名】マクロペタラ (mak-roh-PET-uh-luh)
【和名】クレマチス 【英名】Clematis
【性状】耐寒性宿根草 暑さには少し弱い品種
【系統】マクロペタラ系 【咲き方】一季咲き(春から初夏) セミダブル咲き
【花径】5~6センチ 【高さ】250~300センチ【耐寒性】強い
【花色】桃色  【剪定】弱剪定 旧枝咲き 
【流通名】マクロペタラ 'マークハムズ・ピンク'
【原産地】中国【作出者】Ernest Markham, 英国 1935年

この子は秋になんらかの障害と思われる異常があった子です。、私の肥料のやりすぎか、肥料の成分がよろしくなかったのか・・ 水切れ寸前だったのか・・
青色吐息で秋から冬を渡って、この春芽吹いてくれたクレマチスです。

地植えにする時期も早すぎたので、体力がなかったのも原因かなぁ~と(〃_ _)σ∥反省しているのですが、この春に萌えだした芽は至極元気そうです。
~(〃´o`)=3  またも枯れてしまうのではないかと、ビクビクしていたので彼女のがんばりに拍手!

この子は昨年ほとんど背丈が伸びずじまい。でも今年こそはビュンビュンと蔓を伸ばしてくれそうな感じがあります。この子のために左サイドに木製のトレリスを置いています。もっともこの子のためだけでなく、ツルバラも現在誘引させてある状態なのですが、モーツァルトがピンク色の花を咲かせるので、この両者のコラボを狙ってのこと。セッションはうまくゆくかしらん。


あっ、そうそうトレリスで思い出しました! 先日、DAIM スライドフラワーアーチを買いました! 二年前に買ったものは諭吉様が一枚必要でしたが、今回は稲造様一枚と小銭が必要でした。実は風見鶏のついたオベリスクも欲しかったんですけど、何しろお財布の中身がっ _| ̄|○



当然モノとしては、前回購入したものの(こちらにはロンサールジュリアを絡ませてます)ほうが、しっかりしているのですけれど、今回はクレマちゃんたちを絡ませたいと思って買ったものなので、なんとか持ちこたえてくれるのではないかなぁ~と。

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| クレマチス | 13:37 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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モッコウバラの冬

Rosa banksiae 'Lutea' - 木香薔薇(モッコウバラ)

Rosa banksiae 'Lutea' - 木香薔薇(モッコウバラ)
 今日の一句 「天高く 空に向かって 延びる茎 木香の薔薇 春を待ちわぶ」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Rosa banksiae 'Lutea'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【和名】木香薔薇モッコウバラ) / 木香茨
【英名】Banksia Rose / Lady Banks' Rose / 'White Lady Banks'
【品種名】ルテア 【系統】スピーシス  【樹高】1000cm
【作出年】1824年 【作出者】不詳 【原産国】中国

モッコウバラを育てている皆さんは、ちゃんと葉っぱをちぎってあげてますか?
私は、NO! ^^;

本来ならこの時期、葉っぱが無い状態のほうが良いのですよねぇ~

自然に落ちた葉っぱは、2/3くらいでしょうか。まだ葉っぱが残っている部分も多いのです。
完全には休眠していないということですよね。

かなり威勢が良くなってきて、ビュンビュン伸び始めた茎の持って行き場がなくなり、洗濯物に被害を出すようになってしまったので、家人よりナントカして欲しいといわれ、仕方がないので三つ編みにしました。モッコウバラは他の薔薇と違って、この時期に剪定してしまうと花を切り落としてしまうことになっちゃいますので。

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| バ ラ | 05:11 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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Rosa 'Abraham Darby'

Rosa 'Abraham Darby' (Auscot)

Rosa 'Abraham Darby' (Auscot)

 

【学名】Rosa 'Abraham Darby' (Auscot)
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】 バラ属
【品種名】アブラハム・ダービー Abraham Darby
【系統名】イングリッシュローズ(イングリッシュローズコレクション)
【花径】10cm 【花色】アプリコットイエローがかったピンク色
【樹高】150~200センチ シュラブ系 またはショートクライマー
【樹形】アーチ状のブッシュ 【香り】強い フルーティー
【咲き方】四季咲き 【花型】大輪ディープカップ咲き
【耐病性】強健
【作出】1985年 David Austin(イギリス)
【交配種】'Aloha' x 'Yellow Cushion'

このバラの名前、'Abraham Darby' と聞くたびにどうも競馬のダービーを連想してしまう私ですが、名前の由来はイギリスの実業家の名前にちなむのだそうです。バラのイメージからすると、優雅な女性のようですが、男性の名前なんだなぁ~

シュラブ系なのですが、イングリッシュローズを日本で育てる場合、ツルバラのようにアーチやオベリスクに誘引できる一方、強い剪定にも耐えるので、木立系として鉢植えにしても管理できるということ。

交配された品種は、ツルバラの「アロハ」と「イエロークッション」だそうです。(Rosa hybrid 'Aloha' x 'Yellow Cushion')

また日陰でも十分に耐えられるという特性を持ち合わせている上に、四季咲きとして次々に開花するとなれば、いうことなし!です。

私の場合、今年の2月木陰に地植えとしたわけですが、今年第一陣は5つの蕾があがり、現在2つの花が大輪となって放香中です。すばらしい~資質のバラですね。

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| バ ラ | 05:39 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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Lady Banks' Rose

モッコウバラ


【学名】Rosa banksiae 'Lutea'
【科名】バラ科 Rosaceae 【属名】バラ属
【和名】木香薔薇(モッコウバラ) / 木香茨
【英名】Banksia Rose / Lady Banks' Rose / 'White Lady Banks'
【品種名】ルテア 【系統】スピーシス  【樹高】1000cm
【作出年】1824年 【作出者】不詳 【原産国】中国

育て始めて3年目となったモッコウバラは、オベリスクをすべて覆ってしまい、折角買ったオベリスクが全く見えなくなるほどに成長し、地面ギリギリのところからテッペンまで360度すべてにびっしり黄色い小さな花を咲かせ始めました!

もともと中国が原産であった白色おモッコウバラが、William Kerr氏によりヨーロッパに伝えられたのだそうです。その後黄色のモッコウバラなどもどんどん紹介されて世界中に広まっていったのです。

そうそう薔薇というのは、北半球のみに野生種が育っていたのだそうで南半球にはもともと無かったんですよね~ 確か先週のNHKの趣味の園芸でそんなことをおっしゃってました。

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| バ ラ | 05:53 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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五十音順 栽培リストを作ってみました! 

カテゴリーには、お花の名前がないので以下に、花名(正式名ではないのです)別に一覧表を作ってみました^0^  ただ、「旧 花季寄」のサイトからコピペした関係で、リンク切れになっているかもしれません。見つけた方はコメントしていただければとてもうれしいです。

私も随時更新の予定です(^_-)-☆ (Updated: 2010年7月31日) 

=== 育てている花のリスト ===


【流通名別】
ア~オ
アカエナ・イネルミス | アサギリソウ | アジュガ | アップルミント | アリッサム | アルケミラモリス(レディースマントル) | アマ | アマリリス | アヤメ 
アイリス | アスチルベ | アロエベラ | アネモネ(赤) |アレナリアモンタナ | アルペンブルー | アルメリア | 
イスメネ | イカリソウ | イチゴ | イベリス | イワシャジン | イワヒバ |  
ウィンターコスモス | ウチョウラン |
エアープランツ | エキナセア | エキノプシス | エキューム | エビネ | エリンジューム バリーフォリウム | エリンジューム プラナム |
オイランソウ | オキザリス | オオバ | オキナグサ | オモト | オダマキ  | オノエマンテマ | オトギリソウ | オリヅルラン | オレガノ  
オンシジューム | オオバジャノヒゲ | 

カ~コ
カシワバアジサイ | ガウラ | カスミソウ | カネノナルキ | カマクラシダ | 
カラー | カランコエ | カンパニュラ ポシャルスキャナ | ガーデンシクラメン | カンパニュラ コクレアリーフォリア | カンパニュラ ブルーワンダー | カンワラビ |
キキョウ | キダチアロエ | キチジョウソウ |ギボウシ | ギョウジャニンニク | キュウコンベゴニア | キョウガノコ | キンミズヒキ |
クマガイソウ | クリスマスローズHelleborus) | クレマチスClematis) | グアラニチカ | グラジオラス | クルクマ | クレオメ |  
クロバナフウロソウ | クロッカス | クジャクサボテン | クジャクシダ | 
ケマンソウ(タイツリソウ) | 
コキア | コケ | コクリュウ | コマクサ | コルジリネ | コルチカム | コレオプシス | コーラルニンフ | 
 
サ~ソ
サイハイラン | サクラソウ | サギソウ | サツキ | サフラン | サフィニア | サラサドウダンツツジ |サルビア ウルギノーサ | サルビア ホットリップス | サワギキョウ | サンスベリア(虎の尾) | 
ジキタリス | シクラメン | シバザクラ | シダ | シノグロッサム | シロタエギク | シノブ | シャコバサボテン | シャクヤク | シルバーレース | シラサギカヤツリ | シラン | シュガーバイン | シンビジューム | シュウメイギク | シュウカイドウ | ジンジャー |  
スイセンノウ | スカビオサ | スカビオサ チリブラック | スズラン | スノードロップ | スノーフレーク(オオマツユキソウ) | スミレ | スミレイワギリソウ | スェーデンアイビー |
セージ | センボンヤリ | セッコク | セラスチューム | センニチコウ | セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)

タ~ト
タイツリソウ(ケマンソウ) | タマシャジン |ダイアンサス(ナデシコ) | ダイモンジソウ | ダリア | 
チオノドクサ | チグリジア | チゴザサ | チャイブ | チューリップ | 
ツツジ | ツユクサ | ツルニチニチソウ(ビンカマヨール) | ツワブキ | 
テイカカズラ | テーブルヤシ | ティアレラ | ディディスカス | ティントネーロ | ディディスカス | 
トキソウ | トキワシノブ | トレニア |

ナ~ノ
ナイトフロックス | ナスタチューム | ナツシロギク | ナデシコ | ナルコユリ |
ニーム | 
ネトル | 

ハ~ホ
ハクチョウソウ | ハコネウツギ | ハゼラン | ハツユキソウ | ハツユキカヅラ | ハナカンザシ | ハナニラ |
バイカイカリソウ | バーベナ | バラRosa) | パンジー |
ヒオウギズイセン(モントブレア) | ヒソップ | ヒメイズイ | ヒメニチニチソウ | ヒューケラ | ヒマ(トウゴマ) | ヒマワリ | ヒメヒオウギ | ヒペリカム | 
ビジョナデシコ | ビオラ ソラリア | 
フウセンカヅラ | フウリンオダマキ | フクジュソウ | フジバカマ |フタリシズカ | フユシラズ | フリチラリア |
プリムラ ゴールドレース | プリムラ フランシスカ | プリムラ ジュリアン | プリムラ マラコイデス | プリムラ ビアリ | プリムラ ビクトリアナ | ブルーキャップ | フリージア | ブリエッタ | 
ヘデラ(アイビー) | ヘメロカリス | ペチュニア | ペラルゴニューム | ペラルゴニューム キャンディーボール | ペラルゴニューム エンジェルアイズ | ヘリオプシス | ベゴニア センパフローレンス | ベッセラ・エレガンス | ベルフラワー | ペンタス |
ホウチャクソウ | ホタルブクロ | ポットマリーゴールド | ホトトギス | ホリホック |

マ~モ
マイヅルソウ | マツムシソウ | マユハケオモト | | マロウコモン | マンジュシャゲ | 
ミズヒキ | ミヤコワスレ | 
ムスカリ アルメニアカム | ムスカリ アルバ | ムスクマロウ | 
メドースィート |
モミジバゼラニューム | モンステラ | 

ヤ~ヨ
ヤクシマシャクナゲ | ヤブラン(リリオペ) |
ユーチャリス | ユーパトリウム チョコレート | ユーフォルビア アミグダロイデス | ユーフォルビア カラシアス | ユーフォルビア マルギナタ(初雪草) | ユリ | 

ラ~ロ
ラグラス | ラミウム | ラナンキュラス | ラベンダー | 
リグラリア | リシマキア ファイヤークラッカー | リシリヒナゲシ | リナリア リップルストーン | リンドウ |  リュウノヒゲ | 
ルリマツリモドキ | ルリタマアザミ(エキノプシス) | 
レモンバーム(メリッサ) | レンゲショウマ | 
ローズマリー | 

ワ~ン
ワイルドオーツ | ワラビ | ワレモコウ 

以下はもう少し細かく、分類してみました!

クリスマスローズ
原種系
アーグチフォリウス | アーグチフォリウス パシフィックフロスト | アトロルーベンス | アブルジクス | オドルス | クロアチアカス | シクロフィルス | デュメトラム | チベタヌス | リビダス | ステルニー | ステルニーシルバースター | ヴィリデス | ムルティフィダス | プルプラセンス | ニゲル |ニゲル ダブルファンタジー | ニゲル(斑入り) | フェチダス | フェチダス ゴールドブリオン | トルカータス | リグリクス |

   
メリクロン苗
ルーセブラック | ルーセピンク | エレガンスホワイト(八重) | ローズカメレオン | ピコティー
バターイエロースポット |  エレガンスピンクスポット | ピンクラッフル | カシスレッド | プラムアイズ | スモーキーグレー | スノーホワイト | グリーンカクテル | ダークネクタリーフラッシュ | エレガンスパープル | 

ヒブリドゥス(交雑種)または実生苗
黄色系 | 赤色系 | 白色系 |  
八重咲き系(半八重咲きも含む) | 一重咲き系 | アネモネ咲き系 | 平咲き系 | 剣弁咲き系 | 丸弁咲き系 | カップ咲き
バイカラー | リバーシブル |
スポット系 | フラッシュ系 | ピコティ(覆輪)系 | ベイン系 | ブロッチ系 | ネット系  | 糸ピコ系 | スプレー系 |
こぼれ種から・・編 | 種まき編 | 蜜管(ネクタリー) | 蜜腺 |

・実生苗の交雑種 2010年3月から育てはじめたもの(開花株)
ホワイト・ブロッチ(T's) |  スプレーローズ(T's)グリーニッシュホワイト(T's) 絞りローズピコティ(T's) ダークパープルダブル  | 黄色ダブル(吉田)セミダブルピンク糸ピコ(吉田)ダブル白糸ピコ(吉田) |
アシュウッド ゴールド1 | アシュウッド ゴールド2 | ダブルダーク系GH(野田) | 

・実生苗の交雑種 2009年12月から育てはじめたもの(二年生苗)すべてWAKAIZUMI
シングル ピンク系ピコティダークネクタリー(N-02) | ペールピンクレッドネクタリー(N-19) | 絞りタイプピコティ ダブル(N-26)| パープルダブル(N-31)| ピコティダブル(N-33)

・実生苗の交雑種 2008年12月から育てはじめたもの(二年生苗)
ルージュピコティ シングル | ブルーブラック | ピコティ シングル MIX
ペールピンクバイカラー シングル | イタダキモノ |

・2009年から育て始めた購入苗
-2月に入手
アトロルーベンス | ウィンターシンフォニー(樋口交配) | ニゲル(斑入り) | リビダス | レッド&クリーム | 

-10月に入手
アブルジクス | シクロフィルス | リグリクス |

-12月に入手
エレガンスパープル(MIYOSHI) | デュメトラム(八重咲き交配種)
パーティドレス ライムイエロー(MIYOSHI) | アシュード エレガンス・パールピンク(MIYOSHI) | スモーキーピンク | アシュード エレガンス・スノー(MIYOSHI)

・自家受粉(こぼれ種や播種)
我家ではまだ開花していません。
ニゲルの交雑種がそろそろカイカイの時期かと。


備考: 2008年春に咲いたクリスマスローズの総括記事はこちらへ (原種系の分類表もあります!)     

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クレマチス

モンタナ系
スノーフレーク | エリザベス | フレッダ | プリムローズスター | スターライト | マジョリー | グリーンアイズ 
 
アルピナ系アトランジュ系マクロペタラ系
ホワイトレディー | マークハムピンク | ブルーダンサー | コンスタンス | 

ビチセラ系
プリンス・チャールズ | メアリーローズ | フルディーン | ベティーコーニング | ロゼア |  

テキセンシス系
プリンセスダイアナ | ダッチェス・オブ・アルバニー | 踊場

ジャックマニー系
ロマンチカ

パテンス系またはフロリダ系
カザグルマ | ベルオデウォーキング | ダッチエスオブエジンバラ | 

インテグリフォリア系
ヘンダーソニー | アリョヌシカ | アルバ | ソシアリス | 

・ラヌギノーサ系
フェアリーブルー | マダム・バンホーテ | ハーバートジョンソン | 

常緑系またはニュージランド系
アーマンディー | アーマンディ・アップルブロッサム | アーリーセンセーション | 
ウンナンシス(アンスンエンシス) | ホワイトエンジェル
シルホサ | シルホサ ジングルベルズ | 日枝 | フレクレス | 
ピクシー | カトマニー ム-ンビーム | ペトリエイ | 
 
原種系
タカネハンショウヅル | センニンソウ | クリスパ | クサボタン | ミヤマハンショウヅル | 

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バラ
 ツルバラ ・・・  | ジュリア | ピエールドロンサール | モーツァルト
 ER ・・・ ハーマイオニー | シャリファアスマ | アブラハムダービー  
 Old ・・・ モッコウバラ(バンクシァ) | ファンタン ラトゥール | テリハノイバラ | オノリーヌドブラバン | バレリーナ | 
 CH ・・・ フンショウロウ |
 MD ・・・ グレイドーン |  カフェ | ブラックバカラ | 
 パティオローズ ・・・ コーネリア
 スプレーローズ | エミーラ | 
 斑入りのバラ ・・・ フェルシューレン | 

 他に名前不詳のミニバラ 赤系 桃色系  

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オダマキ(アキレギア)】
ブルーポート | ルビーポート | ウィンキーダブル | タワーライトブルー | 
ブルーバロー | ローズバロー | ブラックバロー | ノラバロー | マッカナジャイアント 
フウリンオダマキ | ミヤマオダマキ | チョコレートソルジャー 
リトルランタン | カナダオダマキ | 

ヒューケラツボサンゴ) ・ ティアレラ
アンバーウェーブ | エボニーアンドアイボリー | オブシディアン | キャラメル | グリーンフィンチ |  シーフォーム | ノーザンファイヤー | ジョージアピーチ | ボジョレー | ミントチョコレート | モカ | ピーチフランバ | ライムリッキー | レジーナ | 
 
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【樹木】(庭植え)

ア~オ
アジサイ | ウメモドキ | オオテマリ | オリーブ |

カ~コ
ガクアジサイ クレナイ | カシワバアジサイ | 
ゲッケイジュ(ローリエ) | コムラサキ
キンモクセイ |

サ~ソ
サザンカ | サツキ | サラサドウダンツツジ | サワラ(コニファー) | 
ジンチョウゲ | 
スモークツリー(ケムリノキ)

タ~ト
ツゲ | ツツジ | ツバキ 一休 | ツバキ 雛侘介 | ドウダンツツジ 

ナ~ノ
ナツツバキ | ナツハゼ | ナンテン

ハ~ホ
ハナミズキ | ハートヘデラ | ヒイラギ | ヒノキ | ヒバ(コニファー)
ブッドレア |
ボタン 八千代椿 | ボタン 島大臣 |

マ~モ
メガネヤナギ | 
モミジ(カエデ)

ヤユヨ
ヤツデ

ラ~ロ・ワ
ロウバイ | ランタナ


盆栽山野草】(鉢植え・根洗い盆栽)

ア~オ
イワガラミ(紅花) | イワタバコ |
ウメバチ | ウンリュウヒノキ | 
エビネ
オキナグサ 

カ~コ
コマクサ | 

サ~ソ
サギソウ | サミダレハギ | サツキ
ショウジョウバカマ
ゼンマイ | 

タ~ト
ダイモンジソウ | タマシャジン | 
チゴユリ | チシマラッキョウ
ツクシカラマツ |
トウカエデ | トキソウ |

ナ~ノ
ナルコユリ

ハ~ホ
ヒノキ | ヒメイズイ |
ブナ | フユノハナワラビ(カンワラビ) | 
ベニチガヤ | 

マ~モ
マイヅルソウ | マルバスミレ | 

ヤユヨ

ラ~ロ・ワ
ユキザサ | 
リシリヒナゲシ |
 

多肉植物
アロエベラ | オトメゴゴコ | オーロラ | カネノナルキ | カランコエ | キダチアロエ | マユハケオモト | シュウレイ | タキタス ベルス |  チランジア | ビャクダン | ホシビジン | ニジノタマ | ミセバヤ | 柱サボテン |

エアープランツ

アリザ | アンドレアナ | イオナンタ | イオナンタイオナンタ | イオナンタ・アルビノ | イオナンタスカポーサコルビー) | イオナンタ・ピーチ | イオナンタ・フエゴ | イオナンタ ルブラ | ウスネオイデス | オアクサカーナ | カピタータ | カプトメデューサエ | キセログラフィカ | コットンキャンディ | コンコロール | ジュンセア | ストリクタ ハードリーフ | テクトラム | テヌイフォリア | ドーラティ | メラノクラテル トリコロール | ハリシー | バルビシアナ | フックシー | ブッツィー | ブラキカウロス | ブルボーサ | ベルティナ | ベイレイ | ベルゲリー | ベリッキアーナ

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【果樹】
ブルーベリー | ラズベリー | ブラックベリー | ミラクルフルーツ |
 




【気まぐれ検索】(カテゴリーに無い用語)

斑入り | 常緑性 | 落葉 |紅色 | 桃色 | 臙脂色 | 銅色 | 銀色 | ゴールド | ペールピンク | ショッキングピンク | 橙色 | オレンジ | 
銀灰色 | 蒼色 | ブルー | ペールブルー | ホワイト | ブラック | イエロー | クリームイエロー |
非耐寒性 | 室内 | ロックガーデン | シェードガーデン半日陰) | カバープランツ | 
ランナー | 挿し芽 | 挿し木 | 挿し穂 | アレンジ | ドライフラワー | 切花 | 球根 |
銅葉 | カラーリーフ | シルバーリーフ |紅葉 | 光沢 | 皮革 | ツヤツヤ | フワフワ | トゲ | 
 | 熱帯 | 誘引 | 支柱 | 行灯 | アーチ | オベリスク | トレリス | バスケット | 寄せ植え | ハンギング | 鉢植え | つる性 | 
凍傷 |  |  | 病気 | うどんこ病 | |  | 
育て方 | 植え付け | 水やり | 肥料 | 剪定 | タネ | 発芽 | 他界 | 

【入手先や生産者】
楽天 | おぎはら | MIYOSHIミヨシ) | WAKAIZUMI | 吉田交配 | 樋口交配 | 
Jardin | 園芸ネット | 第一園芸 | 駿河 | 
T&M(トンプソン&モーガン) | ブリティッシュシード | サカタのタネ | Poulsen Roser | David Austin | プレゼント 



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実は以前、育てているお花たちを「一覧表」にして欲しいとのご要望をいただいていたのですが、これがなかなか着手できずにおりました。ようやく「ヘナチョコ」ではございますが、リストが完成しました!
取りこぼしもかなりありそうですが・・・ ^^; 私としても、お庭の植物たちを把握したり、今後記事を書く上でもおおいに役立ちました! ただかなり疲れました。腱鞘炎になりそうです *o_ _)oバタッ彡☆

入手苗」とかカテゴリー「新しい仲間」で検索していただくと、最近ゲットした苗の詳細記事がでてきます。カテゴリーにも花の色わけや種をつけた状態などで分類もしてございますので、そちらも参考になさってください。 

カテゴリーの項目もお使いになってみてください。下はカテゴリー別のページへジャンプします!
【季節別】
春咲く花 | 夏咲く花 | 秋咲く花 | 冬咲く花
【色別】
 | ピンク |  |  |  |  | 黄色 |  

全記事一覧はこちらにあります。

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